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大瀬崎みほれ


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名前 大瀬崎みほれ
危険度
人間友好度
種族 人間(蓬莱人)
能力 死ねない程度の能力
二つ名 生きたくないのに生ける屍、那由多の命を背負う少女
性格 高飛車だが押しに弱い。
活動場所 妖怪の山
外見・服装 銀髪。黒いタキシードに黒いスカートに右の片眼鏡。

かぐや姫より蓬莱の薬を受け取った帝は、育ての親たる翁たちにも受け取る権利があると思い、密かに薬の一部を渡していた。
が、翁たちも輝夜のいない所で生きながらえようとは思わず、大切にしまっていた。
大瀬崎は孤児で老夫婦に拾われ、生活を介助していたが、輝夜の残していった財産を狙い妖怪が襲来、三人を瀕死の状態にし、金目の物を盗り引き上げていった。
抵抗した大瀬崎は老夫婦よりも死にそうだっため、老夫婦は残りの力を振り絞り、盗られなかった蓬莱の薬を大瀬崎に飲ませ、こと切れた。
以後は妹紅の様に各地を転々とし幻想郷に着くのだが、行く先々で良くしてくれた人の死に立ち会ったため、安寧の死もしくは永遠の関係を求めている。
永い命の中で身につけた神通力を使う。

スペルカード
庶民「ジャックポッド」
不死「輪廻からこぼれた命」
蓬莱「蓬莱山~霊亀プレス」
神通力「サイコドラグーン」
「カミカゼタックル」


@ky