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古刻 禍煉

名前 古刻 禍煉(ここく かれん)
種族 太古の竜
能力 食せぬものは無い程度の能力
二つ名 小さな暴君
性格・特徴 天上天下唯我独尊そのもの
性別
年齢 6500万歳以上
趣味 狩猟・力比べ
好きなもの 主に肉全般
嫌いなもの 野菜、特に緑色の悪魔(ピーマン)
所在地 幻想郷の草原

説明
 幻といって良い太古の竜。かつて起こった大量絶滅を岩塩層の中で生き残り、今の世に覚醒した存在。もとは能力も何もない飛べない竜だったが、欲望をため込んだ人間の業を肉とともに食らい、人の姿となった。その覚醒した能力は半端ではなく、彼女が食えると判断したモノは須く食うことができる。そして彼女は天上天下唯我独尊な性格ゆえ神ですら自分より下に見る。そのため、神の創造物、神器、果ては神そのものまで食らえるため、事実上彼女に食えないモノはない。が、しかしもとから肉食だったらしく、野菜を口に入れられると異常なまでに拒絶反応を示す。特にピーマンを口に入れた日には外聞を投げ捨てて、一日中赤子のように泣き続けるらしい。最近は趣味の狩猟の他に、鬼の一族らと力比べをしているのが見かけられることが多い。
 なお身体的特徴をあげるのならば、美しい翡翠の瞳、緋色の短髪、140cmの身長などがあげられる。

スペルカード
古代「弱肉強食の掟」
罪悪「至高の調味料」
暴虐符「バイオレンススパーク」
暴食「この世に食せぬモノはなし」
暴虐符「悪食王の鬱憤」


台詞
「獲物、発見!!!」
「肉、魚、果実、酒!!これほどまでに魅力的な宝が他にあるものか!!!えっ野菜?なにソレ。」
「軟弱者は存在価値すらないんだよ?安心して、その肉だけは食べてあげるから。」
「おいしそうなやつ食べ損ねちゃったよ~。」
「うあ~~~~ん!!ピーマン苦いよ~~~!!!」