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白河 西那

名前 白河 西那(しらかわ さいな)
危険度
人間友好度
種族 河童
能力 機械を操る程度の能力
二つ名 機械仕掛けの妖怪
性格 明るく友好的
関係人物 河城 にとり

妖怪の山に住む河童の1人。
過去に事故で左腕・左足を失い、その際にとりに義手と義足を作ってもらう。それ以降は、自分の体を改造するようになり右目と右腕も機械化する。改造を続けるうちに体が機械と同化し、自在に操ることができるようになる。
彼女の能力は、自分の体となった機械を操ることができ、パーツをその場で改造することで自分を強化できる。また、他の機械と自分を接続することで、その機械をコントロールできる。
能力のおかげで戦闘力は高いが、元々の力は弱く、自力で空を飛べないためプロペラやブースターを使っている。
よく部品集めのために、香霖堂や無縁塚を訪れている。
にとりとは仲がいいのだが、機械と同化してからは何度か改造や分解されそうになっている。
ネーミングセンスは、にとり曰く「そのまんますぎて面白みがない」とのこと。

スペルカード
散符「炸裂型浮遊機雷」
砲符「2連装高速大口径砲」

スペルカード解説
  • 散符「炸裂型浮遊機雷」
周囲に浮遊する機雷をばらまく。弾速は遅いので回避は簡単だが、一発でも弾が当たると、爆発して弾幕を撒き散らすため、回避に専念した方が賢明である。
  • 砲符「2連装高速大口径砲」|
両肩に造った大砲で自機狙いの砲撃を行う。弾速が非常に速いため、止まっていると一瞬で落とされかねない。