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使用系(ペンタゼミンもオンラインでは持込不可)
MEDICAL KIT(S)(簡易救急キット)
ライフを30ほど回復。
医師・技術者タイプの敵兵も落とす。



MEDICAL KIT(L)(救急キット)
ライフを100前後回復する(体感)。
病院や核弾頭サイロ(内部)などにも落ちている。



RATION(S)(レーションS)
スタミナを小回復。
医師・技術者タイプの敵兵も落とす。



RATION(L)(レーションL)
スタミナを大回復。核弾頭貯蔵庫(諜報)など。
回復アイテム4種の中では一番出現数が少ない。



PENTAZEMIN(ペンタゼミン)
主観構え時の手ブレを抑える。スキルランクの低いキャラはこれで補正するのもあり。
ただ装備欄を一つ潰す価値があるかは微妙なところ。
政治家がよく持っている他、医療ユニットのLvを上げると作ってくれる。

装着系
BINOCULARS(双眼鏡)
イベントで入手のほか、一部兵士が持っている。
アイテムの所持できる数が少ない今作では使用頻度は非常に低い。



THERM G(赤外線ゴーグル)
技術レベルを上げると開発される。他にも捕獲した兵士が持っていることもある。
今までとは違い、ちゃんとサーモグラフィーで見たような画面になる。
そのため少し周囲の地形が見づらい。
オンではステルスの敵を見抜けるため便利。RCでは持っていくと安心の一品。
主観ロック時サイトが表示されるのでM63でHSするときなどに便利。
スナイパーも敵の位置が色でよくわかる。

NVG(暗視ゴーグル)
技術レベルを上げると開発される。他にも捕獲した兵士が持っていることもある。
昼夜を任意に切り替えられるうえ、屋内でも必須になるほど暗い場所は無いので使い道なし。
ちなみにNIGHT VISION GOGGLESの略。



MINE D(地雷探知機)
地雷の位置を音で知らせてくれる。音だけなので位置が分かりづらい。
しかし、そもそも地雷があるステージがあまりないので出番もない。
病院のクレイモア除去に使うくらい。

C BOX(ダンボール)
いわずと知れたダンボール。使うとなかなかにばれない。
そのほかにも、スタングレネードで気絶するのを防ぐ、坂道をすばやく移動する、雑誌による行動不能を防ぐ、などの
効果がある。
ただし、MGOとは違い、装備数が最大4個の今作品では、あまり必要性は大きくない。



BODY ARMOR(ボディーアーマー)
シギントの初期装備。弾丸によるダメージを軽減。爆発物やヘッドショットには無効。
ぶっちゃけあまり効果が感じられない。




鉄橋の兵士、ソコロフの初期装備、増援部隊が所持している
□ボタンでシールドで殴る。



防弾銅板製の盾。各種銃弾や爆発による爆風、飛来する破片を防ぐ。
…と謳っているくせにグレネードやクレイモアなど、足元で爆発するものは防げないクセモノ。
ただしRPGは何も無かったかのように防ぐ。
耐久力は無限ではないため注意。
窓越し撃ちに関しては、絶対に無理。
ただし、銃身が盾を貫通していればあたる。
ナイフは突きなら貫通する。
切りは0距離でないとあたらない模様。
SP、ボウィのナイフ投げは防げる。
ネトゲ板より盾の効果について転載
CQC・・・防げない
シールドアタック・・・防げない。
格闘・・・最後のキックのみ当たる
エロ本・・・女性、芸術家以外は見てしまう
スタンG・・・効く
蟹レーザー・・・防げる
マチェット・・・0距離ならあたる
グレネード・・・足元なら当たるが、すこし離れていると当たらない。
盾無し時はふつうの範囲であたるが、盾があると普通より範囲が狭まる感じ
LNG・・・防げず、盾が凍る
TNT・・・グレネードと同じ
クレイモア・・・グレネードと同じ
RPG・・・直に当てれば効くが、爆風についてはグレネードと同様。
弾丸の種類を問わず60発で壊れる。
ロックで盾を出していても足を狙われたりするので無敵ではない。



STEALTH (光学迷彩)
光学技術により使用者の姿を透明にして敵に発見されなくなる。
敵にぶつかると解除される。アラートになると使用していてもばれる。
敵のいない所で再使用してアラートが解除されるのを待とう。すぐに解除される。
技術レベルを99にして少し時間がたつと開発される(2周目以降)。バッテリー式。



オンラインではバッテリーの消費量が2倍になる。
一応、微妙に視認は出来る。
接触はもちろん、ローリングなどで倒された時も強制解除される。
ステルス使用中でも相手からはロックオン可能なので近距離では過信すべきではない。
またステルス中のキャラが武器を構えると武器だけは見えてしまう。
どちらかと言えば遠距離から頭を狙撃する場合に向いている。



※使用可能時間はオフで1分20秒程度?



弾薬系
AMMO(9mm T)
麻酔薬室と注入機構を組み込んだ特殊拳銃弾。
Mk22で使用する。



AMMO(9mm)
主に西側欧州各国で多用されている、高初速拳銃弾。
9mm口径の短機関銃で使用する。



AMMO(.32ACP)
護身用に用いられることの多い小口径拳銃弾。
スコーピオン短機関銃で使用する。



AMMO(.45LC)
45口径リボルバー用弾薬。
火薬の性能が今より低い時代の設計で、装薬量を増やす為薬莢の長さが長い。



AMMO(.45ACP)
45口径自動拳銃用弾薬。
比較的低初速だが、弾丸の直径と重量が大きいため、
軟目標に対する打倒力は高いレベルにある。



AMMO(5.56mm)
アメリカ軍が新たに全面的に採用した(1970年の話、今は別の弾薬を模索中)、小口径高初速ライフル弾。
反動が低くフルオート時のコントロールが比較的容易で、近中距離では十分な威力を持つ。



AMMO(7.62X39mm)
AK-47用ライフル弾。
旧世代の小銃弾よりも小型化することで反動を低めに抑えつつも、
高い威力は保つことに成功した高性能弾薬。



AMMO(7.62X54R)
二度の大戦を経て、今なお共産圏各国で使用されている大型ライフル弾。
リム部がケース径より大きいリムド型。通常の歩兵戦闘にはオーバースペック気味だが、
高い速射性能から狙撃に用いられている。



AMMO(7.62mm T)
7.62x54Rの特殊改造弾薬。
麻酔薬室と注入機構が組み込まれている。
モシン・ナガン狙撃銃で使用する。



AMMO(12GAUGE)
ショットガン用弾薬。
00(ダブルオー)バックショットと呼ばれ、9粒の8.4mm径散弾を打ち出す。
至近距離における強烈なストッピングパワーを誇る。



AMMO(HEAT)
RPG-7用ロケット推進擲弾。
対人、対装甲のどちらにも優れた性能を持つ。
技術レベルを上げると開発される。他にも捕獲した兵士が持っていることも