えっちなお姉さんズ(116)


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僕は友理奈の上に重なったまま、両足で友理奈の脚を広げ、体を少し下にずらしました。
手で入り口を探さなくても、僕のちんちんが友理奈の入り口を覚えています。
僕は友理奈を見上げて見つめながら、腰をもぞもぞ動かして先っぽを入り口に合わせました。
「いい?入れるよ。」
「うん・・・んっ!・・・あっ!・・・」
僕がゆっくり入れはじめると、友理奈が下から僕を抱きしめてちょっと腰を浮かせました。
僕はちんちんを途中で止め、友理奈の浅いところで小さく動きはじめました。
「あっ!いやぁんっ!もっと深くぅっ!」
友理奈が中途半端なちんちんの入れ方に焦れて、顔を上げて僕を見つめました。
「ちゃんと奥まで入れるよ・・・少しずつね。」
「やぁんっ!」
嫌がる友理奈を無視して、僕は浅いところを小刻みに動き続けました。
僕のちんちんが掻き出した友理奈のおつゆが垂れて、揺れる金玉がペチペチ音を立てて友理奈に当たります。
「あっ!あっ!んっ!」
小刻みで速い僕の動きに合わせて、友理奈が短い喘ぎ声を上げ、少しずつ顎が上がって行きます。
僕は小さく動きながら、少しずつちんちんを深くしていきました。
焦れながらも感じている友理奈のおまんこは、奥の方まできつく締まっていて
深さを変える時のお肉を掻き分ける感じがたまりません!
ちょっとずつ深くするつもりだったけど・・・僕の方ががまん出来なくなっちゃいました。
1度抜けてしまう寸前までちんちんを引いて、一気に根元まで押し込みました。
「んっ!・・・んあっ!あっ!・・・」
「うあっ!友理奈ぁっ!」
一気に中を擦り上げたちんちんに、友理奈が身体を仰け反らせました。
僕も友理奈のヌルヌルのお肉に擦られて、体が伸び上がっちゃいました。

「根元まで入れたよ。」
「うん、気持ちよかったよ・・・」
仰け反った背中をベッドに落し、友理奈が僕を見つめて笑ってくれました。
おっおまんこを締めながら・・・
「このまま速く動くよっ!いろんなことしてあげられないけど、出ても続けるから許してねっ!」
僕はそう言って、締まる友理奈の中を全速で動きはじめました。
ただ真直ぐに、でも出来るだけ長く速く。
「んあっ!いいよっ!あたし気持ちいいからぁっ!あっ!気にしないで動いてぇっ!あっ!あぁっ!」
友理奈の背中がまた反り上がって来ました。
僕は友理奈の両脇に手を着いて体を支え、友理奈の上体から僕の体重を抜いてやりました。
それから大きく股を開き、友理奈の両脚を僕の太腿で広げさせ、ちんちんの出し入れをし易くしました。
準備完了です!一気にいきます!
「友理奈っ!まず1回出すよっ!」
「んっ!んあぁっ!」
僕が最高速でちんちんを出し入れしはじめると、友理奈が僕の腕を掴んで仰け反りました。
友理奈の中がどんどんヌルヌルになっていきます。
すごくきつく締まってるのに、溢れたおつゆですごく滑って・・・気持ちいいんです!
「あぁっ!友理奈ぁっ!気持ちよすぎて・・・出ちゃうぅっ!」
「いいよっ!出していいよっ!んあぁっ!でも・・・止まっちゃだめだよっ!」
「うんっ!出しても動き続けるからねっ!」
「あっ!約束よぉっ!んあぁっ!」
僕は友理奈に抱きつきました。
友理奈を抱きしめて中に出します!
「あぁっ!出るっ!出るよっ!・・・あっ!あぁっ!・・・あっ・・・」
「あぁっ!で、出てるぅっ!・・・いやぁんあたしも・・・イクぅっ!あぁっ!・・・」
僕が中に白いのを出すと、友理奈が僕を追うようにいきました。
あぁっ!白いのが出る気持ちよさを止まってゆっくり感じたいぃ・・・


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