えっちなお姉さんズ(101)


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「んあっ!あっ!・・・もう終わり?・・・あっ!」
「まだだよ。やり方変えるから抜いただけ。」
僕はそう答えて、友理奈の身体をうつ伏せにしました。
細くても僕より大きい友理奈の身体の向きを変えるのはちょっと大変です。
友理奈は身体に力が入らないみたいで、協力してくれないんです。
僕は友理奈のお尻を、膝を曲げさせて突き出させました。
でも・・・後から入れたいのに届かないんですぅ・・・膝立ちだと無理なんですぅ・・・
仕方なく僕は、友理奈のお腹の下に枕を2つ重ねて、友理奈の身体を伸ばさせました。
普通にうつ伏せた友理奈のお尻が、枕に持ち上げられてちょっとだけ突き出てます。
僕は友理奈の太腿を跨って少し開かせ、後からちんちんを入れました。
「んあぁっ!・・・はぁ・・・」
入れて仰け反った友理奈の身体が、奥まで入るとゆっくりベッドに落ちました。
「友理奈、気持ちいい?」
「あっ!気持ちよくって、あぁっ!・・・どうにかなっちゃいそう・・・はぁっ!」
「僕もそろそろ出そうだから、いっしょにいこうねっ!」
「んっ!んあぁっ!変なとこが擦れるぅっ!あっ!あぁっ!」
ちんちんが後の壁を擦りながら出入りしはじめると、友理奈はシーツを掴んでお尻を突き出しました。
下を向くと、友理奈のお尻の穴が、気持ちよさにきつく締まり、身体の奥に引き込まれています。
お、おまんこもっ!・・・あぁっ!だめですっ!締まりすぎて・・・
「友理奈ぁっ!そんなに締めたら僕出ちゃうぅっ!」
「締まっちゃうのぉっ!いっちゃうのぉっ!あぁっ!も、もう・・・」
友理奈はお布団におでこを擦りつけて、シーツをきつくにぎりしめてます。
突き出したお尻と、その谷間のしわしわの穴がヒクヒクしてます。

僕はちんちんの出し入れを止め、友理奈からちんちんを抜きました。
「いやぁっ!だめっ!抜いちゃだめぇっ!・・・あぁんっ!・・・」
友理奈がちょっと怒って僕を振り返りました。
「いきそうだったのにぃ・・・なんで止めちゃうのぉ?・・・」
「だって、出そうになったら交代する約束だったでしょう。」
僕は友理奈を見つめ返しました。
「友理奈、僕もう出そう・・・上でしてくれる?出来る?」
「いきすぎちゃって・・・無理だよぉ・・・」
友理奈が泣きながら僕を見つめ反しました。
「おねがいっ!最後までいかせてっ!もうちょっとなのっ!おねがいっ!」
「じゃあ僕も出すから、一緒にいこうね。それと・・・あとで上でしてね。」
「うんっ!」
笑顔で頷いた友理奈にキスして、僕はもう1度友理奈のお尻に戻りました。
「んっ!・・・んあぁっ!・・・あっ!」
ちんちんを入れ直すと、友理奈は嬉しそうに背中を反らせて喘ぎました。
僕は友理奈の少し汗ばんだ背中に体を重ね、両足で友理奈の太腿を挟んで踏ん張りました。
「いくよっ!いっぱい出るから、思いっきりおまんこ締めてねっ!」
「うんっ!・・・んあっ!あっ!はぁっ!」
僕が動きはじめると同時に、友理奈のおまんこがキューっと締まりました。
あっ、まずいですっ!先に出ちゃいそうです・・・
あぁっ!ど、どうしよう・・・気持ちよすぎてちんちんが止まらないんですっ!
「友理奈ぁっ!ごめん、もう出ちゃうぅっ!」
「そんなに速く・・・だめぇっ!あたしももう・・・イクぅっ!」
無意識にどんどん速くなるちんちんに、友理奈ももう持ちそうにありません。


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