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大山田 大花子(だいやまだ・だいはなこ)

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名前 大山田 大花子(だいやまだ・だいはなこ)
危険度
人間友好度
活動場所 無縁塚
種族 島人間
能力 あらゆる生きとし生けるものより大きい程度の能力
二つ名 空から生えた足
性格・特徴 臆病で引っ込み思案
職業
所在 無縁塚
年齢 不明
趣味
登場作品、SS あれば
特技
身長 14km(1万4,000m)
体重 34,300,000Mt(3京4,300兆kg)
外見・服装 白く凍りかけた薄茶色の髪で、顔の大半が隠れている。
防寒のため、耳にイヤーマッフルを装着しており、マスクを着用。
首にはマフラーを巻いており、フード付きダッフルコートを着用。
厚手の手袋も付けているが、下半身はミニスカートと薄着。
ストッキングや靴下は履いておらず、足にはパンプスのみ。
3サイズ B7,875m/W4,812.5m/H8,050m

突如、無縁塚に現れた巨人。
「彼女」がそこに陣取っているせいで、無縁塚は踏みつぶされ、外界から流れてくるもの全てがせき止められてしまっていた。それにより、幻想郷と外界との縁が途切れ始めている。
このまま放っておくと、縁が完全に切れ、亜空間の中を放浪した末、消滅する危険があるため、「彼女」を別の場所にどかせる必要がある。
しかし、誰も「彼女」を意思疎通な人妖であると知る者はおらず、地形が変わったか、あるいは巨大建造物が建ったかのようにしか見えないため、まずは「それ」が何かを調べる必要がある。
異変を解決するため霊夢と魔理沙が「それ」を登っていこうとするが、行く手には数々の「番人」が待ち構えているだろう。

スペルカード なし
ただし、番人がおり、彼女らはそれぞれスペルカードを持っている。

台詞
なし
体が巨大な分、声は重低音となり、人が聞き取る事が不可能なため、会話ができない。
(番人との意思疎通は可能)