英数字


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◎1-5勢力
2009年度の新入部員は途中入部を含め13人存在するが、そのうちの7人という人数が1年5組であったことから。具体的には関口・関塚・平方・町田・宮下・岡部・飯島の7人のこと。1クラスに7人音楽部員がいるというのは驚異的である。

◎2曲同時にお聞きください
'07クリコンにて当時一年のOB栗原が口走った迷言。
2曲続けての意で使ったらしい。
'08クリコンでも加藤氏によって使用され、恒例化しそうな予感。

◎5ミリ2ミリ
「音が5ミリ2ミリ下がっている」などと、程度が微妙なときに使う言葉。モギリアが多用する。

◎Beisia(ベイズィア)
前高の近くにある激安ショッピングモール。多くの部員がクアトロに行く前などに利用する。
ちなみに、「ベイズィア」という読み方は、前高の元ALT・カーティス中村先生がこの発音をしていたことに由来する。
国際化が進む今日の日本では、常にネイティブな発音が求められているのである。
最近はどこかのホールがこの名前になってしまったとか。

◎BLACK ROSE
通称「黒バラ」。OBである、大澤・小久保・小林・齋藤・富澤・春山・堀で結成されたアカペラグループ。
合唱以外の分野での音楽部の活動の豊かさを証明してくれた。現在無期限活動停止中。

◎CASIO(キャシオ)
2009年4月から導入された新しい電子ピアノ、Priviaの愛称。
メーカー名がそのまま名前になっているが、発音が若干異なる。
ローランドの修理が5万円かかるとの情報から安く即戦力のPriviaが購入された。
しかし値段的に仕方のないことだが鍵盤のタッチや音色などがそれなりであり、「あのころのローランドはよかった…。」と嘆く声も少なくない。
今年の春頃からペダルが紛失してしまいますます立場がなくなっている。

◎DBM
「Don`t be macho 」の略。声が硬くたくましすぎるので、それを止めろという意味。主にベース系への注意として使用される。
合宿中の笠置さんの指導に由来する。

◎K先生
前高の数学科の先生。3年生の一部の生徒がこの先生の授業を受けている。自称「偉大なるK先生」。
「K方式」と呼ばれる問題を超簡単(?)に解く方法を時折教えてくれる。
実はこの先生の祖父は前高音楽部の伝統曲「八木節」の作者である。がしかし、音楽部員以外の生徒はほとんどこの話を信用していない。

◎Lapis Lazuli
アカペラグループ

◎M6
2011年度の優曇華のためだけに、飯島・小澤・関口・関塚・町田・宮下の6人によって結成されたアカペラグループ。練習期間は3週間という強行軍であったが、なかなか良いものに仕上がった。が、ステージ上では関塚がとんでもない変人ぶりを発揮しt(以下略)

◎MOMIの木
岡部の呼びかけに飯島・町田・宮下が答え、2011年度の定期演奏会のために結成されたアカペラグループ。練習期間はなんとわずか4日という前述のM6以上の超強行軍であった。引退にふさわしい曲を岡部が選び出し、最後まで努力してきた音楽部へのメッセージとして素晴らしい演奏を披露した。

◎MVPパート
2010年から始めた制度。
一週間で最も部活の出席率や態度が良かったパートが部長の独断と偏見で選ばれ
そのパートは次の週の一日はキーボードじゃんけんに関係なくグランドピアノを使用する事ができる。
がしかし、いつの間にやらこの制度は廃止されている。

◎√R (ルートアール)
音楽部有志が他校の女子高生(まあ女子高生と言えば他校なのであるが)とアンサンブルをする合唱団。
女声のレベルが高く、前高が追い付けないという実力差の現実がそこに存在する。

◎rainbow ray
アカペラグループ
倉林・加藤・金子・稲田・岡部・荒木田・平方で結成された。

◎Ripple Echo
川原・木檜・倉林・佐藤・瀬戸で結成されていたアカペラグループ。
3回ハモネプの予選を受けたが、残念ながら全て落選した。
既に解散したが、その意思を倉林が継いでいる。

◎SJT
スーパー自重タイムの略称。主旋律が小さいときや、特に主旋律のパートが1人しかいないとき、曲を盛り下げるときなど。

◎SZT
スーパー全力タイムの略称。主旋律がやたらと低いときや他のパートが自重しないとき、曲を盛り上げるときなど。

◎uni-birth
金井、小林、笹岡、関口、諸田、中西で結成された1年生のアカペラグループ。
今後の活躍に期待である。

◎WVPパート
前述のMVPパートに対応して作られた制度。
一週間で最も部活の出席率や態度が悪かったパートが部長の独断と偏見で選ばれ、そのパートは次の週のどこか一日は部室の掃除をしなければならない。
まれに美味しい(?)ジュースが付いてくることもある。
こちらもいつの間にか廃止されている。