えっちなお姉さんズ(118)


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「ほんとに何も出なかったんだね・・・」
二人で起き上がり、向き合ってちんちんを抜くと、自分のおつゆだけが溢れ出るおまんこを見て友理奈がそう呟きました。
1回目に出したのも、きっと白くはなかったんです・・・
「もっといっぱい出せると思ってたんだけど・・・ごめんね・・・」
「ううん、いいの・・・」
項垂れる僕にそう言って、友理奈が僕の股間に屈み込みました。
「あぁっ!友理奈ぁっ!もう出ないってばぁっ!」
友理奈が僕のちんちんを咥えて舐めはじめたんです。
「・・・んっ、きれいにしてあげるだけ。ねえ、寝て・・・」
「うん・・・あっ!あぁっ!」
僕が寝転ぶと、友理奈が僕の両足を広げ、金玉を1個ずつ口に含み、丁寧に舐めてくれました。
くすぐったくて、気持ちよくて、僕が体をピクピクさせていると、友理奈は僕の両足を持ち上げました。
「ごめんね・・・こんなとこまであたしのおつゆで濡れちゃった・・・」
「あぁっ!そっ、そこはいいよぉっ!友理奈ぁっ!あっ!だめぇっ!」
友理奈にお尻の穴まで舐められて・・・もう何も出ないはずなのに、ちんちんが大きくなっちゃいました。

僕は友理奈に連れられお風呂に入り、大きくなったちんちんを友理奈がおまんこに入れたまま体を洗ってくれました。
僕も友理奈の身体を洗ってあげ、二人でお湯に浸かっていちゃついた後、お風呂から上がりました。
お風呂から上がると、外は暗くなっていました。
「あぁあ、明日からまたがまんの日が続くなぁ・・・」
二人で手をつないで帰る途中、友理奈がそう言って溜息をつきました。
「来週もいっぱいするから、それまではがんばってがまんしてね。」
僕がそう言うと、友理奈は立ち止まって僕を抱き締め、
「約束だよっ!」
と言って僕を見つめました。
頷く僕に可愛い笑顔で頷き返した友理奈と、ちょっと遠回りして家に帰りました。


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