えっちなお姉さんズ(126)


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「はぁ・・・」
僕と雅ちゃんは同時に溜息をついて力を抜きました。
雅ちゃんは僕の頭の後ろに手を当てて、僕を浴槽に寝そべらせてくれました。
「いっぱい出たね。」
「うん・・・ごめんね。してもらうの・・・慣れてないから、いつも早くて・・・」
「ううん。みやも気持ちよかったよ・・・」
謝る僕に首を振って、雅ちゃんは優しくキスしてくれました。
「次はマットだよ。準備してくるから、もう少しお風呂で待っててね。」
雅ちゃんは僕にそう言うと、ちんちんを抜いて立ち上がりました。
「きゃーっ!さっ、佐紀ちゃん何してんのっ!」
マットの準備の為に洗い場へ出ようと振り向いた雅ちゃんは、そこに立つ佐紀ちゃんを見て悲鳴をあげました。
「あっ!ちん太くん・・・」
佐紀ちゃんは気がついた僕に笑顔を見せ、雅ちゃんの手を引きました。
「佐紀ちゃん・・・それって・・・」
「そっ!この子のおちんちんの複製よっ!」
佐紀ちゃんは割れ目の上に巻いたベルトに付いているちん太くんを雅ちゃんに見せ付けました。
「苦手な事を放っておくと、いつまでも苦手なままだよ。今日はちゃんと練習するからねっ!」
そう言って佐紀ちゃんは椅子に座り、ローションの容器を雅ちゃんに差し出しました。
「佐紀ちゃんを相手にぃ?・・・」
「そうよっ!なんのためにちん太くん着けてると思ってんのっ!」
佐紀ちゃんにそう言われ、雅ちゃんはローションをお湯で溶いて用意をはじめました。
「ちょっとみやに練習させるから、そのままお風呂で休んでてね。」
佐紀ちゃんが僕の方に顔を向けて、笑顔で僕に言いました。
僕は佐紀ちゃんに頷き返し、体を伸ばして力を抜き、2人の様子を見るために顔だけ洗い場に向けました。
「あっ、のぼせないように気を付けてね。」
僕に注意する佐紀ちゃんの身体に、雅ちゃんがローションを塗り始めました。

「ボディーソープだと出来るのに、なんでローションだと出来ないの?」
背中におっぱいでローションを塗りつける雅ちゃんに、佐紀ちゃんが振り向いて尋ねました。
「だってぇ・・・滑りすぎるんだもぉん・・・」
雅ちゃんはそう答えながら、佐紀ちゃんのおっぱいに両手を当て、乳首をいじりはじめました。
「あんっ!・・・ちゃんと出来てる気がするんだけど・・・あっ!・・・」
「ここまではいいの・・・前にまわってからが苦手なの・・・」
佐紀ちゃんは乳首をいじる雅ちゃんの手を握って引き、雅ちゃんを正面に来させました。
「苦手なとこやってみて。」
「うん・・・あのね、こうして・・・」
雅ちゃんが佐紀ちゃんの左太腿を跨いで座り、右手を佐紀ちゃんの背中から回して右肩に掛けました。
そして左手でちん太くんを握り、おっぱいを佐紀ちゃんの左胸に押し当てた時でした。
「あっ!あんっ!・・・ここで滑って落ちそうになるの・・・
 上手くおまんこで太腿擦りながら、おっぱいをヌルヌルしてあげられないの・・・」
佐紀ちゃんの左側に落ちそうになったまま、雅ちゃんが佐紀ちゃんを見つめました。
佐紀ちゃんは、雅ちゃんが身体を戻そうとするのを手伝いながら、雅ちゃんにコツを教えはじめました。
「あのねみや、身体の重心が外側すぎるんだよ。落ちないようにって思うから、右手が深く回りすぎて
 余計に外側に重心が行っちゃってるの。」
佐紀ちゃんはそう言いながら、雅ちゃんの右手を肩から外しました。
「手で身体を支えようとしちゃだめよ。身体を支えるのは足。ちゃんと両足を床につけて踏ん張って。」
「うん・・・こう?・・・」
「そう、そんな感じ。右手貸して・・・」
佐紀ちゃんは左手を雅ちゃんの右おっぱいに当て、その上から雅ちゃんの右手を重ねました。
「外側のおっぱいは男の人に触らせて、内側のおっぱいで体を擦ってあげるの。身体の重心は気持ち内側ね。」
「うん・・・こんな感じでいいの?」
雅ちゃんが教わった通りに動くと、佐紀ちゃんは雅ちゃんを優しく見つめながら頷きました。
「そんな感じよ。じゃあ、反対側でもやってみて。」
「うん。」
雅ちゃんは一旦佐紀ちゃんから離れ、佐紀ちゃんの右側に移動しました。
佐紀ちゃんにコツを教わった雅ちゃんは、右では失敗せずに動けています。


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