えっちなお姉さんズ(100)


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この格好だと、反り返るちんちんが友理奈の前壁を擦りながら出入りします。
「んっ!んあっ!・・・あっ!・・・」
友理奈は無意識に身体を反らせて、僕のちんちんとおまんこの角度を合わせようとします。
ちんちんの先っぽの上側から、擦れる感じが弱くなりました。
僕も体を反らせて、更にちんちんの角度を立てて動きました。
「つ、強く擦れすぎぃっ!んあぁっ!だめぇっ!」
友理奈が頭を振りながら、更に身体を反らせます。
僕も追いかけて体を反らせたいけど、これ以上体を倒すと、ちんちんの出し入れがやり難くなっちゃいます。
僕は友理奈のお尻が持ち上がるまで、友理奈の膝を前に押しました。
お尻が上がった友理奈は、身体を反らせていられなくなり、背中を布団に落しました。
「だめぇ・・・強く当たりすぎちゃって・・・いっちゃうよぉ・・・」
「がまんしなくていいよ。いっていいからね!」
僕は全開で動きを再開しました。
無理な角度で出入りするちんちんは、先っぽが前壁を、根元の裏が入り口の下側を強く擦っています。
「んあぁっ!いっちゃうぅっ!」
「いってっ!僕が出す前にたくさんいってっ!」
「あっ!イクっ!あっ!・・・はぁっ!あぁっ!・・・」
友理奈が首を反らして、僕がきつく曲げた脚をピクピクさせながらいきました。
「んあっ・・・あっ・・・あ・・・」
いった友理奈は小さく喘ぎながら、身体の力が抜けていきます。
僕は友理奈の膝から手を放し、身体を伸ばしてあげました。

僕は友理奈の左足を持ち上げ、友理奈の身体を横に向けました。
両足を閉じさせて、膝を抱えさせました。横向きに寝て体育座りしている感じです。
いって間もない友理奈は、身体を丸めてハアハア言ってます。
「友理奈、続けていいかな?」
「・・・うん・・・でも、ちょっとだけ待って・・・」
友理奈は顔を上げることが出来ず、横を向いたままそう答えました。
待ってあげてもいいけど・・・それじゃあせっかくいったのがもったいないし・・・
「だめっ!続けてしないと意味がないよっ!」
「んっ!んあっ!ま、待ってぇっ!あぁっ!」
僕がちんちんを動かしはじめると、丸まっていた友理奈の身体が反り返りました。
「ず、ズルいよぉ・・・んっ!いったばっかりなのにぃ・・・」
友理奈が僕を責めるように見つめています。
「ごめんね。でも、すぐ続けた方が女の子は気持ちいいんでしょう?」
「そ、そうだけど・・・あっ!やぁんっ!またいっちゃうよぉ・・・」
泣きながら気持ちよさに耐えている友理奈が可愛いいです。
僕は体を少し後に倒し、友理奈のおまんこを見てみました。
両足を閉じているせいでプックり膨らんだおまんこは、僕のちんちんが入ってるとこだけちょっと開いてます。
僕がちんちんを抜く度に、掻き出されたえっちな液が溢れ、友理奈の太腿を濡らします。
「も、もうだめぇっ!イクっ!んあっ!イクぅっ!」
友理奈が反った身体をまた丸め、枕を抱きしめています。
僕はちんちん全部を高速で出し入れしました。
「いやっ!イクっ!んんっ!・・・んあぁっ!・・・あっ・・・」
友理奈がおまんこを強烈に締めながらいきました。
暖かく濡れたおまんこのお肉が、僕のちんちんを締めながら舐めます。
このまま入れてるだけで出しちゃいそうな気持ちよさです。
僕は一旦完全にちんちんを抜きました。


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