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五十風マヤ&ポンコツキング

名前 五十風マヤ&ポンコツキング(いがらし -)
種族 河童と工具箱
能力 ガラクタを修理する程度の能力
二つ名 直せない修理屋
外見・服装 藍色のツナギを着込み、黄色のヘルメットを頭に被っている。
髪は薄い緑色でゆるいウェーブのかかったショートカット。眼を守る為の保護メガネを装着している。
靴は茶色のコインローファー。相棒である工具箱「ポンコツキング」を携帯している。
関係者 同じ河童という事で、河城にとりや他の河童達と仲がいい。

五十風マヤとは
妖怪の山に住む河童の少女。主に外の世界のガラクタを修理し、使えるようにするのが彼女の仕事。
その度に過度な修理をしすぎて、大半は動かないか暴走するかのどちらか。
普段は可笑しな事を言って相手を笑わせるが、頑固な職人魂を持ち、仕事中は自分にも他人にも厳しい。
仕事の邪魔をする奴は、たとえ同種族であっても相棒のポンコツキングと共に懲らしめる。
河童なのに滅多に泳がない。(本当は泳げないのだが、本人の名誉の為に泳がないという事にしておく)
他種族との交流も多く、よく人里の酒場で妖怪達と飲みあう姿が目撃されている。
いつか自分が修理した道具が幻想郷の人々に認められる日を目指して、今日も修理と言う名の暴走を続ける。
 ポンコツキングは赤色の大型工具箱。意志を持たず、五十風に乱暴に取り扱われる。
普段は工具が詰め込まれているが、それに紛れて火縄銃や手裏剣などもある。
名前は五十風が思いつきで命名したので、別段深い理由はない。


スペルカード
殴飛「ロケットパンチ」
殴飛「五十風印のロケットパンチ」(ルナティックのみ)
工符「開けてびっくり工具箱」
投撃「歯車手裏剣」
連射「名古屋撃ち」
放投「工具大盤振舞」