えっちなお姉さんズ(105)


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「お風呂の縁掴んで・・・」
僕が言われた通りにすると、友理奈が僕のお尻の下に手を入れて、僕の体を持ち上げました。
友理奈が立てた膝を僕の腰の下に入れ僕の体を支えると、水面からちんちんが出てしまってます。
「あぁっ!ゆ、友理奈ぁっ!」
友理奈が僕のちんちんを咥えて舐めはじめました。
前に佐紀ちゃんにしてもらった潜望鏡ってやつです。
「気持ちいい?」
「うん・・・」
「まだ出しちゃだめよ・・・」
友理奈は膝の曲がりをきつくして、僕の腰を更に浮かせました。
「あぅっ!・・・んっ!・・・あぁっ!」
声が出ちゃいました・・・友理奈が金玉を1個ずつ口に入れて舐めながら、ちんちんを手で擦るんです。
「膝曲げて・・・それから、ちょっと体屈めて・・・」
僕は言われた通りに膝を曲げて足を開き、背中を少し丸めました。
友理奈の膝の上で少し不安定だけど、両手で浴槽の縁を掴んで体を支えました。
「んっ!んあぁっ!ゆ、友理奈ぁっ!だ、だめぇっ!」
友理奈が右手でちんちんを擦って、左手で玉を撫でながら・・・お尻の穴を舐めるんですぅ・・・
だめって言いながらも、僕は無意識に更に脚を開き、体を丸めて、友理奈が舐め易くしてました。
「友理奈ぁ・・・あっ!出ちゃうよぉ・・・」
僕がちんちんをピクピクさせながら情けない声を上げると、友理奈がお尻の穴を舐めるのを止めました。
「お尻・・・ほじっちゃうよ・・・出していいからね・・・んっ・・・」
友理奈はそう言うと、ちんちんを咥えました。
「んあっ!あぁっ!」
友理奈の指が、僕のお尻の穴に入って来たんです。
お尻の奥で指がグリグリ動いて・・・ちんちんの先っぽを友理奈に舐められて・・・あぁっ!
「友理奈ぁっ!だめっ!出るぅっ!・・・あっ!あぁっ!・・・あっ・・・」
「んっ!んんーっ!・・・」
「んあっ!吸っちゃだめぇっ!あぁっ!」
お尻だけでも気持ちよすぎるのにぃ・・・出るのに合わせて友理奈が吸うんですぅ・・・
あうぅ・・・またいっぱい出ちゃいました・・・

「うあっ!・・・んっ!・・・あぁっ!・・・」
白いのを出し終わっても、友理奈がちんちんを舐めるのを止めてくれないんです。
僕は友理奈の膝の上で腰をビクビク跳ねさせながら喘ぎ続けました。
「んっ・・・まだ大きいままだね!マットもしてあげようか?」
友理奈がやっとちんちんから顔を上げ、手でちんちんをしごきながら僕を見つめてそう聞きました。
「マットって・・・あっ!・・・ど、どっちの?」
「どっちのって・・・あっ、そっか!外にもあったんだねっ!」
友理奈はベランダのマットを思い出し、僕に嬉しそうに微笑みました。
友理奈は僕の体を膝から下ろすと、僕の手を引いてお湯から出ました。
僕はこれでしばらく休憩出来ると思い、ちょっと早足でお風呂場から出ようとしたんです。
でも、後ろから友理奈に手を掴まれて止められちゃいました。
「な、何?」
「うん・・・あのね・・・」
友理奈が伏目がちに僕を見ながらモジモジしてます。すごく可愛いんだけど、何かなぁ?・・・
友理奈は少しの間迷って、僕を正面から見つめ直しました。
「ちょっとここに座って・・・」
僕は友理奈に言われ、浴槽の脇に座らされました。
僕が座ると、友理奈は浴槽の縁に上り、僕に向かってしゃがんだんです。
「あのね・・・あたしもおしっこ・・・見せてあげる・・・」
友理奈が顔を真っ赤にして、僕に向かってしゃがんだ脚を開きました!
「い、いいの?」
「うん・・・次からは佐紀ちゃんじゃなくて・・・あたしに言ってね・・・」
「ごめんね・・・嫌われちゃうって思ったから言えなかったんだ・・・」
「ううん・・・彼女だもん・・・なんだってしてあげるよ・・・」
恥ずかしそうな笑顔で見つめる友理奈に堪らなくなって、僕は一旦立ち上がって友理奈に抱きついてキスしました。
「あっ・・・出ちゃうから座って・・・」
友理奈に言われ、僕はもう1度座り直しました。
目の前の友理奈の割れ目がヒクヒクしています。


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