えっちなお姉さんズ(122)


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僕が溢れた白いのを拭き終わると、雅ちゃんがゆっくり起き上がりました。
まだちょっと力が入らない感じです。
雅ちゃんは僕と向き合って座り、赤くなって照れながら、優しくキスしてくれました。
「ありがと・・・すっごく気持ちよかったよ・・・」
雅ちゃんはそう言って僕の股間に屈み込み、白いのと雅ちゃんのでヌルヌルのちんちんを舐めてくれました。
雅ちゃんが僕の先っぽを舐めていると、佐紀ちゃんが僕たちの横に座りました。
「みやぁ、いってからお掃除フェラまで時間掛り過ぎぃっ!」
「だってぇ・・・このおちんちんがいけないんだもんっ!気持ちよすぎるから・・・」
佐紀ちゃんに指摘された雅ちゃんは、僕のちんちんを掴んで振り回しながら、僕を見上げて笑いました。
「言い訳はいいから、次から気を付けなさいっ!」
「はぁい・・・んっ・・・」
渋々返事をした雅ちゃんは僕のちんちんを咥え、口の中で先っぽを舐めてくれました。
気持ちよさに体をピクピクさせている僕にも、佐紀ちゃんが注意しました。
「あのね、ソープって時間制限があるんだよ。ゆっくりしてるといろんなことしてもらう前に、時間切れになっちゃうんだから。
 だから、お客さんもその辺考えて気を使ってあげてね。」
「うん。ごめんね佐紀ちゃん・・・あっ!・・・」
「みやっ!いつまでおちんちん舐めてんのっ!早く続きやんなさいっ!」
僕が雅ちゃんのちんちん舐めに声を上げると、佐紀ちゃんがまた雅ちゃんを叱りました。
「あんっ!佐紀ちゃん厳しすぎるよぉ・・・もう・・・」
雅ちゃんは文句を言いながら顔を上げ、もう1度僕に抱きつきました。
「いかせてくれたから・・・次はお風呂でみやがいかせてあげるねっ!」
僕を見つめながら笑顔でそう言ったあと、雅ちゃんは僕の手を引いてベッドから降りました。
雅ちゃんに連れられてお風呂に向かうと、佐紀ちゃんが服を脱いで後を追って来ました。
「お風呂ではみやにされるがままに出しちゃっていいからねっ。」
佐紀ちゃんはそう言うと僕の右手を握り、左手を握っている雅ちゃんと2人で、僕をお風呂に連れて行きました。

雅ちゃんは洗い場の椅子に僕を座らせると、僕の膝を開いて僕の正面に座りました。
自分の掌でシャワーの湯加減を確かめ、それから僕のちんちんにお湯をかけました。
「おちんちん硬いままだね・・・」
雅ちゃんはそう言いながら、泡だらけにした手でちんちんを優しく洗ってくれました。
「あっ!・・・雅ちゃんっ!・・・」
声が出ちゃいました・・・だって雅ちゃんが、椅子の窪みに手を入れて、金玉とお尻の穴まで洗うんだもん・・・
「後でいっぱい舐めてあげるから、きれいに洗っとこうねっ!」
「うん・・・あっ!指は入れないでっ!あっ!だめっ!」
雅ちゃんがお尻に指先を入れるんですぅ・・・透明な汁がちんちんから垂れて、先っぽの泡がなくなっちゃいました。
ちんちんがピクピクしはじめると、雅ちゃんはやっと泡を洗い流してくれました。
はぁ・・・危なく出ちゃうとこでした。
「おちんちん舐めてもいい?出したりしない?」
「・・・ちょっとなら多分大丈夫だと思うけど・・・」
「優しくするから出しちゃだめだよ・・・んっ・・・」
「あっ、あぁっ!」
雅ちゃんが先っぽを咥えて、ゆっくり口に出し入れするんです!
でっ、でも、舌は動かさないでくれてるんで、なんとかがまんできそうです。
雅ちゃんの顔の前後動が止まり、今度は先っぽを舌だけを使って舐め擦りはじめました。
僕が出してしまわないようにゆっくり、でも先っぽばっかり・・・
「んっ・・・はぁ・・・出ちゃわないように、このくらいにしとくね。」
雅ちゃんがやっとちんちんを放してくれて、僕の体全体にシャワーをかけてくれました。
なんとかがまん出来た。よかったぁ・・・
一息ついてる僕の前で、雅ちゃんは身体にボディーソープを塗っています。
程好く泡立ったところで、雅ちゃんは僕に後から抱きつきました。
「ちょっとおちんちん触らないから、出ないように落ち着かせてね。」
雅ちゃんはそう言って、僕の背中に小さなおっぱいを押し付け、ゆっくり擦りはじめました。


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