えっちなお姉さんズ(097)


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友理奈の脚の間に体を落とし、きれいな割れ目の両側に手を当てて、ゆっくり開きました。
クチュっと音がして友理奈のおまんこの中が見え始めました。
小さな小陰唇の間は、友理奈のえっちな液が少し溜まってて、濡れて光ってます。
「友理奈・・・濡れてるよ。」
「あんっ!見てないで・・・おねがい・・・」
言葉を発するのに腹筋に力が入ったんでしょうか、おまんこが口を閉ざして、えっちな液がお尻に垂れて行きます。
僕は垂れた雫を舐め上げるように、お尻からクリちゃんへと舌を這わせました。
「あっ!・・・んあっ!」
軽く舐め上げる舌の動きにも、友理奈は敏感に反応します。
僕は友理奈のおまんこの下側を指で広げ、友理奈の中に舌を挿し入れました。
「んっ!・・・あぁっ!」
友理奈の身体が反り上がり、おまんこがキュっと締まりました。
僕は中で舌を震わせ、舌を曲げて前壁を擦りながら出し入れしました。
「んあっ!い、入り口引っ掛けるのは・・・だめぇっ!あっ!・・・はぁっ!」
僕は舌を抜いて、右手の中指を友理奈のおまんこの穴に入れました。
指を出し入れしながら、左手で割れ目の上側を開きます。
皮の上からクリちゃんに舌を当て、右中指の出し入れに合わせて舐め転がしました。
「んんっ!いやっ!クリちゃんされるといっちゃうっ!あっ!だめぇっ!」
友理奈の背中が持ち上がり、内腿がピクピク震えはじめました。
僕は一旦舌を離し、左手の人差し指でクリの皮を剥きました。
「やっ!だめぇっ!剥いちゃだめぇっ!」
だめって言われても、もう剥いちゃたし・・・
僕は剥き出しになった友理奈のクリに唇を被せ、吸ってクリを引き出して舐め転がしました。
「あっ!イクっ!いっちゃうぅっ!・・・んあぁっ!あっ!・・・ぁ・・・」
友理奈の身体が仰け反って、お腹と内腿がピクピク痙攣しています。
「あっ!・・・はぁ・・・」
大きな溜息と共に、友理奈の背中がベッドに落ちました。
おまんこの中が細かく動いて、僕の中指をキュっキュと締めました。

「どうしたの?早かったよ、イクの。」
僕は中指をおまんこに入れたまま体をずらし、友理奈の顔を覗き込みました。
「だってっ!・・・3日間ずっとがまんしてたんだもんっ!・・・」
友理奈が泣いてるんです。
「ずっとしたかったのにぃ・・・毎日隣の席に居るのにぃ・・・すっごく辛かったんだからぁ・・・」
僕は友理奈から指を抜いて、泣いてる友理奈を抱きしめてあげました。
「ごめんね・・・気が付かないで、僕ばっかり毎日してて・・・」
「水曜日まで・・・がまん出来るように・・・いっぱいしてね・・・」
「うん。がまんした分今日はいっぱいいってね。」
僕がそう言ってキスすると、友理奈は自分から僕に舌を入れて来ました。
しばらく2人で激しく舌を舐め合って口を離すと、友理奈は少し落ち着いたみたいです。
まだ涙がこぼれているし、鼻も啜ってるけど、黙って僕を見つめています。
「入れていい?」
「・・・うん。」
友理奈が笑顔で頷きました。半泣きの笑顔がなんとも言えず可愛いです。
「あのね、焦らす訳じゃないんだけど、速く動くと出ちゃうから、ゆっくりするよ。」
「・・・うん、あのね・・・あたしも今日は多分早いの・・・あたしがいったら、一緒に出してね・・・」
僕は友理奈に頷いて、友理奈の脚を開き、おまんこにちんちんを合わせました。
「先に出しちゃったらごめんね。」
「だめっ!一緒にいってくれなきゃいやっ!」
「な、なんとかしてみる・・・」
僕はちんちんの皮を剥いて、友理奈の中にゆっくり入れました。
「んっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・」
僕のちんちんが深く入って行く毎に、友理奈が中を締めて少しずつ狭くなって行きます。
「んあっ!・・・あっ!・・・」
根元まで入れてクリを押すと、友理奈が仰け反っておまんこがキュっと締まりました。


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