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匠栄

名前 匠栄(しょうえい)
種族 神人
能力 方術を操る程度の能力
二つ名 真理を見たヒト
性格・特徴 締めるところは締める性格
性別
年齢 不明
趣味 英単語・短歌・将棋
所在地 幻想郷

説明
 神の如きヒト。それ以上のことは文献にないため全く分からない。普段は幻想郷にある魔法の森のさらに奥に、結界を張りその中に存在する「静寂の杜」の中で、式や彼を慕う者たちと共に生活している。とは言え、「時代は"ぐろーばる"だろ」との彼の発言により、杜から出て、様々な者たちと交流するようになったため、最近は随分と賑やかになったらしい。基本的に物事を静観し、干渉しないことを好むが、たまに気まぐれを起こし異変を起こしたり解決したりする超自由人である。

補足
 何故かは不明だが、英単語に並々ならぬ興味がある。が、その発音は致命的に悪く、意味も間違えて覚えていることが多い。また、微妙に苗字がないことを気にしているため、そこを突かれるとネガティブになることがある。

能力説明
 方術とは、おおよそ東洋に存在する術全般を指しており、神の力を借りる術・自然現象を起こす術・傷をいやす術など、そのバリエーションは多岐に及ぶ。妖怪の賢者ほどではないが、多少は境界も操作できるらしい。

スペルカード
方術「輝ける青嵐」
空想「碧いスーパーノヴァ」
極彩「聖霊乱舞」
安息「サイレントフォレスト」
「掟破りの匠栄ビックウェーブ」
祭壇「祈る人」
極意「神人光臨」

台詞
「異変か?異変か!?暇つぶしか!!?よし、行くぞ!」
「解決は俺がやる!巫女も魔女も、今回出る幕はない!」
「悪いな、今のおれは"ふぃーばーたいむ"なんだ。(意味不明)」
「ああぁ、せっかくの暇つぶしが~~~~~。」
「はぁ・・・・苗字、か。」
「覚悟はいいか?悪いが本気で行かせてもらうぞ。」
「え?"さっかー"って蹴鞠じゃないの?」