えっちなお姉さんズ(096)


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「でも最初はお布団でっ!」
という友理奈の要望で、僕と友理奈は今寝室に居ます。
友理奈にはベッドに座ってもらい、僕は全部脱いで裸になってベッドに上がりました。
「最初は僕からでいい?」
「うん・・・いいけど。」
友理奈が承知してくれました。よかったです。
1回目はただでさえ早いのに、友理奈に上でされたら、どれだけ早いか分かりませんもん!
僕は友理奈の後ろにまわり、ワンピースのチャックを下ろして正面に戻りました。
友理奈と向き合い、友理奈の肩からワンピースを落としました。
「今日はシミーズなんだね。ブラジャーしてないんだ・・・」
「あんっ!違うわよぉ。これはキャミっ!普段はブラしないんだ・・・おっぱいちっちゃいし・・・」
僕が友理奈のキャミソール(正式名を教えてもらいました)を脱がせると、友理奈が僕を見つめました。
「ごめんね、おっぱいちっちゃくて・・・ブラして来た方がよかった?」
「ううん。ブラジャー取るの苦手だもん。それと・・・僕は好きだよ、友理奈のおっぱい。」
「うそ・・・男の子は大きいおっぱいが好きなんでしょう?・・・」
友理奈は僕を信じてくれません。
「触ったことがなかった時は、大きい方がいいかなぁって思ったけど、実際触ると大きいおっぱいは手に余っちゃって・・・」
「まあさんの?」
「うん。僕、体小さいから手も小さいし・・・小さくてちょっと硬めな方が好きなんだ。」
友理奈がやっと信じてくれたみたいで、笑顔に戻ってくれました。
「じゃあ、いっぱい触ってね。」
「うんっ!今日は時間たっぷりあるしねっ!でも、その前に全部脱ごうね。」
僕がそう言ってパンツに手を掛けると、友理奈は頷いて、腰を上げて脱がせるのを手伝ってくれました。
2人とも裸になって見つめ合うと、なんだかちょっと照れくさいです。
僕は照れ隠しに友理奈に抱きついてキスしました。
3日ぶりに舐め合う友理奈の舌は、柔らかくて気持ちいいです。

友理奈に横になってもらい、僕はその上に乗りました。
友理奈のおへその辺りを跨ぐと、調度顔が同じ位置になります。
「お腹に当たってるよ・・・おちんちん・・・」
友理奈がちょっと赤くなって僕に微笑みました。
「友理奈とこうしてるだけで、先っぽが濡れちゃう。」
「えっち!・・・あたしもちょっと濡れてるんだ・・・」
恥ずかしそうに俯く友理奈を見つめて、僕は少し体を下げました。
「後でいっぱい舐めてあげるね。」
「今舐めてくれないの?」
「うん。あとでっ!」
ねだるような視線の友理奈に笑顔で答えて、僕は友理奈の右のおっぱいに吸い付きました。
左のおっぱいには右手を当てて、優しく揉みながら乳首を撫でました。
「あっ!」
友理奈が小さく声を漏らして、ビクっと身体を震わせました。
僕の舌と掌で、友理奈の乳首が硬くなって行きます。
「んっ!・・・あっ!・・・あんっ!・・・」
軽く吸ったり摘んだりする度に、友理奈が身体をくねらせて声を漏らします。
「あっ!」
今度は僕が声を上げる番でした。
おっぱいを舐めるために体を下にすらしたので、ちんちんが友理奈の太腿の上に乗っかってたんです。
友理奈がおっぱいの刺激に焦れて脚を動かしたので、ちんちんが落ちて、太腿で挟まれちゃったんです。
僕が乳首を舐めていじる度、友理奈が太腿を擦り合わせるんです!・・・気持ちいいんですぅ・・・
「ゆ、友理奈ぁ・・・太腿で挟むの止めてぇ・・・」
「あんっ!だってぇ・・・おっぱいで焦らすんだもぉん・・・」
そう言ってまた太腿で擦るんですぅっ!
「おねがいっ!おまんこに出す分が減っちゃうぅっ!」
僕が必死にお願いすると、友理奈が脚を止めてくれました。
「じゃあ、焦らすのなしよ。おっぱいはあとっ!・・・おまんこ・・・舐めてくれる?」
「うん。焦らしたつもりじゃないんだよ・・・ごめんね。」
僕が体を更に下にずらすと、友理奈は脚を開いて僕を待ちました。


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