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改宗戦争


エトルハイムラリヴァールハイムとの間で起こった戦争。

ラリヴァールハイムがマールクリス教を信奉しようとしないためエトルハイムがマールクリス教圏代表として出兵したのが始まり。

開戦当初は飛竜と充実した火砲を持つラリヴァールハイムが優勢に立っていたのだが、後になって到着したエトルハイムの本隊と魔術士達には敵わず劣勢に立たされ、そして敗北した。

この戦争の後、ラリヴァールハイムエトルハイムに併合されることとなりラリヴァールハイム国王ドラヘン・ラリヴァーナルは処刑された。


戦争参加者一覧(順不同)