※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。



17:64:128

そのうち。


  • タイムワープ
  • Stop the World
  • トラックマット (T)
  • 膨張
  • ドロップシャドウ (*)

  • DirectShow入力
  • テキスト(番号)
  • 投影2
  • PluginAx.MultiDivRef

NiVEとAudicityで動画の早送りとか。

ディゾルブとかバーはWMMに白黒の動画を吐き出させてトラックマットを使えばいい

コンピュータグラフィックス
http://markun.cs.shinshu-u.ac.jp/learn/cg/index.html


IExpressionTrack get_material(String name){
  return (IExpressionTrack)ExpressionUtils.GetItems(ExpressionUtils.CastToExpressionItem(Property.TimelineTracks), name)[0];
}
 
IExpressionItem get_effect(String iname, String ename){
  return ExpressionUtils.GetItems(
    get_material(iname).GetEffect(), ename
  )[0];
}
 
IEffectProperty get_property(IExpressionItem effect, String name){
  return ExpressionUtils.GetProperty(effect.Properties, name);
}
 


WMMのエフェクトをNiVEサンプルで再現したらどうかと思う。以下メモ:


「膨張」を使ってテキストを縁取り
  • 「テキスト」アイテムの場合
  • テキスト系エフェクトの場合(カラーキーが要る)
  • エフェクトのタイムラインの上下について


タイミング

2つのタイムラインを持つエフェクト。
1つ目のラインにキーフレームをぽつぽつと打つ(値はなんでもいい)。
2つ目のラインは利用者側からはいじらない。

2つ目のラインの値は常に「1つ目のラインにキーフレームが打たれている位置」をカンマでつないだものになる。
たとえば、10F目と15F目に打たれていれば「10,15,」になる。

これをエクスプレッションで参照して、文字列のsplitやparseを使って数値に変換して色々と利用するらしい。