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クルペッコ亜種攻略

基本情報

  • 赤い羽毛を持つクルペッコの亜種。弱点は氷>火。
  • 原種と違い両翼に電気石を持ち、打ち鳴らすことで電撃や閃光を発生させ、雷属性やられや気絶状態にしてくる。
  • 声マネの仕様は原種と全く同じだが、呼び寄せる大型モンスターがより凶悪になっている。

状態

怒り
60秒。攻撃力倍率x1.30、全体防御率x1.00、行動速度x1.20。
尻尾が真っ赤になり、吐く息が白くなる。移行時にバインドボイス【小】効果の咆哮をあげる。
咆哮後ばたつく→声マネ(大型モンスター召喚)の確定行動を取る(すでに他の大型モンスターがいる場合声マネ部分が省かれる)。

疲労
120秒。行動速度x0.90。罠肉×。
口から涎を垂らし、尻尾の色が薄くなる。何もせず棒立ちでいる機会が増える。
突進の終点で転ぶ。電気石攻撃と閃光が不発になる。
確率で釣りポイントのあるエリア(水没林4/火山4)に移動して魚を捕食、成立で時間前に終了。

瀕死
脚を引きずりエリアチェンジし、巣のあるエリア(水没林10/火山3)で休眠して体力回復を図ろうとする。

部位破壊
  • 頭部:通常種と同じくクチバシの先端が縦に裂ける(怯み2回)。演奏、声マネにかかる時間が2倍になる。
  • 翼爪:電気石の部分が砕ける(怯み1回・片方破壊で報酬)。閃光に要するモーションの回数が増える。 

その他
  • 落とし穴は初回12秒(疲:25秒)、シビレ罠は初回8秒(疲:15秒)。共に平均的な効果。
  • 閃光玉は無効。
  • 毒155ダメージ(60秒)。麻痺10秒。睡眠30秒。気絶10秒。
    気絶の耐性はわずかに増えたが、毒・麻痺・睡眠・減気に関しては特に原種と変化なし。

攻撃パターン

地上時

突進
原種と同様。

四連ついばみ
原種と同様。

尻尾回転攻撃
原種同様うちわ状の尻尾を時計回りに回す。
原種と違い風圧が発生する。
また、回転中の尻尾に弾丸や矢が当たると叩き落とされてしまうので、ガンナーは注意しよう。

3way緑粘液ブレス
原種と同様。

電気石攻撃
両翼先端部の電気石をカツカツ打ち鳴らした後、胸の前で放電を起こしながら2or3回飛びかかる。
全長動作に打ち鳴らす音の回数が2回なら飛びかかり回数も2回、打ち鳴らす音の回数が3回なら飛びかかりも3回。
当たると大ダメージ&雷属性やられ【小】。
ホーミング性能はそこそこ高く、飛びかかり毎に最大120゚程度まで方向転換して軸を合わせてくるが、真横をすれ違うように移動すれば簡単に避けられる。
逆に距離を取ろうとすると、飛びかかりの距離も長くなって余計に危険。
2回飛びかかった後は胸の音袋を膨らませ雄たけびを上げるか、バックジャンプして滞空状態になるかする。
3回飛びかかった後は雄たけび確定。
雄たけびにはバインドボイス等もダメージ判定も全くないので、回避する際に距離を離さないように動けば反撃のチャンスにできる。
疲労時は原種と同様に、打ち鳴らし・飛びかかり共に1回になり、直後に雄たけび確定。

バックジャンプ電気石
その場で1回、即座に電気石で放電を起こしつつバックジャンプで後方に跳び退く。
クルペッコの正面間近に張り付いていると使用してくる危険な攻撃。
当たると大ダメージ&雷属性やられ【小】。予期していなければ避けるのは難しい。

演奏
特殊な効果のある鳴き声を上げて、狩猟笛のように自身&他のモンスターを強化する。
声マネとの違いは、羽を下げて頭を高く上げた状態で鳴く。
自分だけの時は短いモーションだが、他のモンスターがいる時は踊りを伴った長いモーションになる。
演奏中に出るエフェクトの色で、どの効果が発動するかは判別可能。
演奏中に胸を攻撃して怯ませると効果をこちら側に横取りできる。
また、音爆弾を使用すれば、効果は横取りできないが、中断させることが出来る。
頭の部位破壊後は、演奏終了までにかかる時間が2倍になり失敗させやすくなる。

演奏の種類は以下の通り。
: 呼び寄せたモンスターを強制的に怒り状態に。妨害でハンター側に攻撃力UP効果
: 自身を含めた同一エリア内のモンスターの肉質を硬化。妨害でハンター側に防御力UP効果
: 自身を含めた同一エリア内のモンスターのスタミナを回復。妨害でハンター側に強走効果
: 自身を含めた同一エリア内のモンスターの体力を回復。妨害でハンター側に体力回復効果

声マネ(大型モンスター)
赤い胸を膨らませ、大型モンスターの声マネを行い対象モンスターを呼び寄せる。
演奏との違いは、片足立ちをして頭を左右に振りながら鳴く。
大型モンスターを呼び出していない(同エリアに居ない時も含む)場合、演奏より優先して声マネを行う思考パターンを持つ。

怒り移行時の咆哮後にばたつくモーションをはさんで確定で使用する。
また、エリアチェンジ先のエリアにハンターが居なくても使用することがあり、この場合は中断が極めて困難。

呼ばれたモンスターは狩猟しない限り、そのクエスト中マップに滞在する。
行動時に胸を集中攻撃か、音爆弾などで失敗させられる、頭部破壊後の動作時間倍加などは演奏に同じ。
呼び出されてしまった場合、こやし玉があれば別エリアへと追い払うことができるので、
クルペッコの狩猟クエストには必ず持っていくようにしよう。
ただし元々の強さや危険度の高さで逃げにくいモンスターばかりなので注意。
呼び出しが成立し、呼ばれたモンスターがエリア内に入って来た際は、
クルペッコが喜んでお尻をふりふりするようなモーションを取るので、それを知っておくと対応しやすい。

呼び出される大型モンスターは情報ページ参照のこと。

声マネ(小型モンスター)
小型モンスターの声マネを行い対象モンスターを1~2体召喚する。
大型モンスターの声マネと同じく妨害でき、頭部破壊後はかかる時間が2倍になる。
こちらは発見時かつ小型モンスターがいないときに使用。
クルペッコ亜種のクエストはほとんど雑魚モンスターが同エリアにいないことが多いためほぼ確定行動となっている。

咆哮
バインドボイス【小】。発見時・怒り移行時のカウンターで使用。
原種とモーションは同じだが、耳塞ぎを誘発させられるのでしっかりと対処するべし。
密着時にくらうと尻尾回転を、正面でくらうとバックジャンプ電気石などを確定で食らう。

閃光
電気石を3回カチカチ鳴らした後、閃光を発する。両方の電気石を破壊すると、予備動作が5回に増える。
エリア内のモンスターに対しても目くらまし効果があり、これによって閃光玉の累積耐性も上昇する。
MHtriのチャナガブルと違い、背を向けていてもくらってしまうので注意。
くらうと気絶してしまうが、近くや正面に立っていない限りは追撃を食らう不安は少ない。
閃光の持続時間は非常に短いので、回避性能スキルなしでも回避行動で避けられる。
ポーズを決められてからワンテンポおいて前転すると成功しやすい。「気絶無効」を発動させていれば完全に無視して攻撃できる。

空中時

バックジャンプ離陸
うちわ状の尻尾で足下を仰ぐようにしながら、バックジャンプして滞空状態に移行する。
見た目以上に広い範囲に風圧が発生する。

ホバリング
滞空中は一定間隔で足下に風圧を発生させている。
これにより、風圧無効スキルやスーパーアーマーつきの攻撃を使ってでなければ真下には近寄れない。

着地
着地の瞬間、ホバリング時のものよりもやや広い範囲にやはり風圧が生じる。
踏まれてダメージを受けこそしないものの、着地の瞬間に下がるクチバシを攻撃しにいく際は注意。
余談だが、すぐ地上に降りてくる通常時に対し、怒り時はやや降りて来にくい傾向がある。

滞空ついばみ
ホバリングしながらゆっくり近づいて来て、真下を小さくついばむ。
威力も低く、滅多にやらないレアな行動。

滑空ついばみ
クチバシを前に押し出すように、短い距離を滑空してハンターに突っ込む。
空中に留まりやすい傾向がある怒り時に比較的してきやすい。

3way緑粘液ブレス
地上のものと同じだが、向かって左だけでなく正面にも吐くことがある。
風圧で怯んだ所に食らわないように。逆に風圧無効スキルがあるなら足元が攻撃し放題の安全地帯に。

咆哮
呼び寄せた大型モンスターが同エリアにいる時に使用。接近してバインドボイス【小】効果の咆哮を上げる。
硬直してしまうと、呼ばれた大型モンスターに追撃を喰らう可能性が高く、危険。

上空3way緑粘液ブレス
呼び寄せた大型モンスターが同エリアにいる時に使用。
滞空状態からさらに上空に高度を上げて、接近して粘液を吐き出す。

武器別簡易攻略


共通
声マネで呼ぶモンスターに強力なものが多く、呼ばれてしまうと苦戦を強いられる。
罠などを駆使してできるだけ早めに頭部のクチバシを破壊し、声マネを妨害しやすくすると楽になる。

呼ばれないようにするのが最良だが、武器によっては納刀してから音爆弾を投げても間に合わないので
呼ばれる事を前提にして、合流されないよう分断しつつ戦う戦法もある。
この場合はクルペッコ亜種にこやし玉を当て、エリア移動後の声マネを音爆弾で妨害して以降の合流を遅らせよう。
「こやし玉名人」スキルがあれば、1発で確実に成功するため消費を抑えつつ安全に戦える。
「罠師」スキルがあれば、より攻撃的に大タル爆弾Gを使って声マネを阻止しつつダメージを与えることも可能。
音爆弾の素材が面倒であまり投げたくない人にはオススメ。

電気石の肉質が硬く緑ゲージで弾かれることを除けば、立ち回りは原種と差異はない。


剣士

片手剣
基本的に原種と同じ立ち回りで問題ない。
しかし声マネで呼び出されるモンスターが原種よりも面倒なことが多い。
武器を出したまま音爆弾を使えるが、より確実に妨害するためにも早めにクチバシを破壊したい。
脚を攻撃して転倒狙い・ホバリング時に頭を攻撃して破壊、どちらも原種と同じく有効な破壊手段。
武器での攻撃が安定しないのであれば、罠や爆弾でちゃっちゃと破壊してしまおう。
破壊するまでは、アイテムを音爆弾に合わせておくと妨害しやすい。

双剣
基本は原種と同じで問題ない。ダウン狙いで足元に切り込み、ダウン時はクチバシ破壊を狙おう。
ただし、電気石が非常に硬いので、正面からの攻撃は弾かれてしまうことに注意。
後ろからの攻撃を心がけよう。後ろに位置するようにしておけば閃光による危険もグっと下がる。
また、バインドボイスに閃光と鬼人化を解除される行動が増えているのが厄介。
回転尻尾に風圧が追加されていたりと、鬼人化の風圧無効が光る場面も多いので
マメに鬼人化して攻撃チャンスとワンチャンスの火力を増やしていこう。もちろん、スタミナ管理も怠らないように。
硬い電気石は乱舞で強引に破壊することも可能。危険が多く、武器性能次第ではあるが、簡単にダメージ負けはしないはず。

大剣
基本的な立ち回りは原種と同じ。
まずはクチバシ破壊を狙う。振り向きに合わせて溜め斬りを当てていくなら、「集中」スキルがあると非常にやりやすくなるのでオススメ。
閃光やバインドボイスは抜刀状態ならガード、納刀状態ならダイブでやり過ごそう。
閃光が怖いのなら、電気石の破壊を狙うのもいい。右側の翼を優先的に叩けば、尻尾回転を食らう恐れも少ない。

太刀
基本的には原種と同じ。
クチバシ破壊を狙うのも他武器と共通だが、振り向き時などを狙う際に間違って電気石に踏み込み斬りが当たるとまず弾かれるのでタイミングに注意すること。
各種演奏と声マネは音爆弾が間に合えば硬直中に気刃大回転斬りまで余裕で叩き込める。もし声マネに間に合わなければこやし玉で追い払うこと。
閃光対策は回避かスキルの「気絶無効」しかないが、亜種の横(右翼)~後方方向へ回り込めば気絶しても追撃前に回復が間に合うのでスキルはなくても問題ない。
太刀オススメスキルは「集中」&「耳栓」、「罠師」(手っ取り早く部位破壊をしたいのであれば)。
上記スキルの発動は所持している護石にもよるがマギュルSとロワーガS(ファルメルS)を組み合わせるとよい。

ハンマー
基本的には原種と同じ立ち回りでよい。
呼び出すモンスターの質が高く、2体同時に戦うのは厳しすぎるため開幕早々まずは頭部を破壊してしまう。
「耳栓」があれば発見バインドボイス中に1発。シビレ罠で縦3を1セット。落とし穴で溜め2を3発→落とし穴脱出着地時に1発。
これらの攻撃でめまいに追い込み、頭部に縦3を当てればよほどミスしない限り破壊は完了する。
頭部破壊さえ終われば演奏の動作時間が倍になるので、声マネをされても納刀→音爆弾が間に合う。
ただし亜種はモンスターを呼び出してない時の声マネの使用頻度が非常に多い。10個持ち込んだ音爆弾数との戦いでもある。

狩猟笛
攻略は原種とほぼ同じ。原種よりも風圧を伴う行動が多く閃光攻撃で気絶を狙ってくるため、
風圧無効・気絶無効が吹けるグィロスト改またはグィロティスカが旋律効果・属性値共に有効。
原種よりも呼び出すモンスターが凶悪なので、まずはクチバシの破壊を優先しよう。

ランス
基本的にクルペッコと同じ。
閃光もガードできるうえ、モーション中にガード攻撃できるので戦いやすい武器。

ガンランス
クルペッコ亜種自体の能力は原種と大差ない。
閃光も予備動作が長く、見てからガードでも十分間に合う。
電気石を破壊すれば予備動作が二倍くらいになるので、先に砲撃で破壊しておくと攻撃できる時間が増える。
まずは落とし穴等を駆使してクチバシを先に破壊してしまおう。
クチバシを破壊できれば、声マネを見て納刀してから声マネ阻止が間に合うようになる。

スラッシュアックス
基本的な立ち回りは原種と同じ。
ただし翼の肉質が固く、緑ゲージ以下では弾かれるため、ゴアフロストアンバー等の青ゲージ武器を用意するか
剣モードでの立ち回りが有効だろう。
「回避性能+2」があればバインドボイスや閃光を難なく回避できるためオススメ。


ガンナー

ライトボウガン
全体的な戦い方は原種と全く変わらない。散弾を主軸にして、早めにクチバシを破壊しよう。
特筆すべき注意点としては、閃光と咆哮をガードできない事。
閃光は前兆動作中に武器をしまい緊急回避すれば対処できるが、咆哮直後に突進をよけられない事もある。
(電気石攻撃なら前兆動作中に耳塞ぎが終了し、回避が間に合う事が多い)
このため、「耳栓」があれば安全性が増す。

ヘビィボウガン
散弾・氷結弾が有効なのは原種と同じ。
とっさに音爆弾を使えないので、攻撃で無理矢理演奏を中断させるために瞬間火力が必要になってくる。
散弾・氷結弾の装填数が多いと演奏を中断させやすいため、「反動軽減+1」以上をつけたメテオキャノンなどを推奨。
散弾を使わない場合、頭・音袋を狙えるポジションでは素直にそちらを狙い、それ以外では脚を狙って転倒を期待するといい。
シールドがあると咆哮・閃光を防げるためとっさの時に役立つことも。
特に怒り移行時の咆哮後はモンスター未召喚の場合確定で声マネをするが、シールドがあるとガード→納銃→音爆弾が間に合うため非常に安定する。
クチバシを破壊できれば声マネの時間が長くなるためヘビィでも声マネ開始→納銃→音爆弾が間に合うようになり、楽になる。

基本的に原種と同じ。
早めに頭を破壊することを心がけよう。

コメント

  • 最大金冠サイズだと尻尾振りまわしがこちらの姿勢次第では当たりません。(大剣の薙ぎ払いとか) -- 名無しさん (2010-12-25 22:12:54)
  • ランスは基本戦法はそのままに、閃光もバインドもカウンターやガード前進で一方的に攻撃できるので、慣れれば原種より優位に戦えます。
    ただ、納刀と移動の遅さによって鳴きマネ、演奏阻止に手間取るのと対複数戦闘が苦手であることから、強力な乱入を呼ばれるとかなり不利になりやすいですね。
    口の優先的破壊はもちろんですが、呼ぶタイミングを予測して阻止、呼ばれたらこやしや離脱と行くために安全なら時々納刀しておくといいでしょう。 -- 名無しさん (2011-01-13 03:03:24)
  • 水没林で瀕死にしたのですが、10で無く5で寝てました。(ナルガ達が寝る場所)
    PCが5に入ったら降りてきました。 -- 名無しさん (2011-01-26 23:42:34)
  • 疲労中は尻尾回転の風圧効果が消える可能性有り。その時の武器がハンマーであり、溜め効果で無効になってただけかもしれないので検証お願いします -- 名無しさん (2011-02-14 23:24:56)
  • 瀕死時に水没林の5の木の上で睡眠を確認 -- 名無しさん (2011-02-22 04:18:24)
  • 原種のページにも書きましたが…
    大型モンスター召喚は、呼び出される大型モンスターの行動範囲のマップでしか行いません。
    戦闘中のマップ次第で、演奏を中断させるべきかラッシュをかけるチャンスと見るか判断しましょう。
    また、徹甲榴弾の爆発でも演奏を中断させられるのでボウガン使いは覚えていて損はないと思います。 -- 名無しさん (2011-04-23 15:03:45)
  • (上記コメ)Xマップ→○エリアでした。 -- 名無しさん (2011-04-23 15:09:14)
  • 咆哮を回避性能なしで、回避できました。既出でしたらすみません。 -- 名無しさん (2011-06-30 20:31:52)
  • 気絶無効を発動している状態で罠を仕掛ける動作中に閃光を受け、気絶はしませんでしたが動作を中断させられました。 -- 名無しさん (2011-09-06 02:26:03)
  • ↑MHP2Gのゲリョスも然りだが、閃光は気絶を無効化していてものけぞりだけは受けてしまいます。
    スーパーアーマー中でないと動作を中断されますね。その辺明記したほうがいいのでしょうか?? -- 名無しさん (2011-09-06 07:06:36)
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