えっちなお姉さんズ(102)


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「あっ、おねがいっ!も、もうだめっ!イクっ!あっ!イクぅっ!」
「出るよっ!僕ももう出るよっ!」
友理奈のお尻にお腹をパンパンぶつけながら、僕はちんちんを白いのが駆け登ってくるのを感じました。
もうどうにも出来ません!止められませんっ!
「友理奈ぁっ!出るっ!あっ!出るぅっ!・・・あぁっ!・・・あっ!・・・」
「んあぁっ!イクっ!イクぅっ!・・・んっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
僕と友理奈は同時にいきました。
奥まで入れたちんちんが動かせないほどきつく締まる友理奈の中に、白いのがドクドク出ていきます。
気が遠くなりそうなくらい気持ちいいです。
「出てるよぉ・・・あったかいよぉ・・・んあっ!・・・はぁ・・・」
白いのを出される感覚に、友理奈がもう1度身体をビクっと反らせ、ゆっくり落ちました。
僕は友理奈からちんちんを抜き、友理奈の身体を仰向けに返しました。
友理奈の身体が捩れて、僕の白いのがいっぱいおまんこから溢れ、友理奈の太腿を汚しました。
太腿に白いのを垂らす友理奈がすごく色っぽくて、僕は友理奈の太腿を拭かずに、もう1度ちんちんを入れ直しました。
「んあっ!・・・ま、まだ続けるのぉ?・・・」
「ううん、このまま抱き合いたいだけ・・・だめ?」
「動いちゃだめよぉ・・・」
体を重ねる僕を、友理奈が優しく抱きしめてくれました。
「いっぱいいかされちゃった・・・気持ちよかったよ、ありがと・・・」
友理奈のおっぱいに顔を埋めて抱きつく僕の頭を撫でながら、友理奈がそう言って脚を僕の腰に絡めました。
友理奈が僕の顔を両手で挟んで上を向かせました。
「みんなに感謝しなくっちゃ・・・こんなにすごいおちんちんにしてくれてっ!」
僕の方こそ友理奈に感謝なんです。彼女公認で違う女の子とえっち出来るんだもん・・・
「もっと鍛えて、水曜と日曜は友理奈をいっぱいいかせてねっ!」
「うん・・・がんばる・・・」
僕は友理奈に頷いて、顔をおっぱいに戻して乳首を舐めました。

僕はふらつく友理奈を支えながらお風呂に連れて行きました。
ちょっと落ち着きたいし、何より2人とも股がヌルヌルで・・・洗わないとお布団に染み込んじゃいます。
洗い場にマットを敷き、友理奈に仰向けになってもらいました。
シャワーで軽く流した後、僕は友理奈のおまんこに中指を入れて、中を掻き回して洗いました。
「嬉しいなぁ・・・」
「んっ!・・・あっ!な、何が?・・・あっ!」
おまんこを掻き回されながら、友理奈が僕を見ました。
「だって、友理奈とこんなえっちなことが出来るなんて、入学した時は思いもしなかったもん。」
僕はそう言いながら指を引き抜きました。
友理奈のおまんこから、僕の白いのの残りが友理奈のおつゆに混じってドロりと流れでました。
僕は自分でちんちんを洗い、友理奈のおまんこの周りも洗ってあげました。
僕と友理奈の股の泡をシャワーで流し、僕はちんちんにローションを塗って、もう1度友理奈の中に入れました。
「んっ!んあっ!・・・ねえ、ちょっと休もうよぉ・・・あんっ!」
友理奈がちょっと困った顔で僕を見つめました。
「入れるだけだよ。入れながら身体洗ってあげるから。ねっ。」
「うん・・・お願いね。ちょっと間を置かないと、上でしてあげられなくなっちゃう・・・」
「うん。ゆっくりしか動かないから・・・早く元に戻ってね。」
「うん・・・」
友理奈が笑顔で頷いて、ゆっくり目を閉じました。
僕はボディーソープを手に取り、友理奈のおっぱいからお腹にかけて塗り広げました。
「ねえ、友理奈はなんでソープ研に入ったの?」
僕は友理奈のおっぱいを揉み洗いしながら、前から気になってたので聞いてみました。
「入った訳じゃないのよ・・・あっ!・・・自然とこうなっちゃっただけ・・・」
「そうなの?・・・」
「うん・・・」
僕が友理奈の右足を抱え上げて、体と手で擦って洗っていると、友理奈がいきさつを話してくれました。


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