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ボルボロス亜種攻略

基本情報

  • 原種と違い、泥ではなく雪を纏った状態で登場する。この状態では弱点は火>雷。
  • 各部位の耐久値を0にする(=怯ませる)と雪が剥がれ落ちる。この状態になると弱点は雷≧火。
  • 雪が剥がれた部位からは雪つぶて時に雪が飛び散らない。
  • エリア2・3の特定地点で転がると、再度雪が付いてしまう。ただし部位破壊後の部位には付かない。

状態

怒り
60秒。攻撃力倍率x1.30、全体防御率x1.00、行動速度x1.20。
怒り中は頭部突端の呼吸孔からシューシュー蒸気を出す。移行時に合図としてバインドボイス【小】。
突進の使用頻度が増える。足を攻撃して怯ませても転倒せずに踏み止まる。

疲労
120秒。行動速度x0.80。罠肉×。
涎を垂らし、威嚇の頻度が増える。突進が非常に遅くなる分ホーミング性能がやや増す。
脚を攻撃して怯ませた際の転倒時間が延びる(通常時5秒、疲労時10秒)。
確率でブナハブラの巣を破壊して、ブナハブラを捕食しようとする(凍土1・2)。成立で時間前に終了。

瀕死
エリアチェンジ時に足を引きずる。
その状態で凍土1に移動後、タックルで壁を破壊して凍土8・9を出現させる。
巣(凍土9)に向かい、休眠、体力回復を図ろうとする。

部位破壊
すべての部位に部位破壊とは別に雪剥離判定がある。各部位共に怯み1回で雪剥がれ。
部位破壊と誤認しやすいので注意。また雪が落ちた際に確率で落し物。
どの部位も破壊(切断・分離)に成功すると、以後は凍土2・3で転がられても雪が付着しない。
  • 頭部(頭冠) : 打撃属性ダメージ200蓄積で分離。剥ぎ取り1回。蓄積が規定値に達すれば雪付きでも取れる。
  • 尻尾(尻尾) : 斬撃属性ダメージ300蓄積で切断。剥ぎ取り1回。蓄積が規定値に達すれば雪付きでも切れる。
  • 前足(爪) : 雪と一緒に手甲の甲殻が剥げ落ちる(要:怯み1回)。両腕で怯み値を共有している。

その他
  • 落とし穴は初回12秒(疲:25秒)、シビレ罠は初回8秒(疲:15秒)。共に平均的な効果。
  • 閃光効果中はその場で威嚇・旋回噛みつき・尻尾回転・雪つぶてを行う。疲労時に使った方が威嚇の率が高い。
  • 毒205ダメージ(40秒)。麻痺10秒。睡眠30秒。気絶10秒。
    毒と減気以外の耐性が原種よりも若干底上げされているが、気絶耐性に関してはそれでもなお平均より低め。

攻撃パターン

基本的にボルボロス原種の各行動をベースとしている。
おそらくほぼすべてのハンターが先に原種と一度は戦っているはずなので、以下には変更点だけを記載する。

突進(共通事項)
(1)直進、(2)ホーミング、(3)疲労時、(4)不発、があるのは原種と同じだが、
第五の突進として (5)Uターン突進 が加わる

(5) Uターン突進
溜めの長さはホーミング突進と同程度。
標的とボルボロス亜種を結んだラインを基準に、およそ30°の角度の方向へと突進を開始。
底の膨らんだいびつなU字を描いた後、戻ってくる時に標的を轢くような軌道を描く。
かなり大雑把に曲がるため、行きにボルボロス亜種が通過したライン上へ逃げるようにすると比較的安全。
パーティプレイ時は、他人を狙ったこれに轢かれる確率が高い。なるべく目視を外さないように。
ホーミング突進と予備動作の時点で区別がつかない上、突進の構えを見てから単純に大きく横に避けていると、
たまたま向かう方向が重なった際に、この突進の行きの軌道に轢かれる場合が多々ある。
特に「回避距離UP」を発動させているときに上記の現象が起きやすいので短時間で判断する必要がある。
壁に当たると予想も付かないメチャクチャな軌道に変化することも多く、壁やエリア際で戦うのも避けたい。

振り下ろし頭突き
左右に泥玉2個ではなく、振り下ろした頭の前側、周囲180°ほどに複数の雪しぶきが散る。
頭部分に当たると尻餅で済むのは原種と同じだが、雪部分に当たるとこちらは雪だるま+氷属性やられに。
雪部分を食らった時のダメージが、原種の泥部分よりも若干高い。
原種よりも雪の飛び散る範囲が広く、頭部の雪を落としても飛び散る範囲が狭くなるのみ。
怒り時限定で2回連続で行う場合があり、2回目は少し後ずさって行う。その次の攻撃が高確率で氷飛ばしになる。
怒り時は後退動作が速いので、この行動を行った場合は剣士は無理に攻撃を仕掛けない方が安全。
極力回避したいが、回避が不可能と思ったら頭部判定を受けることで雪だるまにならずに済み、すこしは楽になるだろう。

尻尾回転攻撃
原種と同じだが、必ずしも2回1セットではなく1回でやめることがある。

正面かみつき
原種と変化なし。

旋回かみつき
原種と変化なし。

ショルダータックル
腹下に居る時に使って来やすいのも含めて、原種と変化なし。

3way氷飛ばし
原種になかった新モーション。
頭部で地面を抉り取って掬い上げ、前方に3つの氷塊を飛ばす。当たると氷属性やられ。
攻撃判定は飛ばされた氷塊3個にのみあり、氷塊を掬い上げる頭、およびしなった尻尾には判定がない。
ティガレックスの岩飛ばしよりもそれぞれの間隔が広く、広い範囲をカバーする。
そのため中距離では下手に範囲外まで逃げようとするより、氷と氷の間に入ってやり過ごした方が無難。
近距離ならば右(ボルボロスの左側)に避ける。稀に二連続や三連続で行ってくることも。

雪つぶて
やはり泥玉が雪玉に変化し、「泥だらけ+水属性やられ」が「雪だるま+氷属性やられ」になった。
振り下ろし頭突きの雪同様、原種の泥玉よりこちらの雪玉の方がわずかにダメージが高い。
原種同様、各部の雪を落とすほど雪玉の飛散数を減らせ、特に頭と胴体の雪を落とすことで封じられるのだが、
砂原と違って凍土には雪つけポイントがエリア2と3の二箇所あるため、その分効果は期待できない。

雪付け
雪付けポイントが凍土2・3の二箇所になった以外は、原種と変化なし。

飛び出し
亜種の場合、エリア2~4間でしか地面に潜って移動しない。原種より更にレアな行動。

カウンター咆哮
原種と変化なし。


武器別簡易攻略


共通
突進は紙一重で横をすり抜けるようボルボロス亜種に向かって避けると確実ではないが安全。
特にUターン突進だった場合、大きく避けると行きに轢かれる場合があるので、この方法だと回避しやすい。
後はできるだけ壁から離れて戦うように。
怒り時に転倒狙いで後脚を攻撃しても倒れずに踏ん張るので、できる限り通常時に転倒を狙いたい。
特に疲労時には更に転倒時間が延長されるので、余裕があるならば狙ってみよう。

剣士

片手剣
頭部の破壊と尻尾の切断は至難だが、それ以外の部位破壊&倒すだけであれば機動力を最大限活用できる。
基本は各種行動後の隙をめがけて抜刀飛び込み斬りからのコンボ。
オトモや仲間をターゲットした行動でない限りは、ほぼすべての行動において追いかけての追撃が可能。
弱点の腕が丁度狙いやすい位置にあるので重点的に攻撃したい。
転倒狙いで後脚を攻撃する戦法も勿論通用する。どちらを狙うかはケースバイケースで。
最悪の状況ではガードするという選択肢も存在するのを忘れずに。

双剣
基本的に右脚へ張り付いて攻撃、転倒を狙う。右脚外側、やや後方から攻めると比較的安全。
この位置からなら余程攻撃を欲張らない限り大体の攻撃に対応可能。雪つぶては左脚斜め後方から左脚に攻撃できる。
脚を攻撃して、転倒させたら鬼人化して腕にループコンボ。ズレてしまう場合には乱舞でもよい。
尻尾切断を狙うなら、普段は届かないので転倒中に攻撃する。乱舞はカス当たりになりがちのため、普通に斬った方がよい。
落とし穴にハメたら横から腕に集中攻撃を叩き込もう。疲労時にハメて強走薬でも飲めば一気に畳み掛けるチャンス。
鬼人強化状態はできるだけ維持したい。マメに鬼人化して足を2、3回攻撃するだけでも大分違ってくる。

大剣
やたらと動き回るので、よほどの隙でもない限り溜め斬りを仕掛けるのは分が悪い。
大剣の基本である抜刀切り→回避→納刀をメインに戦う。
通常時は胴から尻尾部分にかけて抜刀切り、その際隙があればさらに薙ぎ払いを加える。
薙ぎ払いは高さの関係上、頭ではなく腕に当たることが多く、振り向きに合わせて使うのが地味に有効。
突進を追って攻撃する時は尻尾にも攻撃判定があるため、必ず左足後方からの接近を。
突進はしっかりと追っていくと、振り向くまでに溜め斬り3を当てられるチャンス。
足へのダメージで転んだ際は比較的長くダウンするため、尻尾を狙うならその時がいいだろう。

太刀
抜刀斬り及び縦斬りの上方向リーチの長さを活かし、尻尾を切り落とすことができれば
攻略難易度が下がるので、慣れた人は積極的に狙うべし。
基本的に狙うのはやはり脚。耐久度はそこまで高くないのだが、振り向き動作中に縦斬りを入れてしまうと
頭で弾かれてしまうケースが多々あるので、その場合のみ突きスタートからのコンボで攻撃を推奨。
練気ゲージを溜めるのはそこまで苦労しないはず。ダウン時一気にコンボを叩きこんでやろう。
背中の雪を落とすことにも繋がるので、腹下に潜り込んで縦斬りするのも有効。
位置取りしだいでは振り向いても頭に当たらない、雪散らしにも比較的当たりにくい、
尻尾回転攻撃も当たらないと利点が多い。

ハンマー
頭部の肉質自体は硬いので、頭部破壊やめまいを狙うのか、討伐のみを狙うのかで戦い方が大きく変わる。
討伐のみを狙うなら、他武器と同様の足や腕狙いを基本とした方がダメージ効率は高い。
脚狙いでダウンした際には弱点の腕や腹に縦3→溜め1→溜め1追撃→縦3のループを狙うのが最もダメージが高い。
他には「溜め2で思い切って腹下に飛び込んで続く横振りを出して様子見」
「その場で振り向きや尻尾回転ならホームランまで、後退振り向きなら回避してその場を移動する」等々、
めまいを狙うことに固執しなければガンガン攻めることができる。
頭部破壊やめまいを狙う時はダウン時に溜め3スタンプや、前進距離を覚えた溜め2をコツコツ当てていくしかない。
上手くなれば腹下から顔(下顎辺り)に向かって溜2を当てることもできる。
後は疲労時に落とし穴を使うのもいい。頭を上げ始めた途中で溜め3を出せば振り上げとスタンプが綺麗に2回当たる。
破壊目当てならスタンプ。めまい狙いなら溜め2に替えていけばよい。
疲労による効果時間延長で、1回目の落とし穴ならばスタンプ4回、溜め2なら6回はスタミナ次第で決められるはず。
雪散らし開始と同時に溜めスタート→終わりの隙に回転からの振り上げを頭に当てることもできる。

狩猟笛
自分強化の弾かれ無効効果で硬い頭も弾かれを気にせず攻撃できる。
部位破壊を狙うなら、振り向けざまに前方攻撃か叩きつけで頭を攻撃。
部位破壊が終わった場合or狙わない場合は他武器同様に腕や脚に攻撃。
攻撃が弾かれないからといって、効率よくダメージを与えているわけではないので、
頭冠の剥ぎ取りがしたい場合を除いてソロで頭を狙う意味は薄い。
一方、パーティプレイでは、めまいを起こさせることができれば大きなチャンスになるので積極的に狙うとよいだろう。

ランス
時計回りに移動しつつ側面から右脚を中段突き。正面からの上段突きは頭部に弾かれることがあるのでお勧めできない。
特に正面で弾かれると、突進や頭突きをモロに食らいかねないので非常に危険。側面からの攻撃を心がけよう。
転倒させたら腕に向かって突進。丁度腕に引っかかってスタミナが尽きるまで攻撃できる。
尻尾切断も転倒中の方が楽。ただし、突進はすり抜けてしまうので普通に3段突き→ステップの繰り返しで切り落とす。
無理にカウンターを狙うより落ち着いてガードを固めた方が、結果として少ない被害で狩れたりする。

ガンランス
正面を避けて、タックル後等の隙に側面から腕や脚に踏み込み突きからのコンボが基本。原種と共通する立ち回りが多い。
斬り上げは範囲の広さが災いして予期せず頭に当たってしまうこともあるので、よく状況を見て水平突きや上方突きと選択を。
頭に対しては砲撃→QR→叩きつけ→フルバースト(竜撃砲)の弾かれ無効コンボが有効。
ソロプレイで無理に狙う必要はないが、パーティープレイなら他の武器があまり積極的に叩きに行かない頭にも効率よく攻撃できる。

スラッシュアックス
立ち回りは原種とほぼ一緒。
防御・回避能力に乏しいため足元に居座るのが比較的安全。
ただしちょっとでもずれると尻尾回転攻撃を食らったり、雪つぶてに引っかかって雪だるまになったりする。
斬れ味にもよるが、斧モードの縦斬りを頭に当てると弾かれるので注意。横斬りや突きを使って脚を狙い、ダウンさせよう。
ダウン時は属性解放突きのチャンス。納刀→追いかけて抜刀剣モード。
起き上がった際の体の位置に合わせた立ち位置であればそのまま属性解放突きをフルヒットさせることができる。
離れると突進をしてくる。特にUターン突進の場合ぼやぼやしているとターンしてきたのを食らう可能性が高い。

ガンナー

ライトボウガン
相手が細かく動き回るため、クリティカル距離の維持が難しい。しかし機動力の関係上回避しやすいという点がある。
ソロであればオトモを連れ、相手の気がオトモに向いている間に攻撃という手段が安全かつ確実。
火炎弾と電撃弾、通常弾を持ち込み、火炎弾で雪を剥がし、剥がした部位に電撃弾、前足と尻尾を通常弾で狙撃していきたい。
状態異常にも弱いのでパーティプレイであればサポートに徹するのも悪くない。
原種と同様毒には弱いので、余裕があれば毒弾での攻撃も狙っていきたい。

ヘビィボウガン
射撃クリティカル距離と機動力の関係上、ライトボウガンと弓より立ち回りが難しい。
あえて正面ややずらした位置に立ちクリティカル距離を維持すると、突進を直線突進に半固定することが可能な上、
雪飛ばしもモーションを見てから余裕を持って回避できるようになるので意識した位置取りを心がけたい。
弱点は尻尾と前足で、弱点属性は火、雪を剥がした部位は更に雷属性も弱点となる。
火炎弾で狙撃し、雪を剥がした部位に火炎弾か電撃弾、前足か尻尾に通常弾を当てていくことになる。
かなり動き回るのでよく狙うor移動場所を先読みして撃つと弾を当てやすいだろう。
怒り状態ではややシビアなタイミングとなるが、ヘビィボウガンの遅い足でも二歩ほど歩いて転がり回避できる。
Uターン突進時はあえて突進を開始した位置に向けて前転回避を数回行うと比較的安全。
遠距離なら最初に行った方向へ回避しよう。ただし壁等で軌道が予測不能に変化する可能性があることには注意したい。
自信のない人はオトモを連れて行くとよい。ターゲット分散でUターン突進に注意すれば回避、アイテム使用に余裕が出るだろう。
しゃがみ撃ちの使いどころは閃光玉、スタミナ回復の捕食時、疲労時の罠、などが有効。
閃光玉はクリティカル距離を維持していれば、どの攻撃動作に移行されても見てからの対処が可能。

突進をギリギリで避けなければならないことが多いため、「回避性能」推奨。「集中」もあるとなおよい。
基本的には原種と同じで、突進後の硬直時間などを利用して攻撃していこう。
亜種特有の注意点は3way氷飛ばし。クリティカル距離を保っているとカモにされることが多いので、
あまり相手の攻撃開始直前まで正面で攻撃を欲張らないのがポイント。
またUターン突進も軌道を把握しておかないと剣士と比べて轢かれやすいので、最初はしっかり観察しておくとよい。
初回討伐時のレベルでお奨めの弓はアルクドスルージュ。火属性が非常によく刺さりダメージ効率が良い。
ただし通常射撃は溜め3が貫通のため、安全な側面から多数ヒットを狙い辛い。
曲射を相手の止まっている隙に当てていく方がダメージ効率がよい。
集中タイプの曲射を上手く当てられるくらいに弓の扱いが慣れていれば狩猟は難しくはない。


コメント

  • 普通の状態で足を攻撃して転倒させると、起きた後に100%怒り状態になるようです -- 名無しさん (2010-12-12 17:06:04)
  • 双剣の”まき散らし攻撃中は足の間”の部分なんですけど、
    その間は、尻尾を後ろから斬るのが良いと思います。
    最大金にはまだ出会ってませんが、今の所、ちゃんと当たってます。
    切断終わったなら話は別ですが。脚はいつでも切れますし。 -- du (2011-01-25 08:56:41)
  • ボロスに限らず、今回の突進は前進を始めて数歩で大きくホーミングし、後は直進というものが多いな。
    今までは予備動作が始まったら一定の回頭速度でホーミングする突進が多かったから、
    敵が旋回している間に向きを誘導>予備動作を見たら複数回転がって回避というパターンが有効だったが、
    今回は、突進がある程度進んで向きが固定されるまで転がるのを我慢してから、一回の回避で避けた方が安定する。
    特にヘビィでボロスをやる場合はかなり重要だと思う。 -- 名無しさん (2011-01-28 22:36:59)
  • Uターン突進の最初の30度軸ずらし突進は、ハンターの移動方向から未来予測した位置に来る気がします。
    イメージとしては、テオテスカトルのホーミング突進
    あと、動きは文章で書かれているようなゆるやかなカーブではなく、かなりカクカクした動きでは? -- 名無しさん (2011-01-29 17:24:11)
  • サイズにもよると思いますが、雪つぶては左足の後ろ(かかと)にいればほとんどあたりません -- 名無しさん (2011-03-06 00:02:30)
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