えっちなお姉さんズ(103)


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「ここのマンションって、元は佐紀ちゃんちのアパートだったの。あたし達はみんなそのアパートに住んでたの。
 だからみんな小学生の頃から仲よくって、一緒に遊んでたの。」
「その頃からえっちな遊びしてたの?」
僕が友理奈の右足から左足へ洗う場所を変えながら聞くと、友理奈は首を振りました。
「ううん・・・その時も1つ空いてる部屋があって、佐紀ちゃんと桃はその部屋でよく遊んでたわ。
 あたし達は外で遊ぶ方が多かったのよ。佐紀ちゃんと桃が5年生の時にね、外に誘おうと思ってその部屋にみんなで行ったの・・・
 そしたら・・・佐紀ちゃんと桃が裸で抱き合ってて・・・」
「そ、それで・・・」
僕はえっちな展開の続きが聞きたくて、友理奈の身体を洗うのも忘れて聞きました。
「気持ちいいこと教えてあげるって言ったの・・・みやとちぃとりーちゃんはあんな感じだから、ノリノリで裸になってね
 みんなであたしとまーさんを押さえつけて裸にしたの・・・」
僕は興奮して友理奈を洗ってあげるどころではなくなってしまい、友理奈の足を下ろして抱きつきました。
友理奈に抱きついて顔だけ上に向け、友理奈の話の続きを聞きました。
「佐紀ちゃんと桃にクリちゃんオナニーを教わって・・・それからは誰も外で遊ばなくなっちゃって、オナニーとレズばっかりで・・・
 佐紀ちゃんが6年生になった時に、このマンションが建つことになって、みんな近くに引越したから集まってすることはなくなったの。」
友理奈が僕を見つめ、少し間を置いて続きを話してくれました。
「佐紀ちゃんと桃が中学生になって、久しぶりにみんなを集めたのがこの部屋だったの。それで・・・
 今日からはこれをやるわよって、佐紀ちゃんがDVDを見せたんだけど・・・それがソープ物の裏DVDで・・・
 桃がどっからか持ってきたマットと椅子とローションがお風呂にセットされてて・・・
 それからは毎日、誰かが男の子役になって、交代で練習するようになったの。」
きっかけもその後の発展も、やっぱりあの2人でした・・・
「あたしとちぃは、男の子役やらされることが多かったなぁ・・・」
「男の子役嫌だったの?」
「だって気持ちよくないんだもん。おちんちんの代わりに指立ててるだけなのよ・・・」
ちょっと不満気に言う友理奈を、僕は抱きしめました。
「じゃあその分も、これからいっぱい気持ちよくなろうねっ!」
「うんっ!」
友理奈がとびきりの笑顔で頷きました。すっごく可愛かったです。

僕は友理奈の手を引いて起き上がってもらいました。
「今度はあたしが洗ってあげようか?」
「まだ僕が洗い終わってないからだめだよ。」
ちょっと長めにお話したせいで、友理奈は感覚が戻ってきたみたいです。
僕は洗ってくれると言う友理奈に首を振って抱きつきました。
「ずっと寝てたから、背中洗ってあげてないでしょう。」
そう言って友理奈の背中に廻した手で、優しく背中を擦ってあげました。
友理奈は笑顔で頷いたけど、僕の手が少しずつ下に下がりお尻を撫で始めると、赤くなって俯きました。
「ねえ・・・お尻はいいよぉ・・・恥ずかしいし・・・」
僕は俯いた友理奈を見上げ、見つめました。
「佐紀ちゃんと雅ちゃんはお尻でいったよ。きっと気持ちいいと思うんだ・・・」
友理奈は僕を見つめながら、恥ずかしそうにゆっくり首を振りました。
「2人にはしてあげて、彼女の友理奈にしてあげてないのは僕が嫌なんだ。」
「でもぉ・・・あっ!」
迷っている友理奈のお尻の穴を僕が指で撫でると、友理奈の身体がビクっと震えました。
「おねがい・・・あっ!恥ずかしいから指は・・・入れないでぇ・・・はぁっ!」
「お尻の穴いじられるの気持ちいい?」
「・・・うん・・・あっ!・・・」
友理奈が僕を抱きしめながら、小さく頷きました。
「入れるともっと気持ちいいよっ!」
「んっ!んあぁっ!だめぇっ!」
僕が友理奈のお尻の穴に中指の第1関節まで入れると、友理奈の身体が一気に反り返り、おまんこが締まりました。
「あぁんっ!だめだって言ったのにぃ・・・あっ!んあっ!」
僕がお尻の中で指をこね回すと、友理奈は僕を強く抱きしめながら身体をくねらせました。
「気持ちいい?」
「んあっ!・・・あっ!・・・もうっ!ばかぁ・・・あっ!」
友理奈は真っ赤な顔でおまんことお尻の穴を締めました。気持ちいいですぅ・・・


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