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【転生ライザー】
説明
《転生プログラム》で早い段階で《竜星バルガライザー》を召喚するデッキ。
竜星バルガライザー P 火文明 (8)
クリーチャー:アーマード・ドラゴン/サムライ 7000
スピードアタッカー
このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにする。そのカードが進化以外のドラゴンであれば、コストを支払わずにバトルゾーンに出してもよい。
W・ブレイカー

転生プログラム R 水文明 (3)
呪文
S・トリガー
クリーチャーを1体選び、破壊する。そうした場合、そのクリーチャーの持ち主は自分自身の山札の上から、進化クリーチャーでないクリーチャーが出るまでカードを表向きにする。そのプレイヤーは、出たクリーチャーをバトルゾーンに出し、表向きにしたそれ以外のカードを持ち主の墓地に置く。
デッキ構築に際して
通常連ドラでは《コッコ・ルピア》を採用し、コスト軽減を用いて《紅神龍バルガゲイザー》《竜星バルガライザー》を出すことを流れとしているが、《コッコ・ルピア》のパワーが1000であり、《ローズ・キャッスル》などには非常に弱かった。
このデッキは思い切って《コッコ・ルピア》を採用せず、連ドラのメタカードである《ローズ・キャッスル》に対して強くなっている。
山札操作として《パルピィ・ゴービー》を採用することにより、《竜星バルガライザー》には大切なトップデックの調整が可能になる。

このデッキの弱点
コンボデッキのため、手札事故はある意味仕方ないと言えるが、これといって弱点がない。
キーカードが多いのと、トップデックが関係する引きの悪さが一番の敵かも知れない。