※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【スノーフェアリー】
説明
種族をスノーフェアリーで統一し、《ダイヤモンド・ブリザード》で手札を増やしながら戦う高速ビートダウンデッキ。
ダイヤモンド・ブリザード VR  自然文明 (3)
進化クリーチャー:スノーフェアリー 5000
進化-自分のスノーフェアリー1体の上に置く
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の墓地とマナゾーンからスノーフェアリーをすべて、自分の手札に戻す。
世界が妖精にひざまずく!
デッキ構築に際して
《カラフル・ダンス》や《ダンディ・ナスオ》(ワイルド・ベジーズ)を使ってスノーフェアリーを墓地に落とし、《ダイヤモンド・ブリザード》でタイミングを見て回収するのが基本的な流れ。
スノーフェアリーは優秀なビートクリーチャーが多いので序盤から攻撃を繰り出せ、《天真妖精オチャッピィ》で耐久力もあり、《剛勇妖精ピーチ・プリンセス》などの補助もこなせる種族。進化クリーチャーには《ダイヤモンド・ブリザード》の他に《ダイヤモンド・フォール》がいる。こちらは6マナと重いものの、《トライバル・コミューン》と併用するとパワー2000以上のクリーチャーが全てW・ブレイカーとなりパワー5000以下のクリーチャーにブロックされなくなる。
《ダイヤモンド・ブリザード》を出すタイミングが重要だが、《ダイヤモンド・ブリザード》自体3マナと軽く出しやすい。《剛勇妖精ピーチ・プリンセス》の次に出すことで4マナで召喚することも可能。
上手く回ったときのたたみかける力は凄まじく、まさに「世界が妖精にひざまずく!」。

《ダイヤモンド・カスケード》を採用してマナコントロールデッキにシフトすることも可能。その場合、スノーフェアリーに出したいクリーチャーはいないので他の思いクリーチャーを採用するといい。
このデッキの弱点
ビートダウンデッキなのでこれと言った弱点はない。