えっちなお姉さんズ(094)


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「んっ!・・・んあっ!・・・あっ!・・・」
僕が乳首を摘んだり、薄いお肉を集めるように揉んだりすると、佐紀ちゃんが首を反らせて喘ぎます。
「ちっちゃいけど敏感だね。」
「ちっ、ちっちゃいは余計よっ!んあっ!・・・あぁんっ!」
あぁっ!か、感じはじめた佐紀ちゃんのおまんこがっ!しっ締まるぅ・・・
「佐紀ちゃん・・・ごめん・・・出ちゃいそう・・・」
僕がそう言うと、佐紀ちゃんは動きを止めて、僕の上でしゃがみました。
「さっ、佐紀ちゃん!しゃがまないって言ったじゃないっ!」
「ごめんね。佐紀もいきそうなの・・・強く擦るから、一緒に・・・ねっ。」
佐紀ちゃんが目を潤ませてそう言うので頷くと、佐紀ちゃんは僕のお腹に手を着いて動きはじめました。
しゃがんで締まるおまんこが・・・あぁっ!せっかくがまんしてたのにぃ・・・
「さっ佐紀ちゃぁんっ!出るっ!出るぅっ!」
「あぁっ!そんなに突いたらっ!・・・あっ!イクっ!佐紀もイクぅっ!」
出そうな感じに僕の腰が勝手に跳ねはじめると、佐紀ちゃんのおまんこの締まりと動きが強まりました。
「あっ!出るっ!んあぁっ!・・・あっ・・・」
「あっ!だめっ!い、イクっ!あっ!・・・あぁっ!・・・」
出しながら佐紀ちゃんの乳首を摘んじゃいました。
佐紀ちゃんは腰から上を大きく反らせて、僕に乳首を摘まれたままピクピクしてます。
「んあっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・」
佐紀ちゃんは大きく溜息をついて、僕の上に倒れました。
「そのうち騎乗位でもいかされちゃいそう・・・」
佐紀ちゃんが赤い顔で目を伏せながら、僕に抱きついてそう言いました。
多分この先もそれはないです・・・

佐紀ちゃんは僕から降りて、マットの上のバスタオルに座りました。
「これ、今日洗濯機に入れて帰って。そして、明日はこれ干してベランダ隠しなさい。」
そう言いながら、おまんこから白いのをバスタオルに溢しました。
「うん。ありがと、佐紀ちゃん。色々気を使ってくれて。」
僕は佐紀ちゃんへのお礼に、佐紀ちゃんの脚を広げて、ちんちんで白いのを掻き出してあげました。
「あっ!・・・あんっ!もう・・・またがまん出来なくなっちゃうでしょう・・・あっ!」
た、確かにこのままじゃ僕もがまん出来なくなっちゃいます。
残念だけど僕は佐紀ちゃんからちんちんを抜きました。
「ごめんね・・・今日はつき合わせちゃって・・・」
佐紀ちゃんはそう言うと、僕の前に屈み込んでちんちんを舐めてきれいにしてくれました。
それから2人でお風呂に入り、体をきれいに洗いました。
服を着て、布団を取り込んで、マットのシーツとタオルを洗濯機に入れ、マットを居間に入れました。
佐紀ちゃんに手招きされ、居間のテーブルに向かい合って座りました。
佐紀ちゃんはさっきのちん太君の筒の中身を摘み、ゆっくり引き抜きました。
肌色のシリコンが固まって・・・ぼ、僕のちんちんの形が出てきたんです。
「ほらっ!ちん太君完成っ!どっ?自分のおちんちんのレプリカは?」
「それ・・・どうするの?」
自分のちんちんを型取りされて、すっごく恥ずかしいです・・・
佐紀ちゃんはニコニコしながら、僕に使い方を教えてくれました。
「おちんちんが1本しかないと、待ってる間が辛いんだもん・・・待ってる子には、これでオナニーしてもらうのっ!」
佐紀ちゃんはそう言いながら、マジックでちん太君の底に何か書き始めました。
「今12歳だよね?・・・毎年作ろうか?おちんちんの成長記録にっ!」
佐紀ちゃんは「12歳の怒張」と書き込んで、僕に見せつけながらちん太君を舐めました。
佐紀ちゃんはバッグにちん太君を仕舞い、僕の手を引いて部室を出ました。
「ちょっと早いけど・・・明日のためにいっぱい溜めなきゃだし・・・今日はありがと・・・」
エレベーターの中で佐紀ちゃんにキスされました。
「佐紀ちゃん・・・帰ったらちん太君使うつもりでしょう?」
「えっ?・・・う、うん・・・」
「しすぎちゃだめだよ・・・」
恥ずかしそうに赤くなる佐紀ちゃんを抱きしめてそう言うと、エレベーターが1階に着きました。
佐紀ちゃんともう1度キスして、僕たちは帰りました。


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