えっちなお姉さんズ(089)


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「佐紀はお風呂洗ってくるから、寝室と居間はおねがいねっ!」
そう言って佐紀ちゃんはお風呂に行っちゃいました。
2人で一緒に掃除したかったけど・・・まあいいか、一緒だとまたえっちしたくなっちゃうし・・・
僕は寝室と居間に掃除機をかけて、棚やキャビネットの上のほこりを雑巾で拭きました。
元々あんまり物がない部室は、すぐにきれいになりました。
僕が居間のテーブルを拭いていると、お風呂のドアから顔を出した佐紀ちゃんに呼ばれました。
「お風呂においでよ。体洗ってあげるからっ!」
「うんっ!」
僕はえっちな期待にちんちんを膨らませ、お風呂に走りました。
お風呂に入ると、僕のちんちんを見て佐紀ちゃんがちょっと赤くなりました。
「なに期待してんのよぉ・・・洗うだけって言ったでしょう・・・」
そう言いながらも、佐紀ちゃんは僕を椅子に座らせると、いきなりちんちんを舐め始めました。
「さ、佐紀ちゃん!洗うだけって・・・」
「だって・・・こんなになってるんだもん。キャプテンとしては部員の期待に応えなきゃ・・・」
佐紀ちゃんはそう言うと、僕の太腿を跨いで座りました。
「ちゃんと体も洗ってあげるからね・・・んっ!・・・はぁ・・・」
「あぁっ!さ、佐紀ちゃんっ!」
佐紀ちゃんは僕のちんちんを握ると、そのままおまんこに入れちゃったんです。
佐紀ちゃんは右手にボディーソープを取り、小さなおっぱいとお腹に塗り広げ、僕に身体をくっつけました。
「洗ってる最中に出したらだめよ。」
佐紀ちゃんは僕を見つめてそう言うと、僕の背中を掌で擦りながら、身体を上下に動かしはじめました。
佐紀ちゃんの小さなおっぱいと、その上の硬くなった乳首が僕の胸で円を描きます。
「がまん出来そ?」
僕が首をガクガク縦に振って頷くと、佐紀ちゃんは微笑んでちんちんを抜きました。

佐紀ちゃんが僕の上から降りて、後ろ向きに僕を跨ぎ直しました。
「んっ!・・・あぁっ!う、後ろに擦れるぅ・・・あっ!」
佐紀ちゃんは、僕に背中を向けてちんちんを入れ直しました。
佐紀ちゃんが身体を起こして、背中を僕の胸に押し付けて、ゆっくり僕を振り返りました。
「佐紀の身体も洗って・・・」
「佐紀ちゃーんっ!」
「あっ!あんっ!・・・優しく洗ってよぉ・・・」
僕が堪らず強く抱きしめると、佐紀ちゃんが僕の腕を掴んでそう言いました。
「おちんちんは動かしちゃだめよ・・・」
佐紀ちゃんはそう言って、僕の掌を可愛いおっぱいに被せました。
掌で佐紀ちゃんの乳首がコリコリします。
僕は腰を振ってちんちんを出し入れしたいのをがまんして、佐紀ちゃんのおっぱいを優しく撫でました。
「んっ!・・・あっ!・・・そ、そのまま続けててね・・・」
佐紀ちゃんは僕の左足を持ち上げて膝を曲げ、僕の右膝に左足首を乗せました。
佐紀ちゃんの手が、僕の太腿から膝、膝から指先へと左足を擦ります。
僕の足の裏を優しく撫でた佐紀ちゃんの指が、僕の足指を1本ずつ広げて撫で擦ります。
右足も同じように洗った佐紀ちゃんが僕の両足を広げて、身体を少し屈めました。
「あっ!さ、佐紀ちゃん・・・うあっ!あっ!・・・」
「気持ちいいでしょう・・・好きでしょう?ここいじられるのも・・・」
佐紀ちゃんがこっちを見ていないのに、僕は無言で頷いちゃいました。
佐紀ちゃんの両手が僕の金玉を優しく撫でて転がします・・・き、気持ちいいですぅ・・・
僕はもう、佐紀ちゃんのおっぱいを洗ってあげる余裕はありません。
佐紀ちゃんのおっぱいにただ手を置いて、たまに乳首を摘むのが精一杯です・・・
「まだいっちゃだめよ。」
佐紀ちゃんは僕の金玉から手を放し、僕の両足を閉じさせました。


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