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ノーバディ・ノウン

名前 ノーバディ・ノウン
種族 妖怪
能力 秘術を操る程度の能力
二つ名 忘れてしまった幻想
性格・特徴 よく分からない性格・金毛と白毛が共存している独特の髪・白い瞳
年齢 不明
性別 不明
服装 白いローブをアレンジしたもの
現住所 幻想郷のどこか
好きなもの 知的好奇心を満たすもの
嫌いなもの 退屈
一人称 (今は)俺
呼び名 ノウン(さん)

説明
いつから生きているのか分からないほど生きている。長く生き過ぎたせいで、自らの境界があやふやになってしまい、性別・性格などが歪んでしまった。全ての術の原型となっている、「秘術」を操ることができる。一時期、尊敬語や命令語。別々の一人称を混ぜ合わせた出鱈目な話し方をしていた(後に知人たちから「胸やけがする」と言われたため、幻想郷の標準語に合わせた)。名前も忘れてしまったため、適当に、俺は「誰でもない」・色々「知ってた」からノーバディ・ノウンと名乗ったらしい。
 紫と霖之助など、幻想郷の古株とは仲が良い模様。

スぺカ一覧
劫火「メギドフレイム」
洪水「メイルシュトローム」
箱舟「ノアズ・アーク」
天災「アストラル・テンペスト」
大十字「クリス・クロス」
原初「カース・オブ・ナイトメア」

ラストワード
逆創世「リバースジェネシス」


台詞集
「お前様はどうしてこのような場所に来やがったんですか?」
「わたくしの辞書に、敗北なんて字はないんだよ、馬鹿が。」
「俺の後ろに立つんじゃねえ!」