えっちなお姉さんズ(121)


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「雅ちゃんいい?入れるよ。」
僕が雅ちゃんを見つめて聞くと、雅ちゃんは嬉しそうに微笑んで頷き、目を閉じました。
僕は雅ちゃんの割れ目にちんちんを当て、上下に擦りつけながらちんちんで割れ目を開きました。
雅ちゃんのヌルヌルがいっぱい付いた先っぽを入り口に合わせ、ゆっくり中に押し込みました。
「んっ!・・・あぁっ!・・・あっ!・・・あうっ!」
中をゆっくり割り広げられた雅ちゃんは、一番奥を突かれて、おまんこを締めながら反り上がりました。
3日ぶりの雅ちゃんの中は、柔らかくてあったかいお肉が、ちんちんを優しく締め付けてきます。
「動くよ。雅ちゃん。」
「うん・・・いっしょにいこうね!いっぱい出してね!」
「うんっ!それじゃぁ・・・」
「あっ!んあぁっ!」
僕が雅ちゃんの中を大きく動きはじめると、雅ちゃんは僕を抱きしめました。
それでも両足は僕に絡めず、僕が動き易いように大きく開いてくれています。
動く度に雅ちゃんの中のヒダヒダが、僕の先っぽをヌルヌル擦ります。
たまらなく気持ちいいですっ!
「気持ちいいよぉ・・・んあぁっ!あっ!・・・いっちゃうよぉ・・・」
雅ちゃんが僕を見つめて、泣きながらいきそうになってます。
「まだだよ雅ちゃんっ!まだだめだよっ!」
「あぁんっ!早くぅっ!がまんできなぁいっ!」
雅ちゃんががまんするために、僕を更に強く抱きしめました。
僕だってほんとは出そうなんです。
でもがまんした方がイク時気持ちいいから、雅ちゃんに気持ちよくいって欲しいからがまんするんです!
僕はちんちんをこれ以上ない速さで動かしながら、お尻の穴を締めてがんばりました。
でも・・・あぁっ!も、もうだめですっ!
雅ちゃんのおまんこが気持ちよすぎて・・・今日まだ1回も出してないちんちんには、もう耐えられませんっ!

「雅ちゃぁんっ!出るっ!出すよぉっ!」
「あっ!んあぁっ!おねがいっ!もうだめぇっ!みやもうもたなぁいっ!」
柔らかかった雅ちゃんのおまんこがっ!・・・キューっと固く締まりました!
入り口が食い込むようにちんちんの茎をっ!・・・
「雅ちゃんイクよっ!出すよっ!・・・んあぁっ!・・・あっ・・・」
「もうだめっ!イクっ!あっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!・・・」
僕と雅ちゃんは同時にいきました。
僕は雅ちゃんの股に腰を押し付けて、一番奥の壁にビュルビュル出る白いのを塗りつけました。
おまんこがきつく締めるちんちんを広げるように出て行く白いのは、すっごく気持ちいいんです!
「あっ!そんなに奥押しちゃ・・・だめぇっ!・・・あぁっ!」
僕が敏感な奥壁を押しながら出すもんだから、雅ちゃんは首を仰け反らせて口をパクパクさせてます。
「んっ!・・・んあっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・」
僕が出し終わると、大きな溜息と共に雅ちゃんの身体から力が抜けました。
反っていた首が元に戻り、開いていた脚が閉じて、僕の腰に絡みついてきました。
僕も雅ちゃんも、大きく呼吸が乱れているので、2人で抱き合ったまま動けずに居ます。
しばらくして呼吸が落ち着くと、雅ちゃんが僕の背中を抱きしめた手で叩きました。
「おちんちん抜いて・・・」
「うん・・・雅ちゃん、見てもいい?」
「いいよ・・・はいっ。」
僕が聞くと、雅ちゃんは笑顔でティッシュの箱を僕に手渡しました。
僕は体を起こしてティッシュを重ね、ゆっくりちんちんを引き抜きました。
「あっ!出ちゃうっ!ちゃんと拭いてね・・・」
僕がいっぱい出したせいで、おまんこを開く前に、雅ちゃんから白いのが溢れちゃいました。
塊になった白いのが雅ちゃんのおまんこからドロりと垂れて・・・あっ、またちんちんが大きくなっちゃった・・・


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