glas

  glas は現代ならば 「弔鐘」 の意味しかないが、当時は 「(弔鐘に限らず) 鐘などの音」、「喧騒」(tumulte, vacarme)、「金切り声」(glapissement)、「鳥のさえずり声」(ramage) *1 、「よく響く騒音」(bruit retentissant) *2 などの意味があった。
 DFE でも 「騒音、叫び、遠吠え」(Noise, crying, howling)、「氷」(yce)、「弔鐘」(a knell for the dead) の3つの意味が挙げられている。

登場箇所



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