えっちなお姉さんズ(113)


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「気持ちいい?」
「うっ・・・うん・・・あっ!」
友理奈のお尻からちんちんを抜いた僕は、友理奈と向き合って座って、ちんちんを洗ってもらっています。
僕の前で女の子座りの友理奈が、身体を屈めて優しく手で洗ってくれているんです。気持ちいいんです・・・
「あのね・・・」
友理奈が俯き加減に僕を見つめてもじもじしてるんです。
「なに?」
「・・・お尻・・・またしようね・・・」
「気持ちよかったの?」
友理奈の言葉が意外だったので聞くと、友理奈は恥ずかしそうに頷きました。
僕はちんちんを掴む泡だらけの友理奈の手を掴んでちんちんから放させ、勢いよく友理奈に抱きつきました。
「次する時は、友理奈がお尻でいけるようにがんばるからねっ!」
「うんっ!」
友理奈は赤い顔で可愛い笑顔を見せると、僕を抱きしめてキスしてきました。
友理奈に舌を吸われながら、僕は友理奈のお尻に手を廻しました。
さっきまでちんちんが入っていたお尻の穴を、指先で優しく撫でて洗ってあげます。
「んっ!・・・んあっ!・・・次はおまんこの約束だよ・・・あっ!・・・」
お尻の穴を触られて口を離した友理奈は、気持ちよさそうに喘ぎながらそう言って僕を見つめました。
「うん。お尻の穴洗ってあげてるだけ・・・気持ちいい?」
「うん・・・あっ!・・・あたしももう1回おちんちん洗ってあげる・・・」
「あっ!」
声が出ちゃいました。
だって友理奈が、密着している僕たちの体の間に手を入れて来て・・・ちんちん擦るんだもん・・・
「ゆっ友理奈っ!出ちゃうよぉ!」
「あんっだめっ!・・・じゃあ石鹸流して、お布団行こう・・・」
僕は頷いて体を離し、友理奈にシャワーで泡を落としてもらいました。
友理奈は自分の体を濯ぎながら、僕を見つめてちんちんを握りました。
「・・・いかせてね・・・」
僕は友理奈の手に自分の手を重ね、何も言わずに頷きました。

お風呂から上がった僕と友理奈は、一旦服を着てベランダを片付け、居間でちょっと休憩しました。
部室の冷蔵庫に買い置きしてあったジュースを飲みながら、特に何をするでもなく、ただ隣に座ってくっついて。
「・・・しよう・・・」
「うん。」
友理奈が先に切り出しました。
僕が頷くと、友理奈は僕の手を引いて寝室へと向かいました。
寝室に入った僕は、友理奈のワンピースのチャックを下ろし、両肩からワンピースを落としました。
ベランダを片付けるためだけにワンピースを着ていた友理奈は、それだけでまた裸になりました。
全裸になった友理奈が僕に振り返り、僕のTシャツを脱がせ、ズボンを下ろし、僕も全裸にしました。
僕は友理奈に抱きしめられた後、また手を引かれベッドの縁に座らされました。
「いっぱいいかせて欲しいから・・・先に1回抜いてあげる・・・んっ・・・」
「あぁっ!そんなっ!友理奈ぁっ!・・・」
ベッドの脇に跪いた友理奈が、僕の両足を広げてちんちんをっ!
「だっ大丈夫だよっ!抜かなくてもいかせてあげられるからっ!あっ!」
「・・・だって、お風呂で出そうだったんでしょう?」
慌てる僕に、ちんちんから顔を上げた友理奈が、僕を見上げてそう言いました。
「そっそうだけど・・・」
「じゃあだめっ!1回抜いてからっ!・・・んんっ・・・」
「んあっ!・・・あっ!だめぇっ!」
僕の股の間で揺れる友理奈の頭が、徐々に速さを増していきます。
先っぽに纏わりつく友理奈の舌が、裏側やおしっこの穴を舐め擦るんです!
あまりの気持ちよさに、ベッドから垂らしていた僕の膝下は勝手に真直ぐに伸びて、宙に浮いちゃってます。
「ねえっ!・・・出ちゃうってばぁっ!」
「んっ・・・がまんしないで出して。時間がなくなっちゃう!・・・んっ・・・」
友理奈はちょっとだけ口を放し、そう言ってまたちんちんを咥えました。



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