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クランランキング

1st

一騎のメンバーを中心に、豪華なメンバーが揃ったクラン。
caLifasの欠場が不安視された中、6本以上ラウンドをとられたのは1度だけという
群を抜いた強さで優勝、個人技に物を言わせた超攻撃的なスタイルで頂に立った。
今後の活動は不透明なものの、頂点を極めた一騎時代を彷彿させる強さを誇るクランである。


2nd

SNS杯主催クラン。SBLが前身だが現在は多方面からメンバーが集まり活動している。
2チーム体制で臨んだ衛生兵では準優勝、第3位と改めて存在感を示した。
タレントが揃っておりメンバーの層はJSFNo.1といっても差し支えないだろう。
次回大会は主催大会だが悲願の優勝を果たせるか。


3rd

多方面からメンバーが集まり活動しているクラン。
最近になりえみおんら元LoLメンバーが加入し、精力的に活動している。
2チームにメンバーを分散させた感のある今大会では上位進出は果たせなかったが、
主要メンバーで組んだ時の強さは上位2クランと遜色ない実力を持つ。


再結成した元Topクラン。
衛生兵杯では優勝したRacpyに1回戦で敗れる。
kyoro、ライレスの実力は確かだがその他のメンバーが見劣りする感は否めない。
apaが引退宣言をし大きな痛手となったが元Topクランとしての意地を見せることができるか。


元VoD、NLメンバーが中心のクラン、5:5専門クランではないようだが実力者が揃った。
Alkaid、潤太郎を始めとした強力なメンバーが在籍、2チーム出場した大会では1回戦で、
クラン同士の試合となる不運があったもののAチームではBest4と結果を残した。
連携面では不安が残るものの、波に乗れば非常に怖いクランである。


4th

元MSCメンバー主体のクラン。
表舞台に出てくるプレイヤーは少ないものの隠れた実力者が揃っている。
今大会の予選では圧倒的強さを見せ勝ち上がり、決勝でも堂々のBest8。
クランとしての活動が安定してくればBest4以上も見えてくるか。


元Einsteinのメンバーが中心のクラン。
普段のCW戦績では安定した結果を残しているものの今大会では予選で2位通過、
決勝でも2回戦敗退と目立った結果を残せなかった。
Ein時代からAR陣の突破力は確かなものがある、上位進出のカギはSRか。


休止、解散を経て再結成されたクラン。
衛生兵杯は不参加ではあったが今後に向けて活動を再開した模様。
Tinuの正確な置き打ちとPafeを中心としたAR陣の安定感のある戦いが持ち味。


元KTAメンバーが再び集まったクラン。
昔ながらの連携とSR中心のじっくりとした攻めが持ち味。
大会ではほぼ毎回2日目には残るものの上位進出はあまり果たせていない。
攻めのペースの使い分けが課題か。

解散かと思われた時期を経て復活したクラン。
エースSRのiTachiは上位クランのSRと比べても遜色の無い実力を誇る。
衛生兵杯ではiTachiの不参加が響いた結果となったが予選ではLLを破るなど自力を示した。


衛生兵杯主催クラン、funivsが前身。
今大会では予選敗退、運営も兼ねての出場とはいえ主要メンバーで臨んだ大会としては
物足りない結果となった、正SRの擁立が古豪再興への第一歩か。


元RAISEのSR、隊念を中心としたクラン。
衛生兵杯では予選でcap、決勝ではHF、GreTを破り台風の目となった。
だが大会上位常連組からはあまり警戒されていなかった印象もあり、
マークが厳しくなる今後どう結果を残していくのか注目したい。


注目クラン




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