えっちなお姉さんズ(088)


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「さっ佐紀ちゃんっ!出るっ!出ちゃうっ!」
「まだだーめっ!」
「あぁっ!そ、そんなぁ・・・」
佐紀ちゃんの動きががピタっと止まり、僕のちんちんは最後の刺激が足りずに出せません。
佐紀ちゃんは僕の腰に体重を掛けて、勝手に動けないようにして、僕を見つめて笑ってます。
「もういいかな?」
僕のちんちんのピクピクが治まると、佐紀ちゃんはまた動きはじめました。
「あっ!んあぁっ!さ、佐紀ちゃんおねがい出させてぇっ!」
「あんっ!だめだって言ってるでしょっ!それに、声大きいよっ!」
佐紀ちゃんがまた動きを止めました。
「佐紀ちゃん、もうちょっとで出るの・・・おねがい・・・」
「いかされるの好き?」
「・・・好き・・・」
佐紀ちゃんに見つめられ、言っちゃいました・・・だって気持ちいいんだもん・・・
佐紀ちゃんが嬉しそうに僕を見つめて微笑み、キスしてくれました。
「佐紀のことは?」
「・・・好きっ!」
僕は佐紀ちゃんを抱きしめました。佐紀ちゃんがもう1度舌を入れてくれました。
「じゃあいかせてあげるっ!大きな声出しちゃだめよ・・・あっ!んんっ!・・・あっ!」
佐紀ちゃんのお尻が大きく速く動いてっ!も、もう・・・
「佐紀ちゃん・・・出るぅ・・・」
「いいよっ!思いっきりだして・・・ん・・んんっ!・・・」
佐紀ちゃんが僕にキスして口を塞ぎました。こ、こんな時に舌舐められたら・・・
「んっ!んんーっ!・・・んん・・・」
口を塞がれた僕は、篭った呻き声と一緒に佐紀ちゃんの中に出しちゃいました。
がまんさせられたせいで、また勢いよく出てます。気持ちいいです。

「んっ!・・・ん・・・はぁ・・・」
佐紀ちゃんが僕から口を離して溜息をつきました。顔が赤いです。
「子宮直撃ぃっ!出しながら子宮の入り口を、おちんちんが動くんだもん・・・いきそうになっちゃった・・・」
ちょっと照れながら佐紀ちゃんが僕を見つめます。
佐紀ちゃんが妙に色っぽくて・・・ちんちんをビクっとさせながら、最後の塊を塗り付けちゃいました。
「あっ!・・・もうっ!そんなことするからがまん出来なくなったじゃない・・・んっ!んあっ!」
さ、佐紀ちゃんが、奥のコリコリをちんちんに押し付けてきました!
「ちょっと待っててね・・・んっ!・・・んんっあっ!・・・あぁっ!」
腰を回しながら押し付けて、佐紀ちゃんが身体を反らせます。
「あっ!い、イクっ!・・・んっ!あぁっ!・・・」
佐紀ちゃんが僕に身体を重ねてピクピクしてます。
ゆっくり顔を上げた佐紀ちゃんは、真っ赤な顔で僕を見つめました。
「いっちゃった・・・」
そう言って僕に軽くキスすると、佐紀ちゃんは起き上がり、ちんちんを抜きました。
ちんちんを抜いた佐紀ちゃんは、僕のお腹に座り脚を開きました。
僕が剃ったツルツルのおまんこから溢れた白いのが、僕のお腹に溜まります。
「ごめんね・・・熊井ちゃんのためにいっぱい溜めなきゃいけないのに・・・」
僕のお腹に溜まったのを指でいじりながら、佐紀ちゃんが僕を見つめてそう言いました。
僕は首を振りながら、佐紀ちゃんを見つめ返しました。
「ううん、一日あればいっぱい溜まるから大丈夫だよ。今日の分は佐紀ちゃんに全部出しちゃう。」
僕がそう言うと、佐紀ちゃんはまた僕に身体を重ね、優しくキスしてくれました。
「桃に感謝だわ・・・こんなにいい子連れて来てくれて・・・」
佐紀ちゃんはそう言ってもう1度キスすると、身体を起こしました。
僕と佐紀ちゃんのお腹に着いて広がった白いのを、佐紀ちゃんがティッシュで拭いてくれました。
それからちんちんを舐めてきれいにしてくれました。
「じゃっ、お掃除しましょっ!」
佐紀ちゃんがちんちんから顔を上げて、僕の手を引いて起こしてくれました。


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