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荒木 武丸

名前 荒木 武丸(あらき たけまる)
種族 妖怪
能力 剣術を操る程度の能力
二つ名 妖怪剣士
性格・特徴 物静かな性格
性別
年齢 不明
趣味 読書、散策(異世界単位で)
所在地 (主に)幻想郷

説明
 幻想郷に住む妖怪の剣士。かなり長い時を生きているが、見た目は若い。しかし、言っている事は完全に爺である。暇つぶしを探すためあちこちを放浪する癖があり、異世界にまで足を運んでしまう事も多い。剣の腕はかなりのもので、かの魂魄妖忌と引き分けるほど。経緯は不明だが、彼にしか操ることの出来ない「古惚けた長刀」を所有している。


スペルカード
開符「舞散様桜如」     読:舞い散るさまは桜の如く
一ノ符「何無情浮世現実」 読:何と無情な浮世の現実
二ノ幕「降雨誰為」     読:降りしきる雨は誰が為ぞ
三ノ符「人祈、神叶、妖嘲」 読:人は祈り、神は叶え、妖は嘲う
四ノ幕「行良善帰恐」    読:行きは良い善い帰りは怖い
五ノ符「我貫己信念」     読:我貫くは己の信念
終符「誠煌終世剣」     読:誠に煌めく終世の剣


台詞
「いつの世でも、人間には飽きないな。」
「そこの歳若い妖怪よ、若い内から焦っていると長い寿命を持て余すぞ。」
「今の神職の仕事は自堕落に暮らすことなのか?」
「加減はしてやる。来い。」
「初めに忠告はした。謝罪はせんぞ。」
「見事。老兵はただ、去る事としよう。」