えっちなお姉さんズ(109)


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「なっ、何指入れたのぉ?・・・んあっ!・・・」
友理奈が僕に振り返りました。
僕は友理奈に右手を開いて見せました。
「やぁんっ!親指なんてだめぇっ!」
友理奈は自分の右の尻たぶに突き出た僕の右手を見て、すぐに親指がないことに気付きました。
僕は右手を小刻みに動かして、親指を出し入れさせてみました。
「んあっ!太いぃ・・・あぁっ!いやぁっ!・・・あっ!」
親指の関節がお尻の穴をめくり上げる度、友理奈がビクっと身体を震わせます。
「友理奈、気持ちいい?」
「んっ!・・・あぁんっ!人差し指入れると思ってたのにぃ・・・んっんあっ!」
僕の質問には答えず、友理奈が背中を反らせました。気持ちいいみたいです。
「ま、負けないからぁ・・・んっ!・・・んあぁっ!・・・あっ!・・・」
「あうぅっ!ゆ、友理奈ぁっ!」
友理奈がお尻を上げ下げして、ちんちんをっ!ちんちんをぉっ!・・・
おまんこを締めながら擦りはじめたんです!
お尻に親指が入っているせいで、いつもよりきつく締まるんです!
「あぁっ!友理奈ぁっ!僕だって今度は・・・」
「んっんあぁっ!そんなぁっ!回さないでぇっ!はあっ、あぁっ!」
僕が負けないように指でお尻の中を掻き回すと、友理奈の動きが止まって、おまんこが強く締まりました。
友理奈の締まるおまんこは気持ちいいけど、動かなければ僕だって出したりしません!
僕は友理奈をいかせたくて、掻き回しながら指を出し入れしました。
「んあっ!あぁっ!・・・もうっ!あたしだけいったりしないんだからぁっ!あぁっ!」
「んっんあぁっ!友理奈ぁっ!」
友理奈のお尻が僕のちんちんの上で激しく跳ねはじめたんです!

「んっんあっ!お、お尻がぁっ!・・・あぁっ!」
友理奈が身体を反らせているせいで、ちんちんが足元に向かってちょっと倒されてるんです。
反り上がろうとする僕のちんちんが友理奈の後壁を強く擦って、壁越しに親指と擦れます。
「友理奈の後側って・・・ヒダヒダがいっぱいあって気持ちいいよぉ・・・」
「あぁっ!・・・指とおちんちんで挟まれて・・・んあっ!・・・あたしも気持ちいいよぉ・・・」
友理奈がお尻を激しく上下させながら僕を振り返って見つめました。
ただでさえきついおまんこが、指の圧迫も加わって更に狭くなって・・・
ヌルヌルのお肉のヒダヒダが、ちんちんの先っぽを舐め擦るんです・・・
「あぁっ!友理奈ぁっ!・・・出ちゃうぅっ!・・・」
がまん出来なくなった僕の体が、下から友理奈を突き上げはじめました。
「んあぁっ!ゆ、指もおねがいっ!・・・いっしょにいけそうなのっ!もっと強くっ!おねがいっ!」
「うんっ!それじゃぁ・・・」
「んっ!んあぁっ!」
僕が指の出し入れを速くすると、友理奈は首を仰け反らせ、お尻の上げ下げのスピードを上げました。
あぁっ!脚を閉じて白いのが出難くしてるのにぃ・・・も、もう止められません!
「友理奈ぁっ!もう出るぅっ!」
「んっ!・・・あたしもいっちゃうぅっ!おねがいっ!いっしょにぃっ!」
僕は友理奈のお尻の穴に左手を添え、右の親指が出入りする穴の縁を撫で擦りました。
「んあぁっ!だめぇっ!イクっ!いっちゃうぅっ!」
「あぁっ!そんなに締めたら・・・僕も出るぅっ!」
お尻の穴を撫でながら突くと、友理奈のお尻がものすごく締まって・・・おまんこまで締まったんです!
もうだめです!どうにもならない僕の腰が勝手に跳ねて、ちんちんを刺激するんです!
「ごめんね、先に出ちゃうぅっ!・・・んあっ!あぁっ!・・・あっ・・・」
「出してっ!イクから出してぇっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・出てるよぉ・・・」
僕は届かない友理奈の奥に向かって、またたくさん出しちゃいました・・・気持ちいいです・・・
「んあっ・・・あっ・・・あっ・・・」
急に止まれない友理奈が、ゆっくり動きながら余韻を楽しんでます。
出てる最中のちんちんを擦られ、僕はたまんないですぅ・・・


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