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クロウ

出典:バイオハザードシリーズ
登場作品:本家のび太のBIOHAZARD他多数

  • 原作BIOHAZARD
通称『カラス』。T-ウイルスに感染した死体を食べた事に依り二次感染したカラス。
元々雑食であるカラスは、人間の死体以外にも昆虫、動植物なども食していたため、
クロウは生物災害発生時の極めて早い段階から出現していた。
クロウには、鳴くことにより敵を威嚇する、群れをつくり行動するなどのカラスが本来持つ習性が残っており、
外見にも感染前との顕著な違いはない。
しかし、それ以外はカラスとは異なっており、銃声などの大きな音にもにも怯まず(カラスは音には敏感である)、
人間にも容赦なく襲いかかる程に凶暴性が増している。この事は後のアンブレラの研究に大きな影響を与える事になる。
基本的には、縄張りに侵入しない限り襲いかかることはない。
森林、市街地、様々な地域に生息している上、飛行能力を有しているため、
T-ウィルスの拡散を広範囲にした要因の一つとなっている。

  • 本家のび太のBIOHAZARD他
奇襲の驚かせ役。
ダメージは微々たるもので強行突破しても被害はないに等しい。

  • 無理のないバイオⅡ
動物虐待禁止。
襲ってこないところみると時計塔のはただのカラスだったのかもしれない。
逃げないし人に慣れた九官鳥だった可能性もある。

  • β版、Nobihaza+版、VXリメイク
出現してびっくり。
銃弾に耐えて二度びっくり。
驚かせ役としての根性がさらに磨かれた。