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第五章:天空より出でしSSK

きれるわーー!!その言葉を聞きつけたのか、SSKが墓の下からやってきた。SSK「なんでまたきれとん?数学が34点できれとんか?うちなんか見てよこれ!2点でよ?しかも名前が書けたってだけのお情けの2点よ?」それを聞いたBはドラゴンボールを集めて神龍に35点にしてもらおうと決意しました。SSKは前に網走刑務所の中で見つけた四星球を渡して、満足して時空の彼方に消えました。さあて、次はどこに行くかな?

第7/38.5章あぶりだし

さあ、残りの龍玉はどこにあるのか?とりあえずあてもなくスリジャヤワルダナプラコッテへとやってきたB。通りがかりのキングコブラくんに尋ねてみると、今自分が飲み込んだと教えてくれました。そして、Bに動作のスキを与えずに穴へともぐっていってしまいました。さあ、どうしましょう??そこでBはライターの火であぶりだしをすることにしました。さあ、燃えさかる炎によってあぶりだされたのは、なんと!!!
…しっとマスク1号だった。しかし、そのしっとマスクをよく見ると、手には八星球が握られていた。そこでBはレムオルの呪文を唱え、腋(わき)の下作戦にでることにした

第六章:聖なる梅干し

しかしBの腋の下はあまりにも臭かったのでしっとマスクに気配を悟られてしまい作戦は失敗に終わった。しかもレムオルの効果が切れてしまった。しかし、どうやらしっとマスクは自分より臭いBに好感を持ったようだ。しっとマスクは仲間になりたそうにこちらを見ている。仲間にしますか?……というわけでBはしっとマスクを仲間にして、八星球を手に入れた!ん?たしか龍球は七つのはずだが…?よく見ると梅干しがくっついていたようだ。Bは梅干しを食べると球は七星球になった。七星球GETだぜ!梅干しは酸っぱかったです。

第6.49章 Bの失恋とその後

そして、梅干しを食べたBは、言葉どおり、"○ー◯ーマン"となってしまい、あ、あ、あ、秋葉原~秋葉原~~と叫びながら、赤い羽根をつけて蕨を探しに行ったのだった。Bはしっとマスクくんに蕨を食べてもらおうと、とてもはりきっていた。しかし!!Bが帰ってみると、しっとマスクはアニキと熱い抱擁を交わしていたのだ!
ううっ!しっとマスクくんなんか!!失恋してしまったBは、大粒の涙を流しながら、伝説の樹の下へと走っていった。と、その樹の下でBをずっと待っていたというあの人物がいた!!!

第七章:~FOR EVER WITH B~

樹の下にはあの有名なポルムチョフ王国のンパゲ国王がおられた。そして国王はBに
話された。しかし、デゥンッヒ語ではBに通じなかった。ところが国王はテレパシー が使えるらしく、Bに映像を送られた。どうやらポルムチョフ王国が色々あって困っ
てるらしかった。そこで国を救ってくれる勇者を待ちわびてここで3年間程待ってい たらしいです。国王は助けてくれたら龍球をくださるとのこと。Bは困惑しながらも
一考してから重い口を開いて返事をした。

SSK:Bと同じ中学出身。麻雀がめっさ弱い
ドラゴンボール:七つ集めるとなんでも願いをかなえるという神龍が 現れる
しっとマスク:アベックを見ると襲い掛かる、目からしっとの炎を燃やす怪人。
レムオル:自分の姿を消す呪文。
蕨:わらびって読むんだよ。
伝説の樹:卒業式の日にこの樹の下で結ばれたカップルは永遠に幸せになれるという呪いがかけられた樹。
ポルムチョフ王国:とても有名な国。君もンパゲ国王を知ってるよね!
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