えっちなお姉さんズ(108)


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「もう・・・」
友理奈は僕を見下ろしながら、マットに着いていた膝を立てて抱えました。
僕のちんちんの上で体育座りみたいにして、顔を膝に乗せて僕を見つめています。
「ねえ・・・こっち見て・・・」
「あっ!」
友理奈に言われて顔を上げた僕は、つい声が出ちゃいました。
だって、友理奈は立膝で座って足の裏をマットに着けているんです。
開いた膝下の間に、僕のちんちんが根元まで入ったおまんこが見えてるんです。
いつも上から見てるのと違って、太腿に押されてプックり膨らんだおまんこがちんちんを挟んでるんです。
「すごくえっち・・・」
僕が言うと、友理奈が真顔に戻って僕を見つめました。
「1回出しちゃおうよ・・・」
「えっ!・・・でもぉ・・・」
迷う僕のお腹に友理奈が手を着いて、しゃがみ直して動きはじめました。
「あぁっ!だめだってばぁっ!出るっ、出ちゃうぅっ!」
「んっ!いいよっ!出していいよっ!次はいっしょにいけるようにするからっ!」
友理奈がそう言って動きをどんどん速くして行きます。
あぁっ!僕の体が勝手に腰を動かしはじめちゃいましたっ!もうだめですぅっ!
「ごめんね友理奈ぁっ!・・・あぁっ!・・・あっ!・・・」
「あんっ!・・・まだいっぱい出るね・・・」
友理奈はビクビク跳ねまわって白いのを出す僕のちんちんに、ちょっと嬉しそうに微笑みました。
「んっ!」
「あぁっ!まだ出てるのにぃ・・・」
友理奈はティッシュを取って重ね、まだ白いのを出してる僕のちんちんを抜いちゃったんです・・・
友理奈はティッシュを股に挟むと、僕のちんちんを咥え、先っぽを舐めはじめました。
「うあっ!・・・あっ!・・・あぁっ!・・・」
「んっ!・・・ん・・・はぁ・・・まだ小さくしちゃだめよ・・・んっ!・・・」
出してる最中と、出し終わった後を友理奈に舐められ、僕のちんちんは小さくなる機会を完全に失いました。
出たばっかりなのに、友理奈の口の中でちんちんはピンコ立ちです・・・

ちんちんから口を放した友理奈は、股に挟んだティッシュで僕の白いのを拭取りました。
中から溢れた分と、垂れて太腿に着いた分だけを拭き取り、僕に向かっておまんこを開きました。
「ほらっ!今日はまだ白いよっ!」
そう言って微笑む友理奈のおまんこの穴からは、中に残っていた僕の白いのがまた少し出て来ました。
友理奈はそれは拭かずに、後ろ向きに僕のちんちんを跨ぎました。
「今度はこっちね・・・んっ・・・んあっ!・・・」
「あっ!・・・あぁっ!・・・」
友理奈のお尻がゆっくり下がり、僕のちんちんがおまんこに呑み込まれました。
友理奈のおつゆと僕の白いのの残りで、友理奈のおまんこの中はすっごくヌルヌルです!
「んあっ!・・・はぁ・・・」
友理奈が大きな溜息と共に、僕の両足を閉じさせてその上に上体を倒しました。
僕のちんちんが入ったおまんこの上で、友理奈のお尻の穴が丸見えになってます・・・
「お尻に指・・・入れて・・・」
友理奈が顔を赤くしながら僕に振り向き、僕の右手を取ってそう言いました。
「う、うん・・・いいの?」
「うん・・・あたしが早くいけば、いっしょにいけるでしょう・・・」
友理奈が肩越しに僕を見つめてそう言いました。
「ごめんね・・・僕が早いせいで・・・そんなに気を使わせちゃって・・・」
友理奈は謝る僕に首を振り、そっと目を閉じて顔を戻しました。
僕は友理奈のお尻に手を当てて、どの指を入れれば動かし易いか確かめました。
中指だと肘が上がって辛そうだし、人差し指も角度的に不自然です。
親指は・・・一番無理なく動かせそうです!
僕は右の親指を舐め、たっぷり唾を乗せて友理奈のお尻の穴に当てました。
「友理奈入れるよ。いい?」
「うん・・・んっ、んあっ!あっ!・・・」
僕の親指がお尻の穴に入って行くと、友理奈は両手をマットに着いて背中を反らせました。


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