えっちなお姉さんズ(099)


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しばらくすると友理奈の腕の力が弱くなったので、僕は顔を上げて友理奈を見上げました。
友理奈も僕を見下ろしていて、目が合うと、友理奈の顔が赤くなりました。
「気持ちよかった・・・ありがと・・・」
恥ずかしそうに笑う友理奈が可愛いです。
僕は首を振って友理奈を見つめ返しました。
「ちゃんといけた?」
「うん・・・いっちゃったよ・・・」
「そう・・・よかった・・・」
僕は身体を起こして、友理奈の手を引いて起こしてあげました。
僕は友理奈と向き合って座り、友理奈を見上げました。
友理奈は少し照れながら、上から僕にキスしてくれました。
「おちんちん・・・小さくならないね・・・」
口を離した友理奈が、僕を抱きしめて耳元でそう囁きました。
「だって、まだ友理奈の中だもん・・・小さくなんてならないよ。気持ちよすぎて・・・」
僕が囁き返すと、友理奈が僕をギュっと抱きしめ、おまんこもキュっと締まりました。
「でも1回抜いて。このまま続けると・・・溢れて飛び散っちゃう・・・」
「うん・・・ねえ友理奈、拭いたあとどうする?続けてする?場所替える?」
友理奈が僕から身体を少し離して僕を見つめました。
「続けるっ!」
「うん。」
僕は頷いてティッシュを箱から抜き、友理奈からちんちんも抜きました。
友理奈の割れ目の下にティッシュを敷いて割れ目を開くと、白いのが大量に溢れ出ました。
「あんっ!いっぱい出たね・・・ねえ、まだ残ってる?」
友理奈は溢れた白いのをティッシュで拭くと、僕のちんちんを掴んで僕を見上げました。
「まだ大丈夫だよ。いつも放課後の短い時間だっていっぱい出るんだもん。今日はもっといっぱい出すからねっ!」
「約束よっ!・・・ん・・・」
「あっ!友理奈っ!出る前に止めてね・・・あっ!」
友理奈がちんちんを優しく舐てきれいにしてくれました。
ちんちんを咥える友理奈の口元がすごくえっちです。

「ねえ、次はあたしがしていい?」
僕のちんちんがきれいになると、友理奈は顔を上げて僕にそう聞きました。
「う、うん。いいけど・・・それだと僕だけいっちゃうよ・・・」
僕がそう言うと、友理奈は少し考えてもう1度僕を見つめました。
「じゃあ途中まで上でしていいよ。でも、最後はあたしに代わってね。」
「うん。ねえ友理奈、僕1回出したから、今度は長持ちすると思うんだ。出そうになったら代わるから
 それまでは僕がんばるから、もしいけたらいっていいからね。」
「そんなこと言うと期待しちゃうよぉ・・・がんばってねっ!」
友理奈は僕を抱きしめてそう言うと、仰向けに寝転がりました。
僕は友理奈の脚を広げて、ヌルヌルを出し続けているおまんこに、ちんちんをゆっくり入れました。
「あっ!・・・んっ!・・・はぁっ!」
友理奈が切なそうな顔でちんちんの侵入に耐えています。
「入ったよ。今度はちんちんだけでするからね。」
「うん・・・あっ!どうしよう・・・中が、あっ!・・・すっごく敏感になっちゃってるぅ・・・」
友理奈が早くも泣きそうな目で僕を見てます。
「がまんしてたんだもん、仕方ないよ。僕はその方が助かるけど・・・」
「やぁんっ!あんまりいじわるしないでねぇ・・・」
「いじわるなんてしないよ。気持ちよくなってもらうだけっ!」
僕は友理奈を見つめながら、ちんちんを動かしはじめました。
「んあっ!・・・いっちゃったらごめんね・・・あぁっ!・・・」
僕は友理奈の膝を手で広げ、ちんちんを先っぽから根元まで出し入れしながら頷きました。
友理奈は少しだけ笑顔を見せたけど、すぐにちょっと苦しそうな表情に戻って仰け反りました。
僕は友理奈の脹脛を両肩に乗せ、友理奈の両膝を抱えて足を閉じさせました。


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