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クランランキング

1st

元jogoの伊澄を中心としたクラン。
第6回SNS杯では準決勝で宿敵一騎当千を接戦の末破り、悲願の優勝を成し遂げた。
解散が近いとのことだが、この勢いで衛生兵杯を制し有終の美を飾ると共に、
SFの歴史に新たな1ページを刻めるか。


大会優勝経験も豊富な長寿クラン。
第6回SNS杯では準決勝でcrescendoに惜しくも敗退。
主力のAKiRis、Rikipが休止を表明しているが残るメンバーも実力者揃い。
最古参クランとして次回大会でも結果を残したいところ。


2nd

再結成した元TOPレベルクラン。第6回SNS杯では準優勝。
豪華な初期メンバーに加え、canvasからライレス、えみおんが加入。
メンバーの層の厚さでいえばJSF No.1といっても過言ではないだろう。
個人能力は文句無し、作戦面や連携面を強化し王座返り咲きを狙う。


3rd

SNS杯主催クラン。SBLが前身だが現在は多方面からメンバーが集まり活動している。
第6回SNS杯では運営に主力の一人てんてんが回りながらもBest8。
メンバーが代わっても高いレベルを維持していることを証明した。
上位3クランの壁は厚いが、培ってきた連携や作戦で頂点を目指す。


衛生兵杯主催クラン、funivsが前身。第6回衛生兵杯では3回戦で無念の棄権。
次回の衛生兵杯は主力が運営に回り新人主体とのことだが、
主力メンバーが揃ったときの実力は確かなものを持っている。
メンバー層を強化し、普段のCWでも安定した結果を残したい。


結成当初は謎のクランであったが、Packnやてれ等歴戦のメンバーが在籍していることが判明。
第6回SNS杯では準々決勝で謎のクランSTARSに惜しくも敗れたものの、
3回戦まではすべて圧勝と秘めたるポテンシャルは相当なものがある。
次回大会でどのような結果を残せるか注目したい。


4th

多方面からメンバーが集まり、結成以来コンスタントに活動を続けている。
第6回SNS杯では1回戦で敗れたものの一騎当千と6-7と接戦を演じた。
SRのPrinceは脅威であるが、AR陣は上位ランキングクランに比べて見劣りする感は否めない。
上位進出の為にはAR陣の個人能力の底上げが課題か。


元JSFのメンバーが中心のクラン。
第6回SNS杯ではSTARSに3回戦で3-10と完敗を喫した。
canvas1が解散しクランとしての実力が落ちるのは必至だが、
2のメンバーも経験豊富なメンバーが揃っているだけに意地を見せたいところ。


元MSCメンバーが主体のクラン。
第6回SNS杯では苦戦しながらもBEST8進出を果たした。
隠れた実力者揃いのクランで普段のCWも結果を残している。
積極的な活動を続け、上位と戦える力を身につけたい。


うぷるぷとAllNiXが合併したクラン。
チーム分け後初の大会であった第6回衛生兵杯ではAチームがBEST8と結果を残した。
大会2日目は常連となったものの上位に食い下がるには今一歩足りない印象を受ける。
上位との試合を重ね、まずは経験を積みたいところ。


再結成後、活発に活動中のクラン。以前のsabaとは多少メンバーが変わった模様。
第6回SNS杯では1回戦でUnS.Bに惜しくも敗退。
目立ったメンバーはいないが、安定感を武器に大会で結果を残したい。
リーグ戦である衛生兵杯では注目の存在か。


注目クラン




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