※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【名前】猿飛あやめ
【愛称】基本はさっちゃん。まれに猿。
【性別】女
【出展】銀魂
【年齢・職業】18~21?/カフェ店員、殺し屋
【種族】人間
【身長・体重・スリーサイズ】169・52・?
【優しさ(5段階評価)】3
【かっこよさ/かわいさ】5

【基本設定】
通称さっちゃん。
元お庭番衆のくノ一で、現在は不正な手段で金を受け取る悪党を裁く始末屋として働いている。薄紫色のロングヘアーを持つ美女。得意技は忍具、納豆を使った攻撃。
忍者としての素質は十分だが、眼鏡が無いと何もかもが見えなくなってしまう(メガネがないと明日も見えないらしい)上に聴力まで悪くなり(『銀時の風姿をした神楽』を銀時だと完全に思い込んでいたほど)、自身で気付かぬ内にとんでもないボケを繰り出してしまう。
また、銀時に対して恋心を抱いているが、全く相手にされていない。

一人称→私、稀にさっちゃん
二人称→貴方

【性格】
自他共に認めるMで、銀時からぞんざいな扱いを受けることが多いが、逆にそれを快感にしてしまっている。
また、銀時から侮辱されたときと銀時以外から侮辱されたときとでは反応が異なる。(沖田にメス豚呼ばわりされたときはケツの青いクソガキが、と軽くあしらっている)
一応「メス豚モード」と「始末屋モード」(どちらも自身が命名)を使い分けているが、場の空気・感情・状況に流されやすく、すぐに切り替わってしまう。

【身体能力】
ゴニンジャー編では完全に気配を消しエロ本を購入、不意打ちを素早く回避、ダイエット編では凄まじい体重にプラスして重石入りの眼鏡を掛け柳生九兵衛に負けず劣らずの速度でバナナを奪ったり、アニメでは銀時一人を抱え神楽の攻撃を回避するなどとくのいちとしては優秀な能力をもっている。(薫曰く「猿のような身のこなし」)




| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー