えっちなお姉さんズ(090)


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「んっ!・・・あぁっ!・・・あっ!・・・んっ!・・・」
僕の両膝に手を着いて、佐紀ちゃんが数回ちんちんを出し入れしました。
「佐紀ちゃん・・・そんなにしたら出ちゃうよぉ・・・」
「あんっ!まだだめっ!・・・はぁ・・・佐紀がいいって言うまで出しちゃだめっ!」
佐紀ちゃんが動きを止め、僕を振り返ってそう言いました。
「出したらもうしてあげないからっ!」
「そんなぁ・・・」
泣きそうな僕を見て微笑むと、佐紀ちゃんは僕の太腿の上に身体を倒しました。
佐紀ちゃんがもう1度僕に振り向いて、今度は恥ずかしそうに僕を見つめました。
「ねえ・・・お尻も洗って・・・指は入れちゃだめよ・・・」
「う、うん・・・」
佐紀ちゃんは僕を跨いでいるので、お尻の穴まで丸見えです。
僕は佐紀ちゃんのお尻の穴を、両手の人差し指と中指で撫でました。
「あっ!・・・あんっ!指入れちゃだめだってばぁ・・・んっ!」
「入れてないよ、広げていじってるだけ・・・あっ!佐紀ちゃんおまんこ締めないでぇっ!」
僕が右手でお尻の穴を広げて、左手で内側を擦ってあげると、佐紀ちゃんのおまんこがキュっと締まります。
広げながらしわを1本1本撫でると、佐紀ちゃんは僕の膝を掴んで身体を震わせます。
「あっ!あぁっ!ご、ごめんね・・・んあっ!締まっちゃうの・・・気持ちいいの・・・」
「ううん、がまんする。佐紀ちゃんお尻好きなんだね。」
「やぁんっ!お尻なんて今まで触ってなかったのよぉ・・・今週からだもん・・・好きになったの・・・」
「僕が舐めたり、いじったりしたから?」
「そうよっ!んっ!あっ!責任取ってよっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんが僕の膝に手を着いて身体を支えながら、背中を反らせました。
僕は人差し指を第1関節までお尻に入れました。
「んあっ!い、入れちゃだめだってばぁっ!」
「ここまでしか入れないからっ・・・だめ?」
「もう・・・あっ!いやぁんっ!う、動かしちゃだめぇっ!んっ!あぁっ!」
僕が指を出し入れすると、佐紀ちゃんは更に背中を反らせ、おまんこを締めました。

「んっ!あぁっ!そ、そのまま指はしててっ!・・・んっ!・・・」
佐紀ちゃんはそう言うと、お尻を上下させてちんちんを出し入れしはじめました。
「あぁっ!さ、佐紀ちゃんっ!せ、せっかくがまんしてたのにぃっ!」
「い、いいよっ!出してもいいからぁっ!あっ!・・・んあぁっ!・・・」
佐紀ちゃんの動きががどんどん速くなっていきます。
僕は佐紀ちゃんに足を閉じさせられてるお陰で、なんとか出さずにがまん出来てるけど・・・こ、このままだと出ちゃうっ!
佐紀ちゃんごめんね・・・僕だけイクのやなの・・・
僕は佐紀ちゃんのお尻の穴に人差し指を根元まで捻じ込みました。
「んっ!んあぁっ!だ、だめぇっ!い、いっちゃうぅ・・・」
「佐紀ちゃんおねがいっ!いっしょにいってぇっ!」
僕が一緒にいきたくて指を激しく動かすと、佐紀ちゃんは上半身を起こして背中を反らせました。
「んあっ!い、イクっ!・・・いっちゃうよぉ・・・」
佐紀ちゃんは泣きそうな声を出しながら、ちんちんの出し入れだけは続けるんです。
それもすっごく締めながら・・・
「佐紀ちゃんっ!も、もうだめっ!出るっ!出ちゃうぅっ!」
「出してっ!あっ!んあっ!佐紀もいきそうなのっ!あっ!あぁっ!」
佐紀ちゃんが僕の膝を開いて、左手だけを僕の膝に着いて身体を支えながら、右手で金玉を撫ではじめたんです。
「佐紀ちゃん出るっ!あっ!出るぅっ!・・・んあぁっ!・・・あっ・・・」
「イクっ!イクから出してっ!あっ!イクぅ!・・・あぁっ!・・・んぁっ・・・」
いって落ちそうになった佐紀ちゃんを左手で抱きかかえ、僕は佐紀ちゃんの中に出しました。
佐紀ちゃんのお尻に入れた人差し指に、白いのを出しながら跳ねるちんちんが壁越しに当たります。
僕と佐紀ちゃんに挟まれて、出し入れ出来なくなった人差し指を中で曲げ伸ばしすると、佐紀ちゃんの身体が伸び上がりました。
「んっ!・・・んあっ!も、もう止めてぇ・・・」
僕が指を止めると、佐紀ちゃんは内腿を震わせながら、僕の上で呼吸を整えました。


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