えっちなお姉さんズ(120)


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僕から唇を離した雅ちゃんは、微笑みながら僕の前に跪き、タオルの上からちんちんを掴みました。
「おちんちん・・・もうこんなになってるよ。えっちね・・・」
そう言いながら、タオルの上から先っぽを擦るんですぅっ!
「みっ雅ちゃん擦らないでぇっ!あっ!」
「んふっ!ごめんね。」
僕が体を仰け反らせてピクピクすると、雅ちゃんは手を放してタオルを剥ぎ取りました。
「先っぽがヌルヌルだよ・・・んっ・・・」
「あっ!あぁっ!雅ちゃんだめぇっ!」
雅ちゃんが僕の膝を開いて身体を割り込ませ、ちんちんを舐めはじめたんです!
あぁっ!昨日出なくなるまで友理奈に出したはずなのにぃっ!
すぐ出ちゃいそうな気持ちよさなんです!
「雅ちゃんっ!出ちゃうから止めてっ!」
「・・・んっ、まだ出しちゃだめよ。」
雅ちゃんがちんちんから顔を上げ、僕をベッドに押し倒しました。
「出すなら雅の中に・・・ねっ。」
僕に身体を重ねた雅ちゃんに見つめられ、僕は無言で頷きました。
頷く僕を見て微笑んだ雅ちゃんは、僕を抱き起こし、身体を入れ替えて仰向けに倒れました。
「入れる前に・・・いっぱい濡らしてね・・・」
「雅ちゃぁーんっ!」
恥ずかしそうに見つめる雅ちゃんがたまらなくて!
僕は雅ちゃんの可愛いおっぱいに顔を埋めながら、おまんこに右手を滑らせました。
「あんっ!おっぱいよりも・・・あっ!・・・ねえ、おねがい・・・あっ!」
「おっぱいはいや?」
「いやじゃないけど・・・おまんこ舐めて欲しいんだもん・・・」
「うん。それじゃあ・・・」
僕は体を下にずらして雅ちゃんの脚を大きく開かせ、待ち切れずに少し開いた雅ちゃんのおまんこに舌を這わせました。
「あっ!んあっ!」
少し濡れはじめていたおまんこを舐めてあげると、雅ちゃんは太腿で僕の顔を挟み、身体を仰け反らせました。

僕は雅ちゃんのおまんこの割れ目を舌で広げ、おまんこの穴の少し上からクリちゃんまでを、舌を強く擦りつけて舐め上げました。
「んんっ!・・・あっ!・・・」
中を舐められる感覚に唇を噛んで耐えた雅ちゃんは、クリちゃんを舌で弾かれると、首を反らせて短く喘ぎました。
「雅ちゃん、クリちゃん剥くよ。直接舐めるよ。」
「うん・・・でも、強くしたらいっちゃうからだめだよ・・・」
雅ちゃんが僕をちょっと不安そうに見下ろしました。
「うん。じゃあ、吸わないでゆっくり舐めてあげるね。」
「うん・・・あっ!」
僕に頷いた雅ちゃんは、僕がクリの皮を剥くと、僕を見下ろすために上げた頭を枕に落として仰け反りました。
「んっ!んあっ!・・・やっぱりだめっ!刺激が強すぎるぅっ!あぁっ!」
僕が少し薄いピンク色のクリちゃんを舐めはじめると、雅ちゃんは更に強く仰け反り、太腿で僕の頭を挟み付けました。
「あっ!・・・はぁっ!・・・んっ、あっ!・・・」
僕の舌の動きに合わせて、雅ちゃんが仰け反った身体をくねらせます。
おまんこもどんどんヌルヌルが溢れてきて、クリの皮を剥くためにおまんこを広げてる僕の指が滑っちゃいます。
「んあっ!くっ、クリちゃんはもういいからぁっ!あぁっ!いやぁっ!いっちゃうぅっ!」
「はいっ!そこまでっ!」
雅ちゃんがいきそうになった時、僕は佐紀ちゃんに止められました。
「今日はお客さん役って言ったでしょう。みやをいかせるのが目的じゃないんだからぁ。」
僕は佐紀ちゃんに、雅ちゃんのおまんこから引き剥がされました。
「でも、雅ちゃん気持ちよさそうだから・・・」
「いいのっ!ソープのお客さんは、入れて出すことしか考えてないんだからっ!」
言い訳する僕にそう言って、佐紀ちゃんは雅ちゃんに向き直りました。
「みやっ!みやも本気で感じすぎっ!」
「佐紀ちゃぁん、お風呂でがんばるからぁ・・・ベッドではいかせてぇっ!おねがぁい!」
叱られた雅ちゃんは、いきそうだったところを止められたので、泣きそうな顔で佐紀ちゃんにお願いしてます。
僕は雅ちゃんが可哀想で、一緒になって佐紀ちゃんを見つめました。
「しょうがないわねぇ・・・いいわっ!いかせてあげてっ!」
「うんっ!」
喜んで雅ちゃんのおまんこに吸い付こうとして、また佐紀ちゃんに止められました。
「そうじゃなくって・・・おちんちんでっ!」
そうだよね。どうせならちんちんでだよね。
納得した僕は佐紀ちゃんに頷き、雅ちゃんの脚を広げて体を割り込ませました。


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