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キン肉マン スーパーフェニックス 攻略

邪悪の神が送り込んできた「運命の5王子」のひとりで、
知性の神が取りついている。
1億パワーを完全に使いこなす頭脳派ファイター。

王位争奪編のラスボスにして、キン肉マンマッスルグランプリ2のラスボス。ステータスが高く、体力は悪魔将軍らと並んで最大の1200で、標準体格で動作も機敏、攻撃力係数は上から3番目の14
闘劇魂VOL.7掲載のキャラランクはSランク。マッスルグランプリ1ラスボスの悪魔将軍、確反10割持ちのザ・魔雲天、スーパーフェニックスの3強。
しかしチャージキャンセルの硬直が大きいので、CCで硬直を減らすことに慣れたプレイヤーだと大きく戸惑うだろう
立ち回りでも細かい隙を消しに行けないのでいかに確反を逃さないかがポイント


主要技

組み弾き確反は打打、4打、46打、63214必
ヒットさせたらキャンセルで連続ヒットの必殺技を出すのが基本

打は確反で隙が少なく差し合いや出かたをうかがうのに便利だが、連続ヒットの打打までダメージが少ない
打を打撃かわしされても、暗転終了からわずかに遅れて終わり際キャンセルで動けるので反確なし
打打止めの時点でガードや打撃かわしに発生の早い打撃で反確なので、ヒット確認かキャンセルを挟む
ただしテンションゲージためでのキャンセルは、打>CCの時点でガード反確、ヒットからであっても不利
打打>CCにいたっては、ヒットからであっても大幅不利となり相手の最速N打にガードがギリギリ、地獄のコマや冷酷無比の残虐テクニックを最速で出されるとヒットからで反確
冷酷無比の残虐テクニックを利用することで大きく発展する
冷酷コンを利用すると連続ヒットが可能な打打6打は、中よろけで派生打撃や通常組み技であればハンマースルーもふくめ連続ヒットするものの、必殺技でのキャンセルが遅すぎるので必殺技で繋がるのは63214必のみ

4打は確反でキャンセル必が連続ヒットで大よろけ確定、姿勢を低くした相手にも刺さり、相手のレバガチャ次第だが追撃しやすく強力な始動になる
キャンセルが早いので4打キャンセル組み必殺技の連携も強力
ガードには4打のみや4打打止めが硬直が少なく、4打は打撃かわし反確なし(4打打は最速N打で反確)
4打>CCはヒットからであっても不利で、ガード反確なのは打キャンセルテンションゲージためと同じ
バウンドを4打打6打や4打打6打2打、ならびに4打キャンセル63214必6打の冷酷コンで拾って、上空相手に46組まで繋げるコンボが定番。バウンド4打打6打66打>打打>上空相手に46組も可能
また、ダウン追いうちにも4打打が使え、威力も2打より高いのでダメージが更に伸びる。
ただし、サンシャイン相手だとダウン追いうちで4打から4打打が繋がらない。
一方で、ビッグ・ザ・武道とビッグボディ相手だとダウン追いうちで4打打6打2打や4打打6打66打が繋がる。

2打は単発だがキャンセル可能な中よろけ、移動量も案外多く当たればそのまま214組で空コンへ持って行ける
だが、最速でキャンセルしてもハンマースルーは繋がらず、必殺技のキャンセル発動ポイントが遅れて設定されてるのでキャンセル組み必殺技が繋がるのは背向け相手へのヒット時のみ
追撃の足がかりに使おうにも、中よろけや大よろけ相手にヒットさせると相手をダウンさせてしまい、五体排骨手の追撃やロープよろけ追撃で使えず、またしゃがみ性能もなく、かゆいところに手が届かない性能
攻撃直前が背中向きなため潰されると危険で、チャージキャンセルが背面硬直なのでチャージキャンセル禁物。キャンセル必や63214必か、組み技を出しておくのが最善
起き上がり打撃と同じ性質でバックステップに弱い技
ダウン相手へダウン追いうちすることができ、大よろけ相手に組、背向け相手に214組、上空相手に46組、コーナー背負い相手に66組、走ってくる相手に組、44必および236必、超必殺技の真マッスルリベンジャー
これらすべてダウン追いうち2打確定、ダウン追いうちからはテンションゲージためでキャンセルしても2打の素出しでも、起き上がり打撃を食らわないようにガード必須

8打はよくある普通の空中判定ダウン攻撃のダブルニードロップ
8打地上ヒット後、受け身不能の強制ダウンなので4打打などで拾える
他キャラの8打と比較すると、打撃かわし反確はあるが、ガートさせて反確なしフェニックス不利あり程度なので、キャンセルできない8打としては硬直が短いほう、スーパーフェニックスの2打よりよっぽど硬直が短い。
そして、この技には頭上にも攻撃判定が発生し、623打や中よろけ相手に214組で高く浮かせた相手への追撃で使える
ダウン追いうちでは、背向け相手に214組やコーナー背負い相手に66組、組み必殺技の44必や236必から確定。
8打を当てた後、起き上がるのを躊躇しているようなら、さらに4打打のダウン追いうちがヒットする場合もありえるが、見てからでも起き上がれるので、CPUには絶対通らない

46打は確反で、リーチに優れ打や4打より威力もあるが、小よろけなので46打からキャンセル組みも、63214必以外のキャンセル必殺技も繋がらない。
大よろけやロープよろけ相手への追撃46打ヒットなら、中よろけになるので追撃に使える
ガードされるとキャンセル冷酷無比の残虐テクニック以外隙だらけ、46打をヒットさせてキャンセルテンションゲージための硬直解除が、相手の最速反撃にガードがギリギリというほどの隙あり。キャンセルなしの素の硬直解除だとガードされた時点で反確を喰らう
打撃かわしされると余裕で反確

236打は相手を時計方向へナナメ45度を描くような軸移動をして、側面から大よろけのトラースキック
起き上がり打撃と同じ性質でバックステップに弱い技、サイドステップの軸ずらしに対応できず空振りしてしまうこともよくある
キックの前にキャンセルが効くので、揺さぶる手段の欲しいフェニックスにはありがたい、214打の暴発注意

41236打は体を引いてから大よろけガードノックバックの膝蹴り、リーチはステップの距離でギリギリ
サイドステップに弱い技
判定が結構持続するのか手前でスカったと思って手出しして、引っかかることがある
この持続を生かして起き上がりに重ねることもでき、ロープ際で組み技からダウン4打打やダウン8打の後、相手の起き上がりに合わせて出すと、打撃かわし不可かつガードでロープよろけといった状況にもちこめる

44打はスウェー、ほとんどの組を届かなくしたり、打撃を食らっても空中食らいになる便利な回避技
派生打撃はゼブラと違ってないので打撃必殺でキャンセルするしかない、しかし44打>必は強力

421打4打は抜き手構えからの五体排骨手、421打入力完成の最初の1Fに、相手の技の命中と重なった際、相手の技が打撃技も組み技も空振りすることがあるという特殊な性質をもつ。
抜き手構えは、姿勢が低く打点の高い打撃をかわしたり、1キャラ分ほど相手の組みの吸い込み間合いが狭まる。打撃必殺技やテンションゲージためでキャンセル可能だが、通常組み技および組み必殺技キャンセルはできない
しゃがんだ瞬間に接触してきた相手へのダメージ0の打撃判定があり、キャンセル必、421必、63214必、CCC超必殺技が確定するものの、ロープよろけ相手に当てると強制ダウンなので注意
派生打撃の五体排骨手は、2段連続ヒット打撃で、初段が大よろけ相手やロープよろけ相手にヒットさせてもダウンさせない中よろけ、2段ヒットで相手は大きくよろけるが、小よろけの打撃技を当てても中よろけにせず小よろけの、特殊な大よろけになる。よろけ回復は可能
五体排骨手でのキャンセルは技終了前と遅め、チャージキャンセルをすると硬直が増える、こちらは通常組み技および組み必殺技キャンセルも可能
主な使い方は、ロープよろけ相手に五体排骨手のみヒットさせる

ダッシュ中に打は大よろけの回転ミドルキック、硬直解除は必よりすこし遅い
便利だが、サイドステップや打撃かわしで反確

必は不死鳥ストレート、1ゲージ消費の打撃必殺技で大よろけ、確反打撃の4打キャンセルから連続ヒット
44打や63214必をキャンセルして出す使い方もできる

63214必は冷酷無比の残虐テクニック、1ゲージ打撃必殺技で、発生の速さが全キャラクターすべての技において最速の中よろけ打撃から、連続で中よろけ打撃の2段打撃技、中よろけに中よろけヒットで吹き飛ばしダウン
動作中は組み無敵のない空中判定
通常組み技や組み必殺技でキャンセルできないが、1段目の打撃判定発生後から技終了までテンションゲージためや打撃必殺技でのキャンセルかでき、2段目の打撃が触れた瞬間にキャンセルがきくので、テンションゲージためでキャンセルするとちゃんと隙が減らせる
1段目ガードであれば連続ガードを強制なので割り込みはできず、初段を打撃かわしされても多段なのでガードを強制するが、ガードされてキャンセルなしだと反確あり、相手の組み超必殺技に注意
打撃コンボからキャンセル63214必をすると、打撃コンボキャンセルの63214必動作中に、打撃技コマンドを一回入力した上で、次の打撃技を入力することにより、派生の打撃コンボ技で63214必をキャンセルができるようになる。通称冷酷コン
冷酷無比の残虐テクニックは短縮コマンドの6321必が出しやすい

41236必は不死鳥乱心波、7ゲージ消費の飛び道具で、ヒットすると相手のテンションゲージを4ゲージ削り、さらに5秒の間相手のレバー方向とボタン割り振りを左右方向と上下方向、打ボタンが必、組ボタンが打、必ボタンがガード、ガードボタンが組というルールで入れ替えする
623打と巴投げと五体排骨手から確定でヒットする
ただし、対戦相手が食らった瞬間や起き上がりに打+組+必+Gを押し続けるとボタン割り振りルールを理解していなくても打撃ガード可能
残念ながらゲージ削り技としてはコスト割れといってもいい

通常組み技は、ボスキャラ優遇により連続組み技を所持している、ところがすべて微妙に出しづらく、N組にダメージ・ダウン追いうち、なにかと劣るというガッカリ仕様

中よろけ相手に214組をよく使うので、214組44組コマンドの連続組み技を抑えておくくらい、相手がネプチューンマンとビッグ・ザ・武道とビッグボディなら、派生せず214組からダウン4打打6打2打を当てるという小ネタもある

中よろけ相手に214組の巴投げは、空中コンボ確定で非常に強い、派生のキーロックなんて出しちゃダメ

大よろけ相手に組は、N組のスコーピオンデスロックが、ダウンに2打確定で標準以上にはさらにダウン4打打が繋がり、追いうち込み238ダメージというのもあってコマンド組を出さないほうが減る、でも大よろけ相手に打撃を当てて中よろけにして巴投げがほとんど

背向け相手に組は、背向け相手に214組のペンデュラムバックブリーカーが、ダウン追いうちに8打確定で308ダメージと強力、不死鳥ストレートの軸移動により背中から組みかかるケースは多い

上空相手に46組は、空中投げで空中コンボからほぼ確実に入りさらにダウン追いうちも確定な主力技、回避できない空中コンボで高ダメージなのは非常に強い
ダウン追いうちは、2打が確定、ロープ際相手や中型以上相手には4打打確定、8打はガチャ入力をサボった相手にしか繋がらない

コーナー背負い相手に66組は、相手のゲージを2ゲージ削り224ダメージ、ダウン追いうちに前進して8打確定で308ダメージなので強い部類、技後に前進するときのレバー入力方向は、必ずレバーを66に入力したのと逆方向になる
配置が悪くて中よろけ相手にN組を出してしまうのを防ぐ方法として、中よろけにした相手に6621組と入力するといい

走ってくる相手に組は、ダウン追いうちに2打が確定で、中型以上にはダウンに4打打も入る

組み必殺技は、3ゲージを複数所持しているが、ダウン追いうちは44必と236必のみで、どちらもダウン追いうちに2打と8打確定
236必の不死鳥ストレッチが、44必より14ダメージアップ、ダウン追いうちに2打と8打にくわえて4打打も確定、ダウン追いうち8打でダメージ392となる、623必が暴発しやすく威力が落ちてしまうものの、暴発しても同じ組み必殺技な点は不幸中の幸い

超必殺技は全キャラで唯一の3つ持ち
63214組+必の真マッスルリベンジャーは、ダメージ434の組み超必殺技。ダウンに2打確定で476ダメージ

ロープ背負い相手に63214組+必の超人牛裂き刑レイジング・オックスは、ダメージ462のロープ背負い相手限定組み超必殺技

ロープ背負い相手に623組+必のマッスルインフェルノは、ダメージ280と相手テンションゲージを3ゲージ削るロープ背負い相手限定組み超必殺技


コンボ

4打>必>46打>中よろけ相手に214組
確反。 基本コンボ
中よろけ相手に214組の巴投げから、受け身で抜けられない空中コンボを当てていく

巴投げor66打or623打>打打6打236打>打打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
空中コンボ基本
打撃の密度によりまず落とすことがない
巴投げからは、タイミング合わせに一回テンションゲージためを挟んでから打を出すのがよく使われる
上空相手に46組後のダウン追いうち4打打は、標準体格相手には、ロープ際のみ

ロープ背負い相手に、巴投げor66打or623打>4打打6打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
ロープ際限定空中コンボ
空中コンボ基本と比べて威力が低すぎる

中よろけ>236必>8打
空コンが強力だからといって3ゲージ組み必殺技を使わない手はない、空投げは相手の与ゲージを2本以上増やすので
ゲージを与えたくない場合は3ゲージも使う、十分強力
ロープよろけ追撃や、4打キャンセル必の大よろけ追撃から、46打キャンセルでやるのが大半
2打キャンセル組み必殺技は連続ヒットせず
打打6打からキャンセルは、63214必以外のキャンセル必殺技では連続ヒットしない
ビッグ・ザ・武道相手に236必から4打打6打2打や4打打6打66打でダウン追いうちするときは、前進してからでないと全段ヒットしない

打打>63214必1段キャンセル必>8打
2ゲージ消費
冷酷コンができない場合の妥協コン

2打もしくはロープ背負い相手に中よろけ>必>4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
巴投げコンと比べ消費、増加量あわせて2ゲージ損、相手にも更に与ゲージ+1

コーナー背負い相手に、打打>63214必1段キャンセル必>4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
不死鳥ストレートの軸移動でスーパーフェニックスがコーナー背負い側に回り込んだ場合、標準型と軽量級に4打以降繋がらず不死鳥ストレートからダウン2打止まり

8打>4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
バウンド拾いが間に合わずダウン追いうちになった場合でも、4打打6打で止めれば、相手の起き上がり打撃にガードが間に合う

巴投げor623打>打すかし打6打236打>打打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
空中コンボ始動の打を空振らせて打打を始動にしても、空中コンボ基本とダメージが同じ
66打で浮かせて、打すかし打を当てるのは無理

巴投げor623打>打すかし打6打236打>4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
空中コンボ始動の打をわざと空振らせると、4打打6打から空中投げに必要な高度が確保できる
ただ、4打打6打キャンセル上空相手に46組でないと空中投げが繋がらない場合と、4打打6打2打キャンセル上空相手に46組でないと空中投げが繋がらない場合とがあるのと、冷酷コンなしでやると4打の浮かせ直しに若干程度の修正で浮かせ直しが低いままで結局4打打で受け身を取られることがあったりして、安定しない

巴投げor623打>8打>4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
8打は落下の頂点で当てる。頭上にも攻撃判定があるのでヘディングするように空中の相手に接触させるといい、大型以上相手であれば空中でのくらい判定も大きいので当てやすい(サンシャインだけは空中でのくらい判定が1ランク下の中型・重量級と同じ)
空中コンボ基本よりダメージが42アップ
ロープ際では、軸ズレの発生にくわえて、浮かせ直し次第で失敗する

巴投げor623打>8打>4打>4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
8打は落下の頂点で当てる
空中コンボの繋ぎがすべて終わり際キャンセルによる最速繋ぎなら確定
空中コンボ基本よりダメージが42アップ
ロープ際でも可能だが、浮かせ直し次第で失敗する

巴投げor623打>8打>打打6打236打>打打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
8打は落下の頂点で当てる
空中コンボの繋ぎがすべて終わり際キャンセルによる最速繋ぎなら確定
空中コンボ基本よりダメージが56アップ
ロープ際でも可能だが、目押しのシビアさもあって安定しない

巴投げor623打>8打>4打打6打66打>46打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
8打は落下の頂点で当てる
空中コンボの繋ぎがすべて終わり際キャンセルによる最速繋ぎなら確定、最速繋ぎから数フレーム遅れくらいまでなら受け身できないまま空中投げまで繋がる
空中コンボ基本よりダメージが70アップ
ロープ際では、軸ズレ対策に464打などといった入力をするといい

巴投げor623打>8打>4打打6打66打>4打打6打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
8打は落下の頂点で当てる
空中コンボの繋ぎがすべて終わり際キャンセルによる最速繋ぎなら確定、目押しは本当にギリギリで、ギリギリ故に相手の受け身入力によっては補正リセットがかかる場合あり
空中コンボ基本よりダメージが98アップ
ロープ際では軸ズレするのと、目押しのシビアさもあって安定しない

巴投げor66打or623打>46打打>先行入力46組>4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
バグ利用コンボ
46打打キャンセル上空相手に46組の入力にて、起こしているバグの内訳は、46打打はもうキャンセルされてるはずだとプログラムが誤認しているため、移動をはじめとしたあらゆる動作で46打打の動作を上書きできるというもの
スーパーフェニックスの場合は、五体排骨手および4打打打や46打打での空中追撃中に、先行入力46組で可能
ロープ際だと、軸ズレするので4打を出すときのレバー後ろ方向のとっさの判断が必要
ダメージは空中コンボ基本と同じ
巴投げおよび623打からは、タイミング合わせに一回テンションゲージためを挟んでから46打を出すのができる

巴投げor66打or623打>4打打打>先行入力46組>4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
バグ利用コンボ
ロープ際では、軸ズレ対策として後退してから4打を出すといい
ダメージは空中コンボ基本と同じ

巴投げor623打>8打>46打打>先行入力46組>4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
バグ利用コンボ
空中コンボ基本よりダメージが70アップ
ロープ際だと軸ズレあり

巴投げor623打>8打>4打打6打66打>421打6打>先行入力46組>46打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
バグ利用コンボ
リングド真ん中の、位置限定
8打地上ヒットからバウンド拾いでも可能
最初の8打をカットするとコンボ難度が下がるものの、8打のダメージ分まるまるの、ダメージが84減少する
五体排骨手をヒットさせるには、ロープ際でないとダメなのだが、ロープ密着で4打打6打66打を当てると軸ズレするのである程度はロープから距離がないとダメと、位置取りがシビア
基本空コンより98ダメージアップ

[※:打63214必1段キャンセル6打]>巴投げ>空中コンボ
1ゲージ消費
[※]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力のジーニアスコンボで、キャンセル可能になる、この場合は、冷酷無比の残虐テクニックを、追加入力6打のジーニアスコンボ・2サイドキックでキャンセルしている
冷酷キャンセルで中よろけ誘発の6打が(派生の236打のかかと落としも中よろけ追撃ヒット)確定なので、中よろけにさらにキャンセル214組で空中コン。
6打の中よろけにキャンセル組み必殺技は、必殺技のキャンセル発動ポイントが遅れて設定されてるので繋がらないが、巴投げなら確定する
確反に使うには、組み弾き後から数フレームほど6方向入力で前進する必要あり。ロープ際相手への組み弾きの場合と、チェックメイトおよび大型以上相手の場合は、前進不要のため確反の猶予多め。大型以上は下記のとおり
プラネットマン、サンシャイン、ネプチューンマン、ビッグ・ザ・武道、ビッグボディ、スカーフェイス

巴投げor623打>8打>[※:打63214必1段キャンセル6打236打]>打打or4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
1ゲージ消費
[※]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力のジーニアスコンボで、キャンセル可能になる、この場合は、冷酷無比の残虐テクニックを、追加入力6打のジーニアスコンボ・2サイドキックでキャンセルしている
8打は落下の頂点で当てる
空中コンボの繋ぎがすべて終わり際キャンセルによる最速繋ぎなら確定
目押しのシビアさもあって安定しない

巴投げor66打or623打>[※:打63214必1段目すかし2段目ヒットキャンセル6打236打]>打打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
1ゲージ消費
[※]:打6打と入力する、冷酷コン。6方向入れっぱなし6打6打でOK
打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力のジーニアスコンボで、キャンセル可能になる、この場合は、冷酷無比の残虐テクニックを、追加入力6打のジーニアスコンボ・2サイドキックでキャンセルしている
空中コンボ始動の打を一番高い位置で当てることで、63214必の一段目を空振らせ、2段目のみヒットする。
低めで拾って63214必が1段目がヒットで冷酷キャンセルした場合および2段とも当てて冷酷キャンセルの場合に、かかと落としから打打で拾えるかどうかは浮かせ直し次第、2段とも当てた場合でもダメージは同じ

巴投げor623打>[※:打すかし63214必2段キャンセル6打236打]>打打>46組>ダウン相手に2打or4打打
1ゲージ消費
[※]:打6打と入力する、冷酷コン。6方向入れっぱなし6打6打でOK
打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力のジーニアスコンボで、キャンセル可能になる、この場合は、冷酷無比の残虐テクニックを、追加入力6打のジーニアスコンボ・2サイドキックでキャンセルしている
空中コンボ始動の打をわざと空振らせ、よりダメージの高い63214必の2段をヒットさせる

巴投げor623打>[※1:打すかし63214必1段キャンセル(63214必1段目すかし2段目ヒットキャンセルでも可)6打236打]>[※2:4打63214必2段ヒットキャンセル6打]>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
2ゲージ消費
[※1]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力のジーニアスコンボで、キャンセル可能になる、この場合は、冷酷無比の残虐テクニックを、追加入力6打のジーニアスコンボ・2サイドキックでキャンセルしている。
[※2]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
4打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力6打のフェニックスコンボ・2ミドルキックで、キャンセル可能になる
入力が完璧なら受け身不能、基本空コンの42ダメージアップ
打を空振らせての63214必は打すかし打打より高めでヒットし、コンボの繋ぎが早いというのが、成功の秘訣
4打>63214必2段キャンセル6打から2打ヒットで、さらにダメージ14アップだが、上空相手に46組のヒットが、浮かせ直し次第になるのでやらないのが無難

巴投げor623打>[※1:打すかし63214必2段キャンセル6打236打]>[※2:4打63214必2段キャンセル6打2打]>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
2ゲージ消費
[※1]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力のジーニアスコンボで、キャンセル可能になる、この場合は、冷酷無比の残虐テクニックを、追加入力6打のジーニアスコンボ・2サイドキックでキャンセルしている。
[※2]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
4打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力6打のフェニックスコンボ・2ミドルキックで、キャンセル可能になる
できる限り威力が高くなるルートを盛り込み。確反からダメージ600超えが可能だが、4打の浮かせ直しが低く、4打打も63214必も拾えない場合が多いので実践ではやらない

巴投げor623打>[※1:打すかし63214必1段キャンセル6打236打]>[※2:打打63214必1段キャンセル236打]>[※3:4打63214必2段キャンセル6打]>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
2ゲージ消費
[※1]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力のジーニアスコンボで、キャンセル可能になる、この場合は、冷酷無比の残虐テクニックを、追加入力6打のジーニアスコンボ・2サイドキックでキャンセルしている。
[※2]:6打236打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6打ではなく9打にして、236打を短縮コマンドの23打で入力するのがコツ。打打のヒット中に63214までレバー入力をしたら、さらにそのままレバーを78や789まで回して必ボタンで、冷酷無比の残虐テクニックを出し、9打23打とやると多少やりやすい
[※3]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
4打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力6打のフェニックスコンボ・2ミドルキックで、キャンセル可能になる
レシピ通りにやると浮かせ直しによっては、稀に受け身できずに繋がるらしい

巴投げor623打>8打>4打打6打66打>421打6打>先行入力46組>目押し[※:4打63214必2段キャンセル6打]>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
[※]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
4打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力6打のフェニックスコンボ・2ミドルキックで、キャンセル可能になる。
4打から63214必は421必の誤発を避けるためディレイ必須
バグ利用コンボ
リングド真ん中あたりの、位置限定
8打地上ヒットからも可能
最初の8打をカットするとコンボ難度が下がるものの、8打のダメージ分まるまるの、ダメージが84減少する
4打打6打66打で冷酷コンをやると、ダメージが14減少するのでそこではやらない(空中コンボ最初の8打をカットした場合であればダメージ14アップ)
4打冷酷コンなしだと4打打で受け身され、4打冷酷コンを当てるのもそこまでの繋ぎが最速でないと浮かせ直しが低く当たらない
五体排骨手から4打冷酷コンキャンセル空中投げまで繋げるには、ロープ際でないとダメなのだが、ロープ密着で4打打6打66打を当てると軸ズレするのである程度はロープから距離がないとダメと、位置取りから目押しまでとにかくシビア
基本空コンより140ダメージアップ
大型以上限定で、4打63214必2段キャンセル6打2打まで繋げて空投げも受け身なしで可能、基本空コンより154ダメージアップで理論上スーパーフェニックスの空コン最大

[※:打打63214必1段キャンセル236打]>4打打6打2打>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
1ゲージ消費、組み弾き確反
[※]:6打236打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6打ではなく9打にして、236打を短縮コマンドの23打で入力するのがコツ。打打のヒット中に63214までレバー入力をしたら、さらにそのままレバーを78や789まで回して必ボタンで、冷酷無比の残虐テクニックを出し、9打23打とやると多少やりやすい
打打キャンセル63214必の硬直中に6打を入力すると、63214必を、追加入力236打のジーニアスコンボ・3かかと落としで、キャンセル可能になる。レバガチャ頼りで236打が2回連続入力されるとジーニアスコンボ・4及び5派生が出る
ジーニアスコンボ・3の236打のかかと落としのバウンドを、4打で拾えるので空コン。浮き方次第によりけりで、4打打6打から上空相手に46組に変更するアドリブ力必要あり、冷酷コンのが確実

打63214必1段キャンセル6打236打>[※:4打63214必2段キャンセル6打]>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
打打63214必1段キャンセル236打>[※:4打63214必2段キャンセル6打]>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
2ゲージ消費
上記にさらに冷酷コンを追加
[※]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
4打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力6打のフェニックスコンボ・2ミドルキックで、キャンセル可能になる。
4打から63214必は421必の誤発を避けるためディレイ必須
4打>63214必2段キャンセル6打から2打ヒットで、さらにダメージ14アップだが、上空相手に46組のヒットが、浮かせ直し次第になるのでやらないのが無難
威力高めの打キャンセル63214必ルートで、ダメージ434+ダウン追いうち。ただし、ロープ際密着では、軸ズレが発生して上空相手に46組が入らない
打打キャンセル63214必ルートは、ダメージ392+ダウン追いうち。ロープ際密着での軸ズレはこちらにもあり。打打キャンセル63214必ルート特有で、リング中央でも上空相手に46組が入らないことがたまにあり

[※:4打63214必2段キャンセル6打2打]>上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
1ゲージ消費
[※]:打6打と入力する、冷酷コン。63214必ヒット中、6方向入れっぱなし6打6打でOK
4打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力6打のフェニックスコンボ・2ミドルキックで、キャンセル可能になる。
4打から63214必は421必の誤発を避けるためディレイ必須
4打始動冷酷コンは、牽制だと4打キャンセル必があるので、空中コンボパーツとして使うのが主になる

[※:46打63214必2段キャンセル(1段キャンセルでも可)2打6打236打]>打打キャンセル上空相手に46組or4打打6打2打キャンセル上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
4打>必>[※:46打63214必1段キャンセル2打6打236打]>打打キャンセル上空相手に46組or4打打6打2打キャンセル上空相手に46組>ダウン相手に2打or4打打
1ゲージ消費
[※]:打2打と入力する、冷酷コン。2方向入れっぱなし2打2打でOK
46打キャンセル63214必の硬直中に打を入力すると、63214必を、追加入力2打の知性のコンボ・2フグトルネードで、キャンセル可能になる
46打始動冷酷コンは、236打のかかと落とし部分より前の時点で吹っ飛ばしなので受け身可能になりうるのと、かかと落としヒット後の追撃が、安定しないのでイマイチ

コーナー背負い密着相手に、大よろけ打撃>421打6打
コーナー付近で、大よろけ打撃をヒットさせて、421打の抜き手構えの打撃部分ヒットで中よろけにすれば、五体排骨手まで確定する

ロープよろけorハンマースルー>(>ステップ>)>421打すかし6打>コンボ
ロープよろけに421打がヒットすると強制ダウンなので、五体排骨手のみ当てる。五体排骨手のよろけは、打や4打を重ねても小よろけ
4打>必で大よろけ、打63214必1段キャンセル6打で中よろけになる

ロープよろけorハンマースルー>(>ステップ>)>421打すかし6打>4打キャンセル必>46打>4組>421打6打>コンボ
1P側右向き時、画面奥右コーナー付近でロープよろけ発生、もしくは2P側左向き時、画面手前左コーナー付近でロープよろけ発生限定
ハンマースルーの開始位置だと、1P側右向き時、画面手前左コーナー付近でハンマースルー、もしくは2P側左向き時、画面奥右コーナー付近でハンマースルー
ハンマースルーから、4打必と五体排骨手の軸移動を利用して、もう一度ハンマースルーで違う辺に敷かれたロープへ振る
ハンマースルーからの五体排骨手は、421打がヒットしないようにしつつロープ際で当てる必要がある
上記コーナー付近以外では、ハンマースルーのかわりに、中よろけ相手に214組や、236必でOK

ロープよろけorハンマースルー>(>ステップ>)>421打すかし6打>4打キャンセル必>421打6打>66打>打打6打236打>打打>上空相手に46組>2打or4打打
どの位置でロープよろけでもOK
ハンマースルーからの五体排骨手は、421打がヒットしないようにしつつロープ際で当てる必要がある
66打は、前ステップディレイキャンセルが必要なので、666打と入力する
空中コンボの打打6打はレバー6方向入れっぱなしの6打6打6打で
ダウン追いうち2打でダメージ560、中型以上限定のダウン追いうち4打打で574
デメリットとして0ゲージからMAXにまで、相手のテンションゲージが増加

ロープよろけorハンマースルー>(>ステップ>)>421打すかし6打>4打キャンセル必>421打6打>236必>8打
どの位置でロープよろけでもOK
ハンマースルーからの五体排骨手は、421打がヒットしないようにしつつロープ際で当てる必要がある
ダメージ574
こちららは0ゲージから6.3ゲージに、相手のテンションゲージが増加
9ゲージあれば五体排骨手からCCC超必殺技も可能

ロープよろけorハンマースルー>(>ステップ>)>421打すかし6打>4打キャンセル必>421打6打>(>サイドステップ>)>打63214必1段キャンセル必6打>巴投げ>空中コンボ
1P側右向き時、画面奥右コーナー背負い側面ロープ接触の位置でロープよろけ発生、もしくは2P側左向き時、画面手前左コーナ背負い側面ロープ接触の位置でロープよろけ発生限定
ハンマースルーの開始位置だと、1P側右向き時、画面手前左コーナー背負い側面ロープ接触の位置でハンマースルー、もしくは2P側左向き時、画面奥右コーナー背負い側面ロープ接触の位置でハンマースルー
コーナーに接している状態から、打>63214必1段キャンセル6打キャンセルハンマースルーがベストポジション
4打キャンセル必から421打6打が、ロープ際ヒットでなければ全段ヒットせず、発生の早い421打部分が当たらないと、よろけ回復で容易に抜けられる
側面がロープに接していない位置からでも可能だが、実質上述のコーナー背負い限定
コーナー背負い以外では、ハンマースルーからの五体排骨手は若干距離を置いて当てる必要があり、さらに五体排骨手から4打の直前や、必の大よろけから421打の直前で、若干後退して軸移動の角度を緩くする必要がある
コーナー背負い以外では、冷酷キャンセル部分は、打をすかして、63214必一段キャンセル6打それぞれ背中ヒットになりキャンセル組み技が繋がらなくなってしまうのがほとんど
1P側右向き時、画面手前左コーナー背負い側面ロープ接触の位置と、2P側左向き時、画面奥右コーナー背負い側面ロープ接触の位置と、ロープ付近で絶妙な位置取りだと打もヒットして正面連続ヒットになる
位置取りが悪くても、冷酷コン直前に反時計回りにサイドステップすれば全段ヒットだが、よろけ回復で容易に抜けられる

ロープよろけorハンマースルー>(>ステップ>)>421打すかし6打>4打キャンセル必>421打6打>(>サイドステップ>)>4打キャンセル必>46打>4組>421打すかし6打>コンボ
1P側右向き時、画面奥右コーナー背負い側面ロープ接触の位置でロープよろけ発生、もしくは2P側左向き時、画面手前左コーナ背負い側面ロープ接触の位置でロープよろけ発生限定
ハンマースルーの開始位置だと、1P側右向き時、画面手前左コーナー背負い側面ロープ接触の位置でハンマースルー、もしくは2P側左向き時、画面奥右コーナー背負い側面ロープ接触の位置でハンマースルー
ハンマースルーから、4打必の軸移動を利用して、途中に421打6打を挟みつつ、もう一度ハンマースルーで違う辺に敷かれたロープへ振る
コーナーに接している状態から、打63214必1段キャンセル6打キャンセルハンマースルーがベストポジション
側面がロープに接していない位置からだと、ハンマースルーからの五体排骨手は若干距離を置いて当てる必要があり、さらに五体排骨手から4打の直前や、必の大よろけから421打の直前で、若干後退して軸移動の角度を緩くする必要がある
位置取りが悪いと、大よろけ相手に421打6打を当てた後の4打キャンセル必が背面ヒットになってしまうので、最初の4打必の大よろけに46打を当ててキャンセルハンマースルー
4打キャンセル必から421打6打が、ロープ際ヒットでなければ全段ヒットせず、発生の早い421打部分が当たらないと、よろけ回復で容易に抜けられる
位置取りが悪くても、大よろけ相手に421打6打を当てた後、反時計回りにサイドステップすれば正面向きでヒットだが、よろけ回復で容易に抜けられる
シメのコンボ前段階でダメージ378

打>CCC>63214組+必>2打
4打>CCC>63214組+必>2打
46打>CCC>63214組+必>2打
2打>CCC>63214組+必>2打
421打>CCC>63214組+必>2打
打>63214必1段キャンセル6打>CCC>63214組+必>2打
打打>63214必1段キャンセルテンションゲージため>CCC>63214組+必>2打
4打キャンセル必>46打>CCC>63214組+必>2打
CCCコン、組み弾き確反から超必殺技が出せる
421打>CCC>超必殺技は至難の業、ディレイ気味に421打を入力して421打64必で誤発する421必の入力猶予をカットの必要があり、64必キャンセル63214組+必の連続ヒット猶予がビタ1Fのみ
下3つはゲージMAX限定

ロープよろけorハンマースルー>(>ステップ>)>421打すかし6打>4打キャンセル必>421打6打>打すかし63214必1段キャンセル6打>CCC>63214組+必>2打
9.25ゲージ以上、どの位置でロープよろけでもOK
ハンマースルーからの五体排骨手は、421打がヒットしないようにしつつロープ際で当てる必要がある
冷酷キャンセルは、打をすかして、63214必一段キャンセル6打それぞれ背中ヒットにどうしてもなってしまうが、空振りしてしまう通常組み技や、繋がらない組み必殺技と違って、CCC超必殺技は確定する
1P側右向き時、画面手前左コーナー背負い側面ロープ接触の位置と、2P側左向き時、画面奥右コーナー背負い側面ロープ接触の位置と、ロープ付近で絶妙な位置取りだと打もヒットして正面連続ヒットになり、超必殺技も超人牛裂き刑レイジングオックスになり追い打ちが入らない分ダメージ低下
ダメージ742

打63214必1段キャンセル6打>4組>(>ステップ>)>421打すかし6打>4打キャンセル必>421打6打>4打キャンセル必>46打>4組>421打すかし6打>4打キャンセル必>421打6打>46打>CCC>63214組+必(or623組+必)
ゲージMAX、1P側右向き時、画面手前左コーナー背負い側面ロープ接触の位置、もしくは2P側左向き時、画面奥右コーナー背負い側面ロープ接触の位置限定
相手プレイヤーのレバガチャが早いと2回目の421打6打で背中ヒットになるが、相手のよろけ回復の早さに応じて、五体排骨手から4打必の直前で若干後退して軸移動の角度を緩くするように位置調整すればリカバリーできる
46打ヒットにCCC超必殺技の猶予は2Fのみなので、最後の421打6打ヒットにCCC超必殺技でダメージ42減少で妥協か、46打のかわりに4打ヒットにCCCでダメージ14減少で妥協が安定。
超人牛裂き刑レイジング・オックスで、ダメージ1134
マッスルインフェルノで、ダメージ910ダメ-ジと相手のテンションゲージを3ゲージ奪う


立ち回り

4打>必>46打>214組>空コンを基本に攻める
4打さえ当たればリターンは十分なので後は基本ステータスの高さで押すだけ
防御に関しても44打で被害を大きく減らすことができ、必のカウンターも狙える
弱点は打の倍率が最低なため冷酷キャンを使いこなせないと押し返しや大ダメージコンボを狙えない事、2打のような潜る技がないため
組超必のしのぎ方に不安が残ることとCC硬直が大きいため小回りが利かない事
特にCCを組み込めないのは常に4打>必や冷酷でゲージを消費しやすいこともあり考えなしに出しているとゲージの確保に困るので注意
打撃始動の空コンが強力なため4打>必の比重が大きくなるが、236必も十分強力で決まればコンボミスの心配もなく確実に空コン並のダメージを与えられる
打かわしを出し辛くもさせるので押し込みにも繋げられる
コンボは強力だが別の選択肢でのアクセントも必要、知性の神の力を得てクレバーに攻めよう
お勧め火事場は攻撃か防御
攻撃の火力は言わずもがな、4打が当たるだけで試合が決まる
防御も体力最大のフェニックスと相性がよく、MAX発動で鉄壁


情報待っております。
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