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印旛沼 小春

名前 印旛沼 小春(いんばぬま こはる)
種族 竜鯉
能力 愛を操る程度の能力
二つ名 溢るる鯉の愛
龍神の側近の妖怪で、衣玖ら竜宮の使いに龍神の言葉を伝える役目を務めている
明朗快活で心優しく、冗談や遊びにも通じていて、さらに相当の美貌を持つ一見完璧な女性だがやや軽く
よくお忍びで地上に降りては鯉の姿に化け、その辺の池から目ぼしい男を見定めるのが趣味
しかし根は一途であり、本命は遥か昔、自身が竜鯉となるきっかけとなった人間の漁夫であるらしい
仮にも竜であるため、龍神には及ばないが強大な力を持つ

スペルカード
田沼「終わらぬ氾濫修繕」
干符「二世紀越しの花見川」
白鼈「廉の恋」
竜符「黒竜玉」
竜鯉「変わり者サイプリヌス」
愛符「緋色に燃える東洋」
天昇「握られしふたつの手」
「究極愛-未来予知絶命-」

元ネタ:
元ネタはそのまま竜鯉から