えっちなお姉さんズ(104)


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「ねえ・・・指は入れてていいから・・・あたしも洗ってあげる。」
友理奈はそう言うと、僕に抱きついたまま身体を上下に動かしはじめました。
「あぁっ!友理奈っ!ちゃんと洗ってよぉっ!」
「んっ!洗ってるよっ!ほらっ、おっぱいとお腹で擦ってるでしょう・・・あっ!・・・」
気持ちよさに音を上げた僕に、友理奈が笑顔で答えました。
「それから・・・」
「んあぁっ!ゆ、友理奈ぁっ!だ、だめぇっ!」
友理奈が僕のお尻の穴に指を入れて来たんです!
「あぁんっ!おちんちんがビクビクして気持ちいいよぉっ!」
気持ちよさに痙攣するちんちんに、友理奈が満足そうに動くんです。
「友理奈ぁ・・・出ちゃうよぉ・・・指抜いてよぉ・・・」
「だめっ!あたしから指抜いてくれたら、あたしも抜いてあげるっ!」
あぁそうかっ!僕も指入れてたんだっ!
僕は負けないように、友理奈のお尻に入れた指を、回しながら出し入れしました。
「んっ!んあぁっ!」
2人同時に咲けんじゃいました・・・
だって、向き合って入れたまま、お互いにお尻を指で犯し合ってるんですもん・・・気持ちよすぎるんです!
「あぁんっ!身体洗うだけのはずだったのにぃ・・・い、いっちゃうぅ・・・」
「友理奈ぁっ!もう止まんないよぉっ!出ちゃうよ、ごめんねぇ・・・」
僕は友理奈にもっと強く締めて欲しくて、激しく動いて欲しくて、友理奈のお尻を激しくほじりました。
「んあっ!い、イクっ!いっちゃうぅっ!・・・んっ!あぁっ!・・・」
「そんな深くっ・・・だめっ!出るぅっ!・・・あっ!あぁっ!・・・」
友理奈に根元まで指を入れられ、奥をグリグリされて・・・出ちゃいました・・・
友理奈の指をお尻で締めながら、友理奈の中にいっぱい出しました。
白いのを出しながら跳ねるちんちんが、友理奈のお尻に入れた指ではっきり感じ取れます。
抱き合ったままいった僕たちは、友理奈に押されて僕が下になってマットに倒れました。

「んっ・・・」
友理奈が僕に上からキスして舌を入れて来ました。
お互いにお尻の穴の指を動かしながら、激しく舌を絡めました。
「ねえ・・・起きて・・・」
唇を離して見つめ合うと、友理奈がそう言って僕の上で身体を起こしました。
僕も後を追って体を起こすと、友理奈が僕を抱きしめました。
「指・・・せーので抜こう・・・」
「うん。せーのっ!・・・」
「んっ!んあっ!・・・」
僕の掛け声で指を抜くと、2人同時に声を上げて仰け反りました。
僕と友理奈は2人で赤くなって見つめ合いながら、お互いのお尻に入っていた指を洗い合いました。
「またお尻に指・・・入れていい?」
「うん・・・でも、あたしも入れちゃうよ。あたしだけされると恥ずかしいから・・・」
友理奈にお尻をほじられるのはとっても気持ちよかったので、僕は笑って頷きました。
僕と友理奈はちんちんを入れたまま、体の泡をシャワーで流しました。
「おちんちん抜くよ。」
「うん・・・ごめんね。せっかく洗ったのに、また出しちゃって。」
「ううん・・・んっ!・・・あっ!・・・」
友理奈が腰を浮かせて、ゆっくりちんちんをおまんこから抜きました。
入れっぱなしだったので、また大きくなっていたちんちんは、友理奈のクリちゃんを弾きながら反り上がりました。
「もうっ!・・・またこんなにしてぇ・・・」
友理奈が笑いながらちんちんを手で優しく包み洗ってくれました。
僕も友理奈のおまんこに指を入れ、軽く掻き回して洗ってあげました。
ちんちんとおまんこがやっときれいになったので、僕と友理奈は一緒に浴槽に入りました。
友理奈が先に座り、友理奈の太腿の上に僕が座りました。
そうすると調度顔の高さが同じになるんです。
「友理奈・・・」
「あんっ!お腹におちんちんが当たってるぅ・・・」
僕が友理奈に抱きつくと、お腹に当たるちんちんに、友理奈が赤くなりました。


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