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小説を書くぞ!その次はお前が

Sは悩んでいた。いろんなしがらみに耐えられなくなりいてもたってもいられなくなった。頭が爆発したので旅に出る事にした。身支度を整えあてのない放浪の旅が。家から雨を避けるような勢いで。「まずは北へ行こう」と蟻に挨拶し、晴天の空に太陽がガンガンに照っていた。〈続く〉

詳説

しかし、Sはあることに気がつき、雄叫びをあげた。ぬおー!麻雀パイ忘れたわー!すると、どこからともなく声が聞こえてくる。"やれやれだぜ!"すると、それに呼応されるように、Sの声帯から音波が発信される。"おい!やめーだー!"その間なんとコンマ2秒!!人間の命令が脳に伝わる速さを無視した、驚異的なスピードである。
つづく

続・詳細

スピードと言うと、スピードの三月解散話だ本当は五人いるらしいとある人から聞いた事があったやらなかったやら、風の便りで聞いた事がある。という訳で目的はスピードの五人目を探し握手をするというまるでファンならでわの行為やった。「どこにおるんかいなー」とぺろぺろキャンディをなめながら北へ向かいました。:設定徳島の家が出発地点やから。

旅立ち編

まず北へ向かうには今切川を渡る必要があるため、開閉橋へと足を運んだS。しかし、予想通り開閉橋はちょうど上がっていて渡れなかった。そこでSは泳いで渡ることを決意。迷うことなく春の今切川へと飛びこんだ。水しぶきをあげながら懸命に泳ぐS。そこへある生物が目の前を横切る。ナマズだ!よし!腹も減ってきたし、コイツを捕まえて食べることにしよう!
つづく
ナマズの食感
ナマズを食べるとまあまあ食べれん事はなかった。「タイタン」と頭の脳天を直撃したような感覚で突き刺さりタイタンを覚えた。さてあてもないのでYの家に行ってみてやる事なかったんでぶつ男の家いこかって事になり行ってみるとおかんが「ダークサイトになってどっか行ったわ」と言われてしまったのでこれはまずい地球の危機だということでダークサイトを倒すべく鬼が島へと旅たったのであった・・・。つづーく

S:実際におられると思わるる人物。とってもアレ。
やれやれだぜ:条太郎の口癖。
おい!やめーだー!:やれやれだぜを聞くと必ずこの言葉がSの口から発せられる。この言葉を聞くと皆が幸せ。
タイタン:FFにある召喚魔法。ただ、なんでタイタンを覚えたのかということについては知ってはいけない。
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