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化野 きりり


名前 化野 きりり(あだしの -)
種族 竹伐狸
能力 竹を伐る程度の能力
二つ名 竹林の静かな作曲家
性格・特徴 温和、自分勝手
外見・服装 全体的にふとまs(ピチューン)、太い狸の尻尾、茶色い半纏、右の腰元に酒、左に居合刀

迷いの竹林に住んでいる妖怪狸(竹伐狸)
普段は竹を揺らして竹と竹とをぶつけさせて音をならして作曲の創作活動をしている。
風も無いのに竹の音がなるのは彼女のせい。
人間に対してはなんら敵意も無く、むしろ竹林で迷ってる人間を見つけては曲を無理やり聴かせる。
その後に竹林の抜け方を教えるという若干(?)自分勝手な性格。
持っている居合刀は竹を伐る為だけの刀なので、竹以外は全く斬れない。
酒はよく呑む、異常に呑む。「呑みすぎる位が体にいい」と言う自分勝手な理由で呑む。
また、化かされやすく、とある兎によく騙されている。(ただの水を酒だと言われ買ったり…など)

スペルカード 筍符「初々しい竹之芽」(E,N)
筍符「雨後の竹之子」(H,L)
響符「竹林音色」(E,N)
響曲「強風時の竹林音色」(H,L)
竹符「緑色の幻想郷」(E,N)
竹花「不吉な桃色花」(H)
竹枯「朽ち果てる桃色花」(L)
竹曲「初心者の為の練習曲」(E)
竹曲「落ち着く為の夜想曲」(N)
竹曲「酒の宴の為の小夜曲」(H)
竹曲「七賢者の為の協奏曲」(L)
ラストワード「化野流竹伐十閃術」

台詞 「あ、いいところに人間が」
「ちょうど今、新曲が出来たから聴いていってくれる?」
「逃げても無駄だよ。闇雲に逃げるより、素直に私の曲を聴いて!」