えっちなお姉さんズ(106)


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「そ、そんな近くで見たらかかっちゃうよぉっ!・・・あっ!あぁっ!」
友理奈の割れ目からチョロチョロとおしっこが垂れはじめました。
「あぁんっ!おねがいっ!もうちょっと離れてぇっ!」
一度出始めたおしっこは徐々に勢いを増し、友理奈を慌てさせました。
でも僕は友理奈のおしっこ姿に興奮して、離れるどころか更に近付きました。
友理奈のおしっこを胸に浴びながら、僕は友理奈のおまんこの割れ目に指を伸ばしました。
「あっ!いやっ!開いて見ちゃだめぇっ!・・・あぁんっ!ばかぁ・・・」
僕が割れ目を開くと、友理奈は更に赤くなって目を逸らしました。
僕は友理奈のおまんこの穴の少し上から、おしっこが出ている様子を食い入るように見ました。
僕が割れ目を開いたせいで、割れ目の縁に沿って滴っていたおしっこは無くなり
少し上向きに角度を変えたおしっこが僕の首までを濡らしました。
友理奈のおしっこの勢いが無くなり、割れ目の内側に沿ってお尻に滴るようになると
友理奈が逸らした目を戻し僕を見つめました。
「開いて見るなんてひどいよぉ・・・」
友理奈が恥ずかしそうに僕を責めます。
「ごめんね・・・」
僕はお詫びに、おしっこに濡れた割れ目に舌を這わせ、おまんこの穴の中まで舐めてあげました。
「あっ!洗わないとだめだよっ!あっ!あぁっ!ねえってばぁっ!」
友理奈が僕の頭に手を乗せてそう言うんだけど、僕をおまんこから引き剥がせず、ヒクつく身体を支えてる感じなんです。
「んっ!・・・あっ!・・・はぁっ!・・・」
友理奈のおまんこが、おしっことは違う濡れ方をしはじめたので、僕は軽くクリちゃんを舐めて顔を上げました。
「あんっ!・・・もうっ!・・・」
友理奈は真っ赤な顔で浴槽の縁から降り、僕に抱きつきました。
「おしっこ舐めたりしたらだめでしょうっ!・・・んっ・・・」
友理奈は照れて笑いながら僕にキスしてくれました。
しばらく舌を舐め合い、それからもう1度体を洗って、僕と友理奈はお風呂から上がりました。

「昨日洗ったシーツ干してくるから、ちょっと待っててね。」
僕はそう言ってパンツとTシャツを着て、ベランダにシーツを干しに行きました。今日も外でするには絶好の良い天気です!
シーツを干し、マットをベランダに出して用意をしていると、友理奈が朝持っていたバスケットとポットを持ってベランダに出て来ました。
僕は友理奈に全裸にされ、ちんちんを舐められました。
僕のちんちんが大きくなると、友理奈が僕を跨いでおまんこにちんちんを入れてくれました。
「んっ!・・・はぁ・・・」
ちんちんが根元まで入ると、友理奈は身体を捻って、マットの脇に置いたバスケットに手を伸ばしました。
「お昼食べようよっ!」
友理奈が笑顔で僕を見つめました。
「えっ・・・うん。じゃあちんちん抜いて。」
僕がそう言うと、友理奈は笑顔で首を振りました。
「あのね、えっちしながら食べられるように、サンドイッチ作って来たのっ!ほらっ!」
そう言って友理奈が開けたバスケットには、敷かれた紙ナプキンに並ぶサンドイッチがいっぱい入ってました。
「美味しそうっ!でも・・・しながらだと、落ち着いて食べれないよ。」
「大丈夫!食べてる間は入れてるだけで動かないからっ!ねえ、なに食べる?」
「うーん・・・じゃあシーチキンときゅうり。」
「はいっ!」
友理奈が嬉しそうに笑って、僕に食べさせてくれました。
「美味しい?」
「うんっ!美味しいし・・・気持ちいい・・・」
「食べ終わったらもっと気持ちよくしてあげるねっ!」
友理奈は僕がかじった残りを食べ、今度は自分でハムと玉子のやつを半分食べて、残りを僕に食べさせてくれました。
友理奈が半分食べたサンドイッチは余計に美味しく感じました。
「んっ!んんーっ!」
美味しくて夢中で食べた僕が喉に詰まらせると、友理奈はカップに注いで少しぬるくなった紅茶を口に含み
僕にキスして口移しに紅茶を飲ませてくれました。
「慌てないで、ゆっくり良く噛んで食べて。」
「・・・うん。ねえ、友理奈・・・紅茶、もうちょっと欲しいなぁ・・・」
僕がそう言うと、友理奈は僕に紅茶が入ったカップを手渡しました。
「あたしも飲みたい・・・」
友理奈が恥ずかしそうに顔を赤くしました。
僕が紅茶を口に含み顔を上に上げると、友理奈が上からキスして、僕の口から紅茶を吸い取って飲みました。


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