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ミレーユ=BB=マクミラン

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名前 ミレーユ=BB=マクミラン
危険度
人間友好度
活動場所 一定しない
種族 妖怪(バックベアード)
能力 呪法を操る程度の能力
二つ名 呪法の隻眼
性格・特徴 素直な努力家であり、戦闘能力も中々に高い。一方でずけずけとものを言うところもあり、容赦が無い上に若干空気を読む能力に欠ける。
年齢 妖怪としては結構若い。大体アメリカと同じくらいの歴史を重ねている
趣味 修行、服飾
特技 どんな服でもゴスロリアレンジを施すこと
身長 低い
体重 軽い
外見・服装 生まれつき左目が無く、眼窩を隠す為に眼帯をし、さらに前髪を下ろしている。因みに、残った右目はジト目。服装は所謂ゴシックロリータで、右にサイドポニーを垂らし、身の丈程もある柄と刃の中央に巨大な目が浮かび上がる漆黒の斧を持つ。
3サイズ つるぺた
座右の銘 進撃は烈火の如く!(某ゲームの突撃時カットインの台詞。気に入ったらしい)
好きなもの 鍛錬、甘いもの
嫌いなもの 見下されること、ロリコン

米国妖怪の総大将である、エリオット=BB=マクミランの一人娘。
能力は目に宿る呪力を駆使して発動し、相手の動きを封じたり眠らせたり、平衡感覚を失わせる事が出来る。まだ未熟な能力であり、父親クラスの使い手になると、相手を自分の思うままに操ったり、呪い殺す事も出来るようになるらしい。
エリオットの一人娘として生を享けた彼女は、幼い頃より父親譲りの高い妖力を持っていた。そんな彼女であったが、妖怪社会全体における米国妖怪の立場が低い事を、会合帰りの父親の雰囲気から何とは無しに悟っていた。それから20年ばかり後、彼女は偶然知り合った八雲紫に頼み込み、幻想郷へと足を踏み入れることになる。強力な妖怪が数多く住むここ幻想郷で自らの実力を磨き上げ、それによって米国妖怪の立場を向上させる為に……
因みに、父親のことはパパと呼んでいる。勿論公式の場ではお父様と呼ぶが。



スペルカード
邪眼「14歳の夏」

呪縛「新参の宿命」
封印「呪いの黒歴史」
過剰「あえて空気を読まない程度の能力」
恐慌「自己中たちの自爆テロ」
天命「つまり俺がヒーローだ!」
暴力「ビッグアックス・ディプロマシー」
孤高「ノンアラインド・ムーブメント」
喝破「このロリコン共め!」